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おみ
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@__and_3__
いままでとさいきんを、のんびりとてきとうに記録。
  • 2026年2月15日
    Tugumi
    Tugumi
    久しぶりに本を一冊読み切った。 夏に読むべきだったかな。海とは違う川の波を感じながら、くるりの瀬戸の内を聴き、なんとか読了。 今は無きプランタンに思いを馳せたり、自分にとっては川のない生活が考えられないからそのことについて考えたりした。透明できらきらとしていて、静かですこし騒がしくて、どこか懐かしい不思議な気持ちになった。ほんとうに人はいつ死ぬか分からないから、言いたいこともしたいこともはやくやっておくべきだと思う。 わたしはやっぱり吉本ばななの書く文章がすき。 「何にしても、この街で死ねるのは嬉しいことです。」
    Tugumi
  • 2026年1月12日
    一心同体だった
    一心同体だった
  • 2026年1月12日
    絶対泣かない(1)
  • 2026年1月9日
    現実脱出論 増補版
  • 2025年12月29日
    みずうみ
    みずうみ
    なかなか本が読めないでいるけれど気になる本があるうちはまだ大丈夫かなと。
  • 2025年11月26日
    絶対泣かない(1)
  • 2025年11月24日
    一心同体だった
    一心同体だった
  • 2025年11月24日
    星の古記録
    星の古記録
  • 2025年10月26日
    Tugumi
    Tugumi
  • 2025年10月26日
    時ひらく
    時ひらく
  • 2025年10月26日
  • 2025年10月26日
    かわいそうだね?
  • 2025年10月14日
    図書室で暮らしたい
  • 2025年10月13日
    BUTTER
    BUTTER
    あらすじに惹かれたわりにはなかなか進まなくてようやく。父と娘との関係についてつい考えてしまって、それがいまの自分の異性との関係構築の軸になってるなって思ったらすこしこわくなった。自分の行動で間接的にでも他人の死を招いていたら、罪の意識はどれくらいになるんだろう。自分もどこかで梶井のような一面があるんじゃないかって。 食べたいものを自分で作れることと自分の適量を知るということは大切なこと。 「どんな女だって自分を許していいし、大切にされることを要求して構わないはずなのに、たったそれだけのことが、本当に難しい世の中だ。」
    BUTTER
  • 2025年9月28日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    積んでる本を読む9月、今回は辻村作品。 抑圧された閉鎖的な環境で育つって自分の意志をしっかりと持ってないと苦労するだろうなって他人事のような感想。自分だけを見てほしいという気持ちが歪んでいくのは焦燥感からか劣等感からか。なにが傲慢でなにが善良か、人はその葛藤の中に生きてるんだろうなあと。あとやっぱり同性はすこしこわい(褒め言葉) 「私は、これでもう、一生、孤独じゃない。」
    傲慢と善良
  • 2025年9月23日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2025年9月23日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    一回手にとって、今月はもう本を買わないと決めてたことを思い出して棚に戻した。また来月。丸善は誘惑ばかり。
  • 2025年9月23日
    おまじない
    おまじない
    やたら共感する本ばかり読んでしまうこの頃。ひとりでは抱えきれなかったこと、自分を知らない人にだから話せたり、見知らぬ他人から発せられた言葉になんでか心が軽くなったりする。生きていたらそんなことたくさん起こってるはずなのに、やたら救われた気になってしまうな。わたしは【燃やす】がいちばんすきでした。 「かたちがないものは、燃やすことが出来ないんです。」
    おまじない
  • 2025年9月21日
    対岸の彼女 (文春文庫)
    なかなかページがめくれなかったけどようやく読了。すこししんどかった。 森絵都の「結婚する女、しない女、子供を持つ女、持たない女、それだけのことで、なぜ女どうし、わかりあえなくなるんだろう。」の言葉にぐっときて購入。どれだけ長く仲が良かったとしても切れてしまった縁や、思いがけないところから繋がる関係もあるなと実感していたところでこのお話、女として生きることは時に非常に面倒で難しくてそれでいていまたまらなくたのしい。 「ひとりでいるのがこわくなるようなたくさんの友達よりも、ひとりでいてもこわくないと思わせてくれる何かと出会うことのほうが、うんと大事な気が、今になってするんだよね」
    対岸の彼女 (文春文庫)
  • 2025年9月7日
    クロエとオオエ
    ド直球のラブコメがしんどくなってきたのは年齢のせい?昔よりも専門的な描写が増えた気がするのは題材のせいなのか?読むことに疲れを感じてもページをめくる手が止まらなかったのは、それでもすきだから? 「指輪は自分のためのジュエリーで、ネックレスは人を楽しませるジュエリーと思ってるんです。指輪は手を見たら自分の目に入るでしょう?」 共感しかない。この理論でわたしはネイルをしている。
    クロエとオオエ
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