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@arns
気になったものを気になっただけ
  • 2026年7月30日
    誰が勇者を殺したか
    ミステリー仕立てだけど、ラノベらしくテンポ良くて読みやすかった 途中普通に泣いた。優しい世界…!
  • 2026年7月29日
    神欺く皇子
    神欺く皇子
    本の甲子園を見て 思っていた感じとは違ったけど、面白かった。 不津王の言いたいこともわかるけどね…
  • 2026年7月18日
    君の地球が平らになりますように
    語り手の感情もだけど周りの人の反応が「この感じ知ってる…」ってなって普通にしんどかった 盲目になりに行ってる恋という感じ
  • 2026年7月18日
    木製の王子 新装版
    アリバイは飛ばしながら読んでしまったけど、答えをきいてそれしかないよなと納得 あとがきの二人だけで盛り上がってるは確かにそうかも
  • 2026年7月17日
    ボッコちゃん
    「おーい でてこーい」「ある研究」が好き。 予想してなかったオチが多くてかなり面白かった。宇宙人と強盗が多いなぁ。
  • 2026年7月17日
    箱庭の巡礼者たち
    不思議な世界の連作短編 話の雰囲気はそれぞれ違うのに確かに繋がっていると思える感じが好きだなぁ
  • 2026年7月15日
    をんごく (角川書店単行本)
    お話として動きは大きいのに文体がしっとりしてて雰囲気があって良かった。 自分はエリマキをどう見るんだろう。
  • 2026年7月15日
    夏への扉〔新版〕
    夏への扉〔新版〕
    実際に起こりそうな時間旅行。 SFの設定なのに、身の回りの問題を解決するだけなことに親近感を覚えた。
  • 2026年7月14日
    砂の女
    砂の女
    何だかわかりやすい不正解を選択しつづけているように見えるけど、そう思うのは外からの視点だからかな
  • 2026年7月12日
    ざんどぅまの影
    人間って怖い。思い込みって怖い。 前まで普通に接してた人に対してここまで出来る?と思うけど、たぶん出来るのが人間なんだろうなぁ。
  • 2026年7月11日
    幽民奇聞
    幽民奇聞
    読んでみて、怪異と呼ばれるものは異なる文化の人間を見て生まれたのかなと感じた。 それはそれとして不思議な世界であることは違いないのだろうけど。
  • 2026年7月9日
    そうだ、君を憎めばいいんだ
    そうだ、君を憎めばいいんだ
    どの話も一人称で書かれているから読みやすかった。条件同じでも個性が出るなぁ。 何が条件なのか想像しながら読むのが楽しかった。
  • 2026年7月9日
    見えるか保己一
    見えるか保己一
    直木賞候補作⑤ 目が見えないって他よりもかなり重いんだなと感じた。 最後はちょっとじんときた。
  • 2026年7月7日
    新しい花が咲く
    新しい花が咲く
    俳句からこんなに物語を膨らませられるのが純粋に凄いと感動 ひやりとしたりほっこりしたりで満足な一冊
  • 2026年7月5日
    虎と月
    虎と月
    ただ設定が気になって読んだけど、話もしっかり面白かった。 山月記って妙に記憶に残る話よなぁ。
  • 2026年7月5日
    心の闇
    心の闇
    ちょっと不思議な設定の短編の詰め合わせ。 どんどん橋は再読。仕掛けを全然覚えてなくて初めてのように楽しめた。
  • 2026年7月5日
    ととはり屋敷
    ととはり屋敷
    ホラー短編集 グロいところが多い。こんなことがあったら琴子は真琴に過保護にもなる。
  • 2026年7月5日
    回樹
    回樹
    SF短編集。 回祭が好き。愛って簡単に測れるものじゃないよなぁ、としみじみ。
  • 2026年7月4日
    赤い月の香り
    シリーズ2作目 主人公が変わって、静かな感じはそのままだけど、雰囲気が違った印象もあって良かった。
  • 2026年7月4日
    黄土館の殺人
    黄土館の殺人
    シリーズを久々に読んだから前作の記憶が曖昧 語り手の違いで大分騙されたとこがあったなぁ~
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