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辛党派
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@akiru_dokusyo
小説、エッセイ、自己啓発を中心に読んでいます。 年間20冊を目標に。 感想書くまでが読書。 読了後に皆さまの感想を読むのも楽しみにしています。
  • 2026年8月8日
    カフネ
    カフネ
    言葉じゃ伝わらないことは往々にしてあるもの。 背中(行動)で伝えることで人の気持ちが動くことがあるんだなぁと再認識。 まだ読み途中だけど、さすが本屋大賞2025。
  • 2026年8月5日
    世界100ヵ国の旅で出会った人たちが教えてくれた人生で大切なこと
    刺さる言葉がいくつかありました。 意味を考えることも大事ですが心がワクワクするのであればお金をかけることも厭わない精神は見習いたいと思います。 日本人にはない視点を知ることができて、考え方が広がるような気がしました。
  • 2026年7月29日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    コンビニの働き方、心構えが学べる。 その一方でアルバイトだからと偏見がある。 他にも年齢、性別、容姿などで差別される社会問題も描写されており、コンビニの見え方が少し変わるような感じがします。
  • 2026年7月8日
    正欲
    正欲
    現代社会の闇が描かれていて、全然他人事とは思えない。多様性という言葉を簡単に鵜呑みにできなくなりました。読了後は価値観が変わると言っていたのも頷けます。 理性で抑えつけないと白い目で見られるような欲もある。 そんな欲を持ってしまっても、分かり合える人がほとんどいない。でも、全く価値観が違う人に分かってもらいたいとも思わない。 すごく難しいけど、こういう経験をしたことがある人が多数いるのではないでしょうか。
  • 2026年6月18日
    すごいジャーナリング うまくいっている人は紙に何を書いているのか?
    思ったことを書くのが難しくなったらまた読むようにしておきたい。 綺麗な言葉でまとめるよりも、文脈ぐちゃぐちゃになっても気持ちを吐き出す。 思い浮かばなかったら素直にそのまま書く。
  • 2026年6月1日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    こんな伏線はまずわからない。 こんな結末になるなんて思っていなかった。 死を前にするとこんなに割り切れるものなのか。 人間の恐ろしさを認識できました。
  • 2026年5月14日
    新版 思考の整理学
    ちょっと内容が難しくて今の自分には早い気がしました。でも、飲み込めるとすごくレベルアップできると思うのでまたリベンジしたいと思います。
  • 2026年2月3日
    ぼくはこんなふうに本を読んできた
    この本をきっかけに読んでみたい小説が増えました。「星の王子さま」や「君たちはどう生きるか」などの有名な著書を読んだのも、この本がきっかけでした。 どんな本を読んだらいいのか悩む人におすすめしたいです。
  • 2025年12月1日
    「好き」を言語化する技術
    読書感想は自分だけのものであってもいいと、そう思わせてくれるような本でした。 確かに誰かの感想を読むと、自分の感想が誰かが作った感想になってしまうというような感覚になっていました。そうなると読書した時間がもったいないと思うので、まずは誰かの感想を読まずに、感想を書くことを意識したいと思います。 感想があらすじや要約になりがちなのも注意して、自分はどう思ったのかにも留意していきたいです。 あとは言葉を選びすぎない、正しいかどうかのジャッジをしないのも自由に書く上で大事かなと思いました。
  • 2025年11月1日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    これまで読んできたミステリー小説でこんなにどんでん返しがある作品は読んだことがありませんでした。こんな展開誰が予想できるか。 私を含め読者は終始騙されることでしょう。
  • 2025年10月13日
    エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする
    ビジネスマン必須のスキルだと思う。 不要な仕事は切り捨てて、やるべきコトに全集中! 上司からの理不尽な指示があってやむを得ないこともありますが、実践することでストレスは減ると思いました。 勇気は要りますが、常にマインドしておきたいです。
  • 2025年10月1日
    北欧時間
    北欧時間
    憧れの北欧。 フィンランドといえばサウナと思っていましたが、個性を重視したり、足りないものはDIYで補足したり、休みの日は森へピクニックに行ったりと日本とは違う文化が学べる。 著書を通してまるで北欧に行ったような感じがしました。
  • 2025年7月17日
    DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
    タイトルのとおりといえばそれまでだけど、死を意識しながら生きるのは難しい。 お金より思い出作り。これはわかる。 でも多忙な毎日を送っているとすぐに忘れてしまう。だからこそ死を意識することで人生の方向性を見直す。何度読んでもハッと気付かされる。そんな本だと思います。
  • 2025年6月27日
    自分の中に毒を持て<新装版>
    岡本先生みたいな強くて勇気のある人間に憧れます。物怖じせず堂々と物言いできる人はあまりいない世の中において、どうすればいいか考えさせられる内容で勉強になります。
  • 2025年1月1日
    魔眼の匣の殺人
    私が初めてどんでん返しを受けた小説でした。 序盤から退屈せず、最後までスリルがあって面白かったです。クローズドサークルという言葉を知ったのも新鮮でした。
  • 1900年1月1日
    人を動かす 改訂文庫版
    人を動かす 改訂文庫版
  • 1900年1月1日
    リカバリー・カバヒコ
  • 1900年1月1日
    十戒
    十戒
  • 1900年1月1日
    赤と青とエスキース
  • 1900年1月1日
    イシューからはじめよ[改訂版]
    難解すぎる本。割と厳し目なことが書いてあった記憶があります。 いつか読了できることを信じて。
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