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なつめ
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@MCMB___ntm
読んだ本がどんな本だったか?をまとめています。
  • 2026年10月8日
    4時のオヤツ
    4時のオヤツ
    東京のおいしいお菓子といっしょに繰り広げられる日常会話を収めた超短編集。 20年以上前に刊行されたので内容に時代を感じる。この本の中でどのくらいの店が残っているのだろう。
  • 2026年10月8日
    気がつけば40年間無職だった。
    幼少期の転校をきっかけにはじまる「いじめ」と「潔癖」と「強迫観念」そして時折現れる抑えきれない怒りと暴力性。家庭環境に悩み、引きこもっていたが、30を過ぎて高校に通い、新聞記事をきっかけに自身の人生を振り返り、書籍化までをたどるノンフィクション。
  • 2026年10月6日
    人生をちょっと楽にする本の話
    本に使われる紙や書体、はたまた本棚の歴史から長編から短編の読み方。古典から現代文学、なろう系まで読書にまつわる色々な話。
  • 2026年10月6日
    飼い犬に腹を噛まれる
    飼い犬に腹を噛まれる
    お印の話、飼い犬にお腹を噛まれる話、趣味のスキーや京都での生活、米作りなどプリンセスの日常が垣間見えるエッセイ集。
  • 2026年10月6日
    やりなおし世界文学
  • 2026年10月5日
    ギンガムチェックと塩漬けライム
    「若草物語」や「嵐が丘」、「レベッカ」の古典作品からカズオ・イシグロやマーガレット・アトウッドなど現代海外文学を翻訳者目線から読み解く。
  • 2026年10月5日
    一千一秒物語
    一千一秒物語
    お月様に巻きタバコをあげた話、キスされたお月様の話、友達が月になった話、短くて不思議なショートショート絵本。
  • 2026年10月4日
    惑星語書店
    惑星語書店
    触れると痛みが伴うようになった女性と彼女の元に派遣されたロボット(サボテンを抱く)翻訳されないように加工している本だけを売っている辺境惑星に訪れた女性(惑星語書店)菌糸体目線で語られる沼にやってきたボロボロの少年(沼地の少年)不思議な韓国SF掌編。
  • 2026年10月3日
    続・森崎書店の日々 (小学館文庫)
  • 2026年10月3日
    思い出ごはん
    思い出ごはん
    作家や職人たちがそれぞれ思い出の味や忘れられない味について語るアンソロジー
  • 2026年10月2日
    欺瞞の殺意
    欺瞞の殺意
    Q県福水市の名士・楡伊一郎が急死し、自宅にて法要が行われていた。一息つくためテーブルを囲ってコーヒを飲んでいたが、伊一郎の長女・楡澤子が不調を訴える。救急車で搬送されるもほどなく死亡。同日、長男夫婦の息子である、芳雄も死亡。死因はどちらもヒ素。しばらくして楡家の新当主であり、澤子の夫、芳雄の養父でもある楡治重が自首。無期懲役となる。事件から40年以上経ち、仮釈放された治重は楡家の生き残りである女に手紙を出す。そこには「自分は無実」であると記されていた。往復書簡が炙り出す本当の犯人とは……
  • 2026年10月1日
    恐怖症・偏執狂辞典
    恐怖症・偏執狂辞典
    「暗所恐怖症」や「高所恐怖症」「愛書狂」など聞いたことのある恐怖症、偏執狂のほか「寛容癖」や「富豪狂」などちょっと変わった99の症例の歴史、治療例を紹介。
  • 2026年10月1日
    ユア・プレゼント
    ユア・プレゼント
  • 2026年10月1日
    いつもの木曜日
    いつもの木曜日
  • 2026年10月1日
    やりたいことは二度寝だけ
    あるときは奈良へ出かけたり、からあげに思いを馳せたり、あるときはサッカーやドラクエについて考える。大きな事件や出来事は起こらない著者が社会人生活をしながら綴ったささやかな日常エッセイ。
  • 2026年9月30日
    ヘンポーライ往来 明治釈迦力列伝
    ヘンポーライ往来 明治釈迦力列伝
    仙台藩の開成丸を作ったのは江戸の陶工だった?(三浦乾也)あの文豪の父は幇間であり、凄腕の根付師だった?(尾崎谷斎)日本の女医三号は板額の中婆さんと呼ばれていた?(高橋瑞)明治に生きた奇人たちのお話。
  • 2026年9月30日
    アステリズムに花束を 百合SFアンソロジー
    繊細な共感覚を持つ姉・セーラヤと平凡な妹・ソフィーアの姉妹。セーラヤはその能力のため国の実験体にされ、やがて心身を壊され……(月と怪物/南木義隆)脚色の仕事を終えたジュディのもとに旧友・モニカが自殺したという知らせが入る。もう1人の旧友・エマが葬儀のためにイギリスを戻ってくると彼女はモニカは少し前に七百ページの論文を残していたと言う。モニカの自殺の理由とは(色のない緑/陸秋槎)「百合」×「SF」アンソロジー
  • 2026年9月29日
    フェイクドキュメンタリーQ
    フェイクドキュメンタリーQ
    「見ると死ぬビデオ」「異世界に通じるエレベーター」「更新が途絶えた不気味なブログ」「気味の悪い写真の合成依頼」数々の"フェイク""ドキュメンタリー"ホラー。
  • 2026年9月26日
    本の話はどこまでも
    本の話はどこまでも
    「赤と青とエスキース」「お探し物は図書室まで」の著者である青山美智子が幼少期や学生時代に読んだ本や創作活動、ファンとの交流など33個の質問に答える。
  • 2026年9月25日
    或るバイトを募集しています
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