「休むと迷惑」という呪縛(1092)
31件の記録
のんあるチョコレート@noalc_chocolate2026年4月28日読んでる@ カフェ第8章 161ページまで読了🔖 休職に関する社内規則や、高校・大学における休学制度などは事前に周知されることが少ない。 学校や会社ごとにも日数や繰越のルールが違ったりしていることもあまり知られていない。 というところに、日本の病理があるなと感じた。
- 1140k@FELTz752026年4月25日読み終わった呪縛とは言い得て妙。 休まないことが美徳とされるモラルと、モラルを強めるインセンティブ設計が巧妙に絡み合って、私たちが休むことを意識でも行動でも妨げている。 休暇の制度がちゃんと周知されないこと、働く側も休暇の制度を知らなくても平気なこと、制度があってもそれを機能させる仕組みがないから使えないこと。 これは構造的な問題であって、表層的な働き方改革では解消されないだろう。 メタ認知を高めるきっかけにもなる本だった。


おあげ@128lock2026年3月14日読み終わった借りてきた高校入試直前にインフルエンザに罹り、別室で他の罹患者と一緒に苦しみながら受けたのを思い出した 当時は何も思ってなかったけれどおかしかったのだ














































