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minori
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@Khayaymoe927
  • 2026年3月9日
    出会いなおし
    人って変わるけれど、変わらないよなぁ。 森絵都さんの時間の切り取り方が素敵だなぁと感じた作品。
  • 2026年3月9日
    哲学者たちの思想、戦わせてみました
    暇つぶしにサクッと読めて楽しい
  • 2026年3月8日
    言語化するための小説思考
  • 2026年3月1日
    テスカトリポカ
  • 1900年1月1日
    侍女の物語
    侍女の物語
  • 1900年1月1日
    日記をつけて何になる?
  • 1900年1月1日
    彼女は頭が悪いから
    彼女は頭が悪いから
    「頭がいい」とは何だろう。 後味も嫌な感じで、決して読みやすい小説とはいえないが、読んでよかったと思う。 誰が悪い?誰も悪くない?社会が悪い?
  • 1900年1月1日
    1984
    1984
    1940年代に書かれたということに驚いた。 怖いし、衝撃的な内容だったが、もっとはやく読んでおけばよかったとも思う。いつかまた読むことになりそう。 翻訳も秀逸だなぁと思った。
  • 1900年1月1日
    富士山
    富士山
    ほんのわずかな時間の出来事が、自分の人生や他者や社会を変えているのかもなぁ。 あの時ああだったら… あの時こうしていなかったら… ってよく考えるけど、誰しもがそういう体験をしていて、人の数だけ(というか無限に?)世界の分岐点って存在するんだなぁと考えた。 特に最後の『ストレス・リレー』は共感できる話だった。私もルーシーのように、ストレス・リレーのアンカーでありたい。
  • 1900年1月1日
    告白
    告白
    『冬のなんかさ、〜』で出てきたのと 小川哲さんがおすすめしていたのとで気になっている。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    精霊の守り人
    精霊の守り人
  • 1900年1月1日
    塩の街
    塩の街
  • 1900年1月1日
    私とは何かーー「個人」から「分人」へ
    この本を読んでとても楽になった。死について書かれた部分が印象に残っている。
  • 1900年1月1日
    ヘヴン (講談社文庫)
  • 1900年1月1日
    言い寄る
    言い寄る
  • 1900年1月1日
    悪女について
    悪女について
  • 1900年1月1日
    本日は、お日柄もよく
  • 1900年1月1日
    いつか深い穴に落ちるまで
  • 1900年1月1日
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