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キセツ
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@72no5
  • 2026年5月23日
    フランキスシュタイン
    フランキスシュタイン
  • 2026年5月20日
    おしゃべりな脳の研究
    おしゃべりな脳の研究
    漫画家の増村十七さんが読んでいるのを見て気になって。まだ序章しか読めてないけど面白そう。返却日までに読み切れるのか。
  • 2026年5月17日
    両手にトカレフ
    両手にトカレフ
    表紙に惹かれて手に取りあらすじを読んでみたら、図書館で導かれるようにカネコフミコの本と出会う少女の話とあって、つい最近映画「何が私をこうさせたか」を観たのでこれは読むしかないと思い借りた。映画では少しか描かれていなかった幼少期の金子文子について知る事ができて良かった。 "リアル"という表現に対する違和感と、それでも使ってしまいたくなる気持ちについての描写が印象的だったし共感した。
  • 2026年5月14日
    韓国現代詩選〈新版〉
  • 2026年5月14日
    ハングルへの旅 新装版
  • 2026年5月14日
    隣の国の人々と出会う
    不勉強で韓国(朝鮮)の歴史を断片的にしか知らなかったのだけれども改めてまとめて読むと本当に壮絶で、たくさんの血が流れていて、そして日本はそれに深く関わりがある。 茨木のり子が50代から韓国語を学び、韓国語現代詩を日本に紹介していたことも知らなかった。それ以外にも紹介される書籍がどれも興味深くて読みたい本が増えた。 ハングル文字は読み上げる時に強制的に発音や口の形を意識させられる仕組みになっていて、それが楽しい。早々に挫折していたけれどもまた勉強を再開して、いつか詩を原文で読んでみたい。
  • 2026年5月5日
    忘却の効用
    忘却の効用
  • 2026年5月5日
    アイヌもやもや
    アイヌもやもや
    "マイノリティはマジョリティが作り出した環境の中で暮らしているのですからマジョリティも「当事者」です。"という一文にはっとした。 アイヌに対して日本がしてきた/いることを知りたくて、読みやすそうなので手に取ったけれども、アイヌ差別だけでなく全ての差別へと話が自然に接続されていって、かといってアイヌについて疎かになることはなく知りたかった基本の情報はしっかり押さえられたので良かった。漫画が挟まるところも丁度良くて、子供にも読んで欲しいなと思った。
  • 2026年4月24日
  • 2026年4月23日
    両手にトカレフ
    両手にトカレフ
  • 2026年4月20日
    隣の国の人々と出会う
  • 2026年4月16日
    ヨシモトオノ
    ヨシモトオノ
  • 2026年3月29日
    体の居場所をつくる
  • 2026年3月24日
    何が私をこうさせたか
    映画を観たので
  • 2026年3月22日
    女の子の背骨
    女の子の背骨
  • 2026年2月24日
    自閉スペクトラム症の私は、いかにこの世界を生きているか
    自閉スペクトラム症の私は、いかにこの世界を生きているか
  • 2026年2月24日
  • 2026年2月23日
    ([お]17-1)完璧じゃない、あたしたち (ポプラ文庫 お 17-1)
    表紙は若い女の子2人のイラストだけれども、実際は私と同世代である30代の女の話が多くて嬉しかった。恋の始まりのときめきを描いたもの、SFショートショート的なもの、色々な話があったけれども一番ガツンと来たものを挙げるなら「春江のトップギア」。
  • 2026年2月22日
    ムクの祈り タブレット純自伝
    古本屋、介護現場、歌謡界、酒場と社会の周縁を彷徨する自分の人生を幼い頃に捨ててしまった飼い犬ムクと重ね合わせながら語っていく。私も介護に近い畑で働いているので老人に癒される気持ちはなんとなく分かるなあ。
  • 2026年2月16日
    ババヤガの夜
    暴力描写にひえーとなりながらも一気に読んだ。ハードボイルドだけれどもハードボイルドじゃない、自由を描いた作品だと思った。
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