
ユコ
@81810
- 2026年1月8日
- 2025年8月29日
- 2025年8月20日
- 2025年8月17日
- 2025年8月7日
- 2025年7月28日
アルプス席の母早見和真読み終わった野球を通して親子で困難を乗り越え 絆を深める 高校野球の背景(裏金や父母会)がリアルで 親と子それぞれの苦労と挫折を経験して そこから諦めずに突き進んでいく内容が 前向きな気持ちになれた - 2025年6月23日
- 2025年6月5日
- 2025年5月25日
- 2025年5月25日
成瀬は天下を取りにいく宮島未奈読み終わった天才で突拍子がなくて近寄りがたい けれども、憎めない 他人目線での成瀬はそう思えたが、 成瀬視点では普通の女の子に思えた 今、愛される主人公は人間離れしているけれども どこか親近感の湧く人物なんだと思った - 2025年4月19日
- 2025年4月19日
- 2025年4月12日
- 2025年4月12日
夜と霧ヴィクトル・エミール・フランクル,ヴィクトール・E・フランクル,池田香代子読み終わった人間とは何かを常に決定する存在だ 人間とは、ガス室を発明した存在だ しかし同時に、ガス室に入っても毅然として祈りの言葉を口にする存在でもあった - 2025年4月5日
- 2024年7月29日
オリヴァー・ツイストチャールズ・ディケンズ,加賀山卓朗読み終わったオリヴァーの出生を明らかにする 後半になるにつれてオリヴァーより 周りの登場人物たちが表に出てくるようになる 展開が無理矢理、悪役の描写が上手い - 2024年5月17日
デイヴィッド・コパフィールド 五 (岩波文庫)ディケンズ,石塚裕子読み終わったハッピーエンド 1人の人生を見守った感じだった アグネスへのセリフが綺麗事にしか聞こえず ドーラのことは本当に過ちだったのかと悲しかった スティアフォースへの憧れの気持ちも変わっておらず メアリーを奪ったのもスティアフォースなりに デイビッドへの何かしらの気持ち(嫉妬?羨望?)が あったんじゃないかと思う 登場人物たちのその後も丸く収まってよかった - 2024年4月30日
デイヴィッド・コパフィールド 四 (岩波文庫)ディケンズ,石塚裕子読み終わった考え方と目的とが、 互いに噛み合っていないような結婚ほど、 夫婦の間に溝が出来ることはない ドーラは妻としては相応しくなかった - 2024年2月17日
デイヴィッド・コパフィールド 三 (岩波文庫)ディケンズ,石塚裕子読み終わったエミリーとスティアフォースが駆け落ちし 伯母さんが破産して親友もお金も失う その一方で婚約をしたり、 仕事に熱心に取組んだりと一人前になっていく - 2024年2月8日
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