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ユコ
ユコ
@81810
  • 2026年1月8日
    むかしむかしあるところに、死体がありました。
    昔話のミステリー 馴染みのある登場人物たちが 次々と事件に巻き込まれていく
  • 2025年8月29日
    これは経費で落ちません! 4 〜経理部の森若さん〜
    イーブンとはなんなのかに対して 2人とも幸せになることと太陽が答えていてよかった 2人はお付き合いしている
  • 2025年8月20日
    これは経費で落ちません!3 ~経理部の森若さん~ (集英社オレンジ文庫)
    最後で癖強いキャラ出てきた 森若さんがプライベートのルーティンを崩すほど 太陽との関係が当たり前になってきた
  • 2025年8月17日
    これは経費で落ちません!2 ~経理部の森若さん~ (集英社オレンジ文庫)
    女同士の争いや経理部内の関係性がおもしろかった 「こういうのあるな〜」と共感もできるし 「こう割り切れたらいいな」と思うこともあった 太陽との関係も気になる
  • 2025年8月7日
    これは経費で落ちません!
    登場人物のキャラクターもその関係性も おもしろくて先が気になった
  • 2025年7月28日
    アルプス席の母
    野球を通して親子で困難を乗り越え 絆を深める 高校野球の背景(裏金や父母会)がリアルで 親と子それぞれの苦労と挫折を経験して そこから諦めずに突き進んでいく内容が 前向きな気持ちになれた
  • 2025年6月23日
    カフネ
    カフネ
    人間は自分以外の人のことは何一つわからない 誰かと生きるということを考えさせられた
  • 2025年6月5日
    成瀬は信じた道をいく
    成瀬を通して自分のいいところがわかったり 人との繋がりができる
  • 2025年5月25日
    婚活マエストロ
    恋愛ドラマのようでおもしろかった 鏡原さんのキャラクターも 鏡原さん視点での話があれば理解が深まったと思う
  • 2025年5月25日
    成瀬は天下を取りにいく
    天才で突拍子がなくて近寄りがたい けれども、憎めない 他人目線での成瀬はそう思えたが、 成瀬視点では普通の女の子に思えた 今、愛される主人公は人間離れしているけれども どこか親近感の湧く人物なんだと思った
  • 2025年4月19日
    ライフトラベラー 人生の旅人 (喜多川 泰シリーズ)
    人生の教訓 人生という旅の心得を教えてくれる
  • 2025年4月19日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
    伏線回収が素晴らしい 「舞台がよく見えるのは観客側だ」の通り 人間関係のすれ違いや相手の優しさや思いやりは 第三者の方が気付ける 次は私が
  • 2025年4月12日
    星の王子さま
    星の王子さま
    大人になっても子供心を忘れずにいることが 本当の大人である
  • 2025年4月12日
    夜と霧
    夜と霧
    人間とは何かを常に決定する存在だ 人間とは、ガス室を発明した存在だ しかし同時に、ガス室に入っても毅然として祈りの言葉を口にする存在でもあった
  • 2025年4月5日
    西の魔女が死んだ
    魔女修行は強い意志を持って、自分で決めること そして最後までやり抜くこと
  • 2024年7月29日
    オリヴァー・ツイスト
    オリヴァー・ツイスト
    オリヴァーの出生を明らかにする 後半になるにつれてオリヴァーより 周りの登場人物たちが表に出てくるようになる 展開が無理矢理、悪役の描写が上手い
  • 2024年5月17日
    デイヴィッド・コパフィールド 五 (岩波文庫)
    ハッピーエンド 1人の人生を見守った感じだった アグネスへのセリフが綺麗事にしか聞こえず ドーラのことは本当に過ちだったのかと悲しかった スティアフォースへの憧れの気持ちも変わっておらず メアリーを奪ったのもスティアフォースなりに デイビッドへの何かしらの気持ち(嫉妬?羨望?)が あったんじゃないかと思う 登場人物たちのその後も丸く収まってよかった
  • 2024年4月30日
    デイヴィッド・コパフィールド 四 (岩波文庫)
    考え方と目的とが、 互いに噛み合っていないような結婚ほど、 夫婦の間に溝が出来ることはない ドーラは妻としては相応しくなかった
  • 2024年2月17日
    デイヴィッド・コパフィールド 三 (岩波文庫)
    エミリーとスティアフォースが駆け落ちし 伯母さんが破産して親友もお金も失う その一方で婚約をしたり、 仕事に熱心に取組んだりと一人前になっていく
  • 2024年2月8日
    デイヴィッド・コパフィールド 二 (岩波文庫)
    スティアフォースとの日々 時折彼の振る舞いとカリスマ性が DIO様に重なる エミリーとハムが婚約したのは驚いた
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