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Ario Kawauchi
@Ario1009
  • 2026年3月31日
    増補 復興の書店
    ただの希望の物語では終わらせず、本や書店をめぐる厳しい現実も描かれる。
  • 2026年3月21日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
    面白かったようなそうじゃないような。
  • 2026年3月16日
    アニータの夫
    アニータの夫
    アニータ事件のその後。くっきり明暗が分かれた二人だが、タガが完全に外れてるという意味でどこか似た部分もあったのだろう。今はチリにいるアニータは横領で貢がされら10億円をすっかり使い果たし、本国チリでタレント活動をしてることには驚いた。
  • 2026年3月9日
    選挙漫遊記
    選挙漫遊記
  • 2026年2月22日
    未解決殺人クラブ
    未解決殺人クラブ
  • 2026年1月26日
    けんちゃん
  • 2026年1月25日
    生きる力が湧いてくる
    言い放った言葉は呪詛になる。 という件で全然別のことを考える。 昔はただ言いたいことを言いたい放題に言う人間だった。切れ味がいい自分に酔ってたのかも。 しばらくほとんど外国語だけで生活してた時期がありそのせいで切れ味がよく言いたいことが言えなかった。しかし不思議なもんで、別の人格になって違う形で言いたいことが言えるようにもなった。 呪詛になる言葉は言わないでいたい。 こう言っていいのかわからないけど文章がよくって面白く読んでしまった。
  • 2026年1月10日
    中高年シングル女性
  • 2026年1月10日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
  • 2025年12月27日
    魚が存在しない理由 世界一空恐ろしい生物分類の話
    期待した内容と違いすぎてかなり面白かった。
  • 2025年12月26日
    言語化するための小説思考
  • 2025年9月23日
    爆弾犯の娘
    爆弾犯の娘
    『爆弾犯の娘』(梶原阿貴さん)読了。物心着いた時には名前も知らない男が自分の家に潜伏していて、その人が父であり爆弾犯だったという衝撃的な手記なのだが、その筆力のおかげか、なんというか物語のようでどんどん読み進めた。父は何者なのか、自分は何者なのかと問いながら、50年の間、タイトル通り「爆弾犯の娘」として、そして一人の懸命な女性としての日々をひとつずつ積み上げていく。作者と同世代を生きたものとして同じ時代を回想していた。梶原阿貴さんのお父さんは、時代が違えば自分だったかもしれないよなあとも思ったり。
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