Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
はなこ
はなこ
@Shi-123
単読派です。 作者よりもタイトル、表紙で選ぶことが多いです。
  • 2026年8月17日
    殺し屋の出世術
    営業術がおもしろかったから今作も楽しみで仕方なかった。 本屋行ったら残り1冊!あぶなかった… 鳥井さんを信じてついてくる仲間たちが素敵すぎる。だからこそ鳥井さんも信頼できるんだろうな。 裏切りが発覚した時はどうなるかと思ったけど、、、 最後のセリフ、また次作が出そうな感じがする。 もし次作が出るなら、翼が仲間になっていてほしい。 紙の書籍で買ってしまったけど…やっぱり本の匂いはいいね!
  • 2026年8月11日
    水の流れ
    水の流れ
    タイトルの通り、水の中をゆらゆらと漂っているような感覚。 この本を「くらげ」と訳した(装丁に描かれてた?)方の気持ちがわからなくもない。
  • 2026年8月4日
    ことばの果実
  • 2026年8月2日
    スター
    スター
  • 2026年7月28日
    思い出探偵 PHP文芸文庫
    <依頼人の思い出に関わるひと、もの、こと>を思い出の品や当時の背景を元に捜しだしていく物語。 京都府警の刑事だった主人公の息子が命を落としてしまう。 そのショックで妻がアルコール中毒症になり、妻の心のリハビリと「人生は思い出の積み重ねである」という考えで「思い出探偵」となる。 実際だと物事がこんなにもスムーズに進まないだろうし、途中からテンポが遅いと感じることもあったけど個人的には良い本だと思った。 ただ一つ不満を挙げるなら、最後の最後で読者に続きを委ねているような感じで終わってしまうのが残念だった。 ここは書いてほしかった。 タイトルに何となく惹かれたこと、ミステリーの生々しい描写がなさそうだったこと(実際は殺人の場面もあった) 無料で読める本だから面白くなければ読むのを止めればいいという軽い気持ちで読んだけど、意外にも面白くて続きが気になるほどだった。 続編もあるようなので読んでみたい。
  • 2026年7月19日
    月とコーヒー
    月とコーヒー
    この本は紙で読みたかったなぁ。
  • 2026年7月14日
    星がひとつほしいとの祈り
    誰かの大切な人を想う優しい話。 どの話も良かったけど ・星がひとつほしいとの祈り ・長良川 特に印象に残った。 短編っていうのもまた読みやすい。
  • 2026年7月7日
    銀河鉄道の夜
    銀河鉄道の夜
    「銀河鉄道の夜」を含めて14作品が入っている。 作者もタイトルも有名なのに読んだことがないので読んでみることに。 ついでに「セロ弾きのゴーシュ」も読めた。←こっちも初めて読んだ。 書き方が今と違うから頭の中でなかなか情景がイメージできなくて、何度も前のページに戻ったりと時間がかかったけど何とか読了。 七夕に間に合った。 噛み締めるように読んでわかったことは「美しくも切ない」物語だということ。 カムパネルラは、もう2度とジョバンニと過ごすことができないから、最後に壮大な夢をジョバンニに見せたのだろうか。 まだまだ幼子(たぶん)でありながら「ほんとうのさいわい」が何かを見つけ、強く生きることを決める。 自分にとっての「ほんとうのさいわい」は何だろうか… 後で軽く調べたんだけど、この作品、未完だったとは。
  • 2026年7月5日
    歪み真珠
    歪み真珠
  • 2026年6月28日
    つぎはぐ、さんかく (ポプラ文庫 日本文学)
    両親を亡くして、きょうだいで協力しながら生活しているお話だと思ったら、3人とも血が繋がってなかったのね。 食べ物が出てくる物語はお腹が空く。 出てくる料理はどれも美味しそうで、この店が本当にあったら行ってみたい。 書き下ろしの短編も良かった。
  • 2026年6月22日
    星の王子さま
    星の王子さま
  • 2026年6月22日
    52ヘルツのクジラたち
    重い話でもあり大切な人を助けたいという気持ちが繋がっていく素敵なお話でもありました。 タイトルの意味がやっとわかった。
  • 2026年6月16日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    タイトルを一目見て「これは読まねば!」と思って即購入。 一応、走れメロスを土台にして構成されてるけどこれはこれで面白いと思う。 しかしミステリー色はかなり薄い。 登場人物の名前が適当だなって思ってたら、 “その文化のみに倣って〜雑に命名されている”ってストーリーで説明されてて思わずクスッとなった。 いい機会だから原作をじっくりと読もうかな。 あとオサムスが書いた「人間合格」、、、いや太宰治の「人間失格」も、もう1回読み直したい。
  • 2026年6月14日
    本日は、お日柄もよく
    昔読んだ大好きな本。 Kindleでずっと持っていたいと思い、もう一度読むことにした。 言葉って本当に大事。 スピーチだけでなく、何気ない会話で使った何気ない言葉が人を傷つけることもあるし、希望にもなるし、人を動かすきっかけにもなる。 だから普段から言葉を大切にしたいと思っている。 心にグッと来るものがたくさんあったので、マーカーを引いた。 ストーリーの締め方が本当に素敵。
  • 2026年6月9日
    桜待つ、あの本屋で〈限定特装版〉
    桜待つ、あの本屋で〈限定特装版〉
  • 2026年6月5日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    ページをめくる手を止められず。 タイトルと紫陽花はそういうことだったのね。 これ映画化してほしいな。
  • 2026年6月3日
    さくら日和 (集英社文庫)
    さくらももこさんのエッセイはテンポが良くて読みやすい。
  • 2026年6月2日
    いつか、アジアの街角で
    いつか、アジアの街角で
    思ってたのとだいぶ違った。 でも台湾に行きたくなった。
  • 2026年5月28日
    ストロベリームーン
  • 2026年5月27日
    うたうおばけ (講談社文庫)
読み込み中...