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@ar810616
読書と推しをこよなく愛している社会人です。 読むジャンルなど特にこだわりはなし。 設定してる写真は思い出。
  • 2026年10月4日
    こまどりたちが歌うなら
    こういうことあるよなぁ、って思うことがいろいろあった。 まっすぐさ、正しさが、相手にとってきつい時もあるよな。 読んでいてモヤモヤしたり、しんどいなと思ったけど、それでも寺地はるなさんの書く物語は好きです。
  • 2026年10月3日
    世界はきみが思うより
    「見上げる空が美しくありますように。 気持ちのいい風が吹いていますように。」 「世界は、きみやわたしが思っているより、悪くないかもしれないよ。」 こんな風に、誰かの幸せを願えるって素敵だ。 この物語を読んで、人それぞれ持っている生きづらさが、少しでも軽くなるといいなと思った。
  • 2026年9月27日
    八月の御所グラウンド
    不思議な物語だった。一気に読んだ。
  • 2026年9月27日
    はじまりのスープ、夏ゼリー
    リリーちゃんとばあさんの、テンポのいい会話の掛け合いが面白い。 とても優しい物語に心がぽかぽか。 続編があったら読みたいくらい、好きです。
  • 2026年9月27日
    眠れない夜のために
    最後の章が特に好き。
  • 2026年9月23日
    49→50 50歳から「幸せ」になる技術
    勇気と元気をもらえる。 私もいい笑顔でいられるような歳の重ね方をしたいな。
  • 2026年9月21日
    さやかの寿司
    さやかの寿司
    温かい物語。癒されました。
  • 2026年9月20日
    ガラスの海を渡る舟
    相容れない兄妹だけれど、だんだんお互いを理解して尊重し合い、良い関係になっていくのが嬉しかった。 寺地はるなさんの小説、やっぱり好きだなぁ。
  • 2026年9月20日
    にぎやかなひとり飲み
  • 2026年9月19日
    夜明けのはざま
    夜明けのはざま
    死は避けられるものではないし、誰にでも平等にやってくるものだし、必ず経験するものだし…と頭ではわかっていても、今の私では、死というものを受け止めるのはまだまだ難しいのかもしれない。読んでいてずっと苦しかったし、心が重たかった。 でも、主人公が最後に自分らしく、前を向いて歩いていこうとする姿はとても凛としていて、かっこよくて素敵だった。
  • 2026年9月13日
    おくれ毛で風を切れ
    こうやって日々の暮らしは続いていく。 その当たり前を楽しく読める一冊だった。 日記エッセイ大好きです。
  • 2026年9月13日
    西高東低マンション
    うまく言えないけど、すごく好きなエッセイだった。
  • 2026年9月8日
    しふく弁当ききみみ堂
    こんなお弁当屋さんが近くにあったら、行ってみたいなぁ。想いのこもったお弁当。 私はやっぱりこういう小説が好きです。
  • 2026年9月6日
    あさ酒
    あさ酒
    お料理がどれも美味しそうで、お腹が空いてくる。 朝からお酒飲むの、ちょっと憧れる。
  • 2026年8月30日
    悩脳(のうのう)と生きる 脳科学で答える人生相談
    脳科学っておもしろい。 もっと知りたくなった。
  • 2026年8月30日
    とわの庭
    とわの庭
    生きる力ってすごい。 とわが自らの力で幸せに生きる姿、素敵だった。
  • 2026年8月29日
  • 2026年8月28日
    私だけの水槽
    私だけの水槽
    最後の章が特に素敵だった。 趣味の収穫どき。果物に収穫どきがあるように、好きになった時があなたのベストタイミング。 今まで知ろうとしなかったこと、苦手だと思っていたことも、知ることで世界が変わるんだな。 自分自身のことをすごく理解しているし、自分らしく生きている玲奈さん。玲奈さんのエッセイが好きになった。
  • 2026年8月23日
    満月珈琲店の星詠み 〜星遣いたちの夜〜
    このシリーズ大好きで、全部読んでいますが、 今回も優しいお話に癒されました。 西洋占星術は占いではなく、人生の参考書として活用するのがいいと。 確かに活用できたら面白そう。
  • 2026年8月22日
    人生はプラマイチャラ
    世界で一番幸せだと思う瞬間も 世界で一番不幸だと思う瞬間も たいしたことない日常も たいしたことある日常も それぞれのタイミングで必ずどっちもやってくる だから人生 人生はプラマイチャラ この言葉、好き。 亜希さんのことはあまり詳しく知らないけれど、いろいろなことを乗り越えてきたからこその強さ、亜希さんの明るさがとても素敵だなと思いました。 時々読み返したい一冊です。
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