Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
おとうふ
おとうふ
おとうふ
@Ritty15
  • 2026年4月5日
    振り返れば青学落研
    バキ童オンリーで購入!
  • 2026年4月3日
    さみしい夜にはペンを持て
    小中学生から読める本ですが、自分の本心を見つめて整理する練習のために読んでみました。大人にもおすすめ。
  • 2026年3月10日
    そういうふうにできている
    さくらももこの妊娠・出産エッセイ。繊細さと鈍感さを兼ね備えたさくらももこの良いところが詰まっていたと思う。
  • 2026年3月8日
    密やかな結晶 新装版
    ホロコーストを連想する残酷さの中に、何にも侵されない確かなものを感じられる話だった。
  • 2026年3月7日
    青天 (文春e-book)
    面白くて一気読みした。アリと岩崎の関係、哲学の実践化のやりとりが素敵。特に最終章のカミュのシーシュポスの神話の件は、目頭が熱くなった。 自分と話をする主人公アリが、ラジオで聴いている若林すぎる。
  • 2026年2月21日
    あまからカルテット
    黒糖を使ったこっくりした味わいのお稲荷さんを食べたくなる! 女子校って、自立心や自己肯定感が養われるのよね。友人との関係値の良いところが詰まっていた。
  • 2026年2月16日
    外天楼
    外天楼
    五冊展の朝井リョウの選書。 最初エロ本を買うシーンから始まったのに、最後にはロボットやクローン的なものについての倫理観を考えさせられた。
  • 2026年2月15日
    時をかけるゆとり
    私の通勤時間を楽しいものしてくれてありがとう!
  • 2026年2月12日
    きみは赤ちゃん
    きみは赤ちゃん
    妊娠、出産、育児を追体験させてもらった。子どもを産み落とすということ、身体や心の変化、仕事と育児、川上未映子さんが迷い考え感じた軌跡を覗かせてもらった。私も含め子どもを持つことに迷う人にはおすすめ。
  • 2026年2月11日
    ありえない仕事術 正しい“正義”の使い方
    よくある自己啓発本かなと思いつつも上出さんのことを知りたくて読み始めたところ、途中から息ができなくなるくらい食らってしまった。前情報なしで読めてよかった。
  • 2026年2月8日
    そして誰もゆとらなくなった
    ゆとりシリーズは通勤中に読むのが最適。 浅井リョウが面白すぎる。 どうしてこんな感情になるのか自分でもよくわからないが、何かに立ち向かう勇気をもらえる。真っ直ぐ楽しく、自分の好きなように生きようとも思える。 本当に意味がわからない。
  • 2026年2月5日
    ババヤガの夜
    めっちゃ暴力!!!臨場感すごい。苦手な描写なのに読んじゃう小説だった。
  • 2026年1月28日
    風と共にゆとりぬ
  • 2026年1月24日
    ライオンのおやつ
    涙腺崩壊小説
  • 2026年1月23日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
    忙しない騒々しい日々の中で、ふと立ち止まって自分にとって大切な人を感じられる優しい本だった。たびたび読み返すと思う。
  • 2026年1月18日
    妊娠カレンダー
  • 2026年1月10日
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年1月3日
    しんがり 山一證券最後の12人
    自主廃業した山一證券で最後まで真相究明と清算業務あたった不器用で真っ直ぐなサラリーマンたちのドキュメンタリー。
  • 2025年12月30日
  • 2025年12月28日
    ついでにジェントルメン
    独特な世界観で全短編面白かったけど、「エルゴと不倫鮨」が忘れられない。信玄餅とパルミジャーノを生ハムで巻いたやつ、今度やってみよう!
読み込み中...