

安藤みずき
@andomizuki
食べもののことを考えている時間が長い。水元公園を散歩するのが好き。
- 2026年5月25日
中高年シングル女性和田靜香読み終わった - 2026年5月24日
彼女の家計簿原田ひ香読み終わった - 2026年5月21日
あなたが消えた夜に中村文則読み終わった - 2026年5月17日
自由思考中村文則読み終わった再読 - 2026年5月13日
- 2026年5月13日
100万回死んだねこ 覚え違いタイトル集福井県立図書館読み終わった - 2026年5月10日
- 2026年5月8日
ふつうの人が小説家として生活していくには津村記久子読み終わった - 2026年5月6日
TVピープル村上春樹読み終わった再読 - 2026年5月4日
じぶん・この不思議な存在鷲田清一読み終わった - 2026年5月4日
三千円の使いかた原田ひ香読み終わった - 2026年5月3日
ベランダ園芸で考えたこと山崎ナオコーラかつて読んだふと思い出した - 2026年4月30日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わった - 2026年4月29日
喫茶おじさん原田ひ香読み終わった - 2026年4月27日
- 2026年4月26日
i西加奈子読み終わった再読した - 2026年4月22日
愛するよりも愛されたい佐々木良読み終わった - 2026年4月17日
日記をつけて何になる?蟹の親子読み終わった〈・自分の考えを受容する:無理に考えを絞り出さず、あとから思い直しても、その時の自分の発言を否定しないでください(「あの時はこうだったけど、いまはこう思うな」という感覚をどんどんゆるしていきましょう)。〉 著者がファシリテーターを務めたワークショップ「日記をつける三ヶ月」に参加した昨夏を思い出しながら読んだ。 文字にした途端(とくに人に読まれる前提だったので)確固たる意思表示のように見えてなかなか筆が進まなかったとき、このグランドルールが支えになった。自分の日記を読み返すといくつもの"ゆらぎ"が残っている。 他人の文章を読み反発を覚えることもあるけれど、「この人はその時そう考えていたんだな」と少し距離を取れるようになった。校正の仕事をするうえでもこのことをつねづね胸に留めておきたい。 - 2026年4月4日
冷ややかな悪魔石田夏穂読み終わった - 2026年4月4日
月収原田ひ香読み終わった
読み込み中...
