旅の短篇集 春夏 (角川文庫)

39件の記録
おでんち@odenchi2026年4月24日読み終わった世界各地を旅して出会った不思議な物について語られる短いおはなし 現実にありそうな、なさそうな、あったらいいなの物たち 異国の雰囲気で妄想が膨らむ ただ連続して読むと同じような話ばっかりに感じてしまうから、時々開く感じが良いのかも

ひいらぎ櫂@shaki31222026年4月15日読み終わった図書館本屋大賞の発掘本として取り上げられていたので、気になって。 ちょうどいい。 1話あたりの文量、トータルの文量、不思議かげん。 すべてがちょうどいい。 ANTICO CAFFEでゆっくり読めたので、余計に旅気分。 コーヒーとチーズケーキ食べながら読了。 今年分のタイ料理食べ尽くした。
ネル・オウチスキー@nelouchisky2026年4月14日読み終わった図書館本枕元でお母さんが話してくれる物語のような 酔っ払いが船を漕ぎながら話す与太話のような フワフワと漂うような心地よさがあるSS集。 旅行特有の浮遊感をともなう覚束なさと、空想の狭間で揺れながら、まったり読めた。


anko@books_anko2026年1月3日読み終わった2026年最初の読了はこちらでした 旅がテーマの短編集 今回本当に旅行に持っていって読みました 世界のあらゆる国での不思議なできごと 一期一会の出会い 夢のような物語 旅行という非日常の中でこの本を読み、本当に夢の中を旅しているように感じられました 素敵な本





































