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アモT
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@amoT_headphone
児童書やファンタジー、やさしい話が好みです。
  • 2026年2月24日
    時の家
    時の家
    読みにくい序盤を乗り越えたら急に面白くなった。指輪物語的な。時間や人物が次々に連なる独特な文体が癖になる。モノの息遣いを感じる作品は好みだ。
  • 2026年2月17日
    魔女たちは眠りを守る
    普通に電車で涙出てきてやばかった。ひとつひとつのお話に魂が籠っている。魔女たちのささやかな心添えが沁みる。
  • 2026年2月12日
    魔女たちは眠りを守る
    まだ40頁とかだけどもう好き
  • 2026年2月12日
    100年後も読み継がれる 児童文学の書き方
    肩肘張らずに読めてよかった。最後の、短編に筆者としての意図がメモ書きされてある付録がすごく為になった。
  • 2026年2月7日
    彗星を追うヴァンパイア
    どこまでも綺麗。史実とフィクションの混ぜ方が巧み。しっかり河野裕の味もして、大満足。
  • 2026年1月31日
    コンジュジ
    コンジュジ
  • 2026年1月30日
    ミーナの行進
    ミーナの行進
    すごく心地良かった。
  • 2026年1月24日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
    鹿の王の前日譚と聞いて、買うしか。 獣の奏者と同じ世界ってことすら知りませんでした。 いや、まずは水底の橋から読まなければならないのですが。
  • 2026年1月24日
    花屋さんが夢見ることには
    続編!?
  • 2026年1月23日
    ミーナの行進
    ミーナの行進
    まだ10頁とかだけどもう好き
  • 2026年1月23日
  • 2026年1月23日
    クワイエットルームにようこそ (文春文庫)
    これは面白かった。ライトでコミカルに、明るく絶望を描いている。
  • 2026年1月15日
    あるいは酒でいっぱいの海
    短編集なのでちょこちょこ読んだ。筒井康隆の初期作品の詰め合わせ......とのこと。面白いと思う作品と、なんですかこれはみたいな作品とあるが、総合的に楽しかったと思う。
  • 2026年1月11日
    規範国語読本新装版
    規範国語読本新装版
  • 2026年1月8日
  • 2026年1月8日
    魔法使いの失われた週末
    魔法使いの失われた週末
  • 2026年1月6日
    地図と星座の少女
    地図と星座の少女
    装丁とタイトルがとても好みで買ったんだと思う。開いたはいいものの今ちょっと冒険小説な気分じゃないかも。(ちょっと開いた、のタグがあることに心が救われています)
  • 2026年1月6日
    あるいは酒でいっぱいの海
    友人に借りて読んでいる。SF短編集だけど、内容はアンチ・SF?今のところ「脱ぐ」と、家のタンスと会社のロッカーが繋がる話(タイトル忘れた)が好き。
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