竜の医師団2
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なつの@natsuno_mikan2026年6月20日読み終わったKindleこれは2巻まで一気に読んだ方がいいかも! 1巻の終わりは明らかに続きだったし、2巻は読んでいくと知りたかったことばかりで、読み終わって今とても満足できました。でも3巻目への布石も最後に用意してくれたし、これは続けて読んでしまうー! ここから下は完全にネタバレ 途中泣きながら読んでいたのに、お爺ちゃん生きてるんかーい!ってなりました。良かった…本当に良かった。 でも竜の血も竜の目もすごいな。その目を使ったこれからのリョウの活躍も楽しみです。 1巻の巻末は解説だったけど、今回は作者さんの後書きがあった事も嬉しかった!


余白@ruisui2026年4月29日読み終わったあとがきを読んで、共同ペンネームの庵野ユキさんの、お医者さんでは「ない」方が、医療もののファンタジーを書こうと提案して、医師の方が、最初は嫌がったということがわかります。そうなんか!って思いました。 1巻の中に盛りだくさんの内容です。オパロフ家・竜の医師団・ヤポネ・赤の人の歴史、老竜の心筋梗塞によるカテーテル手術、からの開胸手術、リョウの目の手術。 ここまでは再読なので3巻から読むの楽しみです。




まく@maku2026年1月15日読み終わったカランバスの歴史、レオの背景や能力も明かされ、リョウのヤポネの目が大活躍する今作も面白かった。 後半のディドウスの病状に向き合う竜の医師団のピンチ時のチームワークが大変小気味良い。 医療シーンは本格的だが素人にも分かりやすくスルスルと読めるのはあとがきを読んで納得。著者は2人組で1人が医師なんだね。本作がうまれた経緯も知れて興味深かった。




ちゃせん@arbata_caj2026年1月9日読み終わった読書日記今回の題材は安楽死、カテーテル、そして幹細胞移植。放射線技術があるあたり、やはり作品世界はかなり技術が進んでる感じ。1巻の終幕が衝撃だったのでどうなるかとヒヤヒヤしたのだが、彼らの成長をこれからも見守れそうで何より。帰りの電車で読み終わってその足で本屋に寄って3巻を買ってしまった。
五月@honto052026年1月7日読み終わった1巻もバチクソにおもしろかったけど2巻の方が更におもしろいってどういうこと? 安楽死について様々な角度や立場からの意見が描かれていて大変よかった。そしてどんなにシリアスな場面でも笑いを足すことを忘れないこの作品のユーモアが大好き。あとがきまで良かった。 2026年始まったばかりなのにもう今年のベスト小説決まってしまった感ある。


スカイ@skygrey2025年12月12日読み始めたaudible面白いんだけど、ちょっと声がキンキンしてて聴きづらいな リュウとリリの声が特に聴きづらい レオは落ち着いていて、いい声なんだけど 電子書籍か紙の本かで読もうかなぁ
コトリ@kotoribooks2025年7月30日読み終わった読むなら1.2巻一緒に買った方がいいよ、と言われたけど、まさに。1巻読み終えてすぐ2巻を手に取らずにはいられなかった。 1巻でばら撒かれた謎が、1巻終わり〜2巻で次々と明らかになり、読み終える頃にはこの世界の虜に。 ファンタジーは世界観に馴染むまで苦労するのが常なので、ここから先はどんどん読めそう。 次巻では何が待っているのか?期待を抱きつつ書店へ…

- myabeee@myabeee2025年6月15日読み終わった@ 自宅読み始めに、目次を見て、どんな話が紡がれているのかと夢想する 盲いた者とはそういうことかと、読み進めていった時の衝撃よ 第2巻も退屈のしようがなく、2回に分けて、一気に読んでしまったのは、惜しいようで、でも非常に満たされた気持ちである 気を抜いたら、夜通し読む手を止められなくなりそうで怖い笑
神木紗由@kamiki_sayu2025年4月22日読み終わった図書館①「死の舞踏と、竜の愛」 ②「咽喉の痛みと、竜の暴走~診断編~」 ③「咽喉の痛みと、竜の暴走~治療変~」 ④「盲いし者と、竜の加護」
あるる@aru_booklog2025年3月22日読み始めた読み終わったおおん、良かった、、、 生死に関する倫理観と、医学の限界を完全なファンタジーだからこそ真っ直ぐ突きつけてくる感じ。 看護主任かっこいい。














































