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なみなみのチャイ
なみなみのチャイ
@_uni30t
  • 2026年3月8日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    前に読んだことがあったけど、最近話題になってたので読み返した。1回目に読んだ時は主人公のことがどうにも理解できなかったけど、その時から自分の考え方の変化や色々な人との出会いがあって、今回は共感できなくとも少し理解はできたように思う。自分は「普通」に生きてきたと思っているけど、「普通」に生きている店長や泉さんを後半気持ち悪く感じてしまった。 「何も問題が起きてない「あちら側」にいるよりも、問題だらけの「こちら側」の方がずっといいのだ。叱られるというのは「こちら側」にいるからなのだ。」(こんな感じのニュアンスです) これかなり面白い文章だった。自分の理解できる範囲に存在する人じゃないと、関わろうともしない。関わらざるを得ない人の場合は、無理やり自分が理解できるための物語を作り出す。
  • 2026年2月18日
    恋のすべて
    恋のすべて
  • 2026年2月8日
  • 2026年2月8日
    象の消滅
    象の消滅
  • 2026年2月5日
    李さん一家/海辺の叙景
    旅と日々を見て。どういう展開だ、、?!の連続という感じ。一巻読んでもまだまだ掴めない、もやのような作風だ!
  • 2026年1月27日
    ここで唐揚げ弁当を食べないでください
    大好きな本。夜がきらきらして見える。夜にお出かけしたくなる。 「春は花見に、夏は温泉に、秋も温泉に、冬もまあ、温泉に行こう」という告白にとてもときめいた!
  • 2026年1月25日
    好きになってしまいました。
  • 2026年1月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
    本を読んでいて自分の感覚が分からなくなるという体験。現代は、何が正解で何が間違っている、という世界ではなく、どんな物語を信じるか。とても納得し、ハッとさせられた。自分が好きなものが持つストーリー性について考えてみようと思う。 あとこの本を読む前にうっすら考えていたこととして、「視野を狭め、自分を余すことなく使い切り、中毒になっていたい」という気持ち。いわゆる「信徒」にはなったことがないこれまでなので、そこに対する羨ましさが本を読む中で強められていく感覚があった。 視野を狭めることで前に進める、ということヤバい。怖い。
  • 2026年1月17日
    世界でいちばん孤独な夜に
  • 2026年1月15日
    女の子のための西洋哲学入門
    女の子のための西洋哲学入門
  • 2026年1月15日
    臨終トーナメント
  • 2026年1月15日
    やりたいことは二度寝だけ
  • 2026年1月15日
  • 2026年1月15日
  • 2026年1月15日
    存在の耐えられない軽さ
    存在の耐えられない軽さ
  • 2026年1月15日
  • 2026年1月15日
    外天楼
    外天楼
  • 2026年1月15日
    生きるための表現手引き
  • 2026年1月15日
  • 2026年1月15日
    麦の海に沈む果実
    麦の海に沈む果実
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