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さとぴ
さとぴ
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@bobinohondana
読みたい本が一生尽きない。しあわせだね。
  • 2026年8月3日
    屍鬼(五)
    屍鬼(五)
    この年齢になってというか、確実に動画中毒の自分が、5巻におよぶ長作を読み切ったことに驚き!今読めるペースで今後も読書していきたい。 ※だけど、若御院の作中作は飛ばしました。 ※若御院の読み方教えてください…わかごいんで読み通しましたww恥ずかしww 背筋さんの一万円企画より↓↓ 原因を作らないとおばけは出てこない 人→原因が移動可能 その人の思い入れのある場所、住む人→原因のフィールドができる 原因が移動できてしまうと、なんでもありになってしまう 人がしぬ 人が起き上がる(屍鬼、人狼) 人が引っ越す この作品では人が引っ越すけど、確かに原因が外に出ていくという意味ではない。(屍鬼が村を乗っ取るために人間を追い出しているだけなので) 原因(屍鬼、人狼)が引っ越してきて始まったけど、まさか家ごと引っ越してくるとは思わなかった。家に原因があるわけではなくて、引っ越してきた土地に原因がある(あるにはあるけど別の意味で)わけでもなくて、なんでもありの人(原因)が移動してくるわけだけど、拠点作りのための引っ越しだから、なんでもありにはならなかった。 ※家は今回、屍鬼が生きられるように加工された(日光を封じられた)装置?というだけ。
  • 2026年8月2日
    屍鬼(四)
    屍鬼(四)
  • 2026年7月28日
    屍鬼(二)
    屍鬼(二)
  • 2026年7月22日
  • 2026年7月22日
    屍鬼(一)
    屍鬼(一)
    地獄の開幕日7月24日に合わせて読もう。という啓蒙を見かけたので、注文しました 夏が始まった合図がしましたね♡
  • 2026年7月5日
    ブライト・ノアの逆転マネジメント術 アムロでもシャアでもない男が、最高の結果を出し続けた秘密
    ⭐︎書店でたまたま見つけた本(これが理想的) 見出しがおもしろい 序盤ですでに、こればまさしく先週の自分のことでは…という気持ちになっており、マネジメント力というか人として未熟なんだなと痛感しています。。。 27ページあたりでもうやめたれよ…ブライトさん(自分)のHPはもうゼロよ…という気持ちになっています。
  • 2026年6月30日
    増補 女人禁制の人類学
  • 2026年6月27日
    黒祠の島
    黒祠の島
    血縁のややこしさ! p29の描写がすごい 空気は差し迫った雨の予感を孕んで重かったが〜それを背に夜叉島と呼ばれる島は黒々と蟠っていた。
  • 2026年6月26日
    わたしの容れもの
  • 2026年6月22日
    鬼門の村
    鬼門の村
    ん〜、、これは爽快だろうか…呪いというか無念を解き放ちはしたけども。確かに連鎖を断ち切ったかもしれないけども。なんか登場人物のキャラ設定にいろんな要素がありすぎたのかなぁ… 賽の河原みたいな石積みは、くしゃっくしゃっで赤子が犠牲になってるからということか。(今さら気づく人) いずれにしても、曰く付き物件で怖い話を読んで、報告メールを書くなんて事は私にはできない…気が狂いそう。なんでこれ主人公はふつうにできるのよ…。
  • 2026年6月20日
    クリムゾンの迷宮
    うーん。一回読めばいいかな! まず読み始めて気になる事は、以下 ①主人公はこの事態になぜ巻き込まれているのか ②参加メンバー全員の共通事項はなにか ③誰が何目的で主催しているのか ③はライアーゲームとかイカゲームとかを知っているためか、金持ちの悪趣味な嗜好だろうなと。ド◯イ案件みたいな感じ。悪趣味っていうのは、エロとかグロとかの一線を超えたサイコパスじみたことを想像した。(例に出した作品の記憶も曖昧だが、まあこの手の類の似たようなもんだろうと思った。この手の類だったよね…?) だけども、結局最終的に黒幕(団体を想定)が明かされるわけではなく、《眼》のことしか主人公も気にしてないように感じて不完全燃焼。ただ、明かされたとて、到底理解不能だろう(あ〜ねとはならない)からなんとも言えない。 で、①②も正直よ〜わからん。明確に何とは書かれてなかったと思う。けど、ここを読み返して探すかという気にも特にならず…で、冒頭の感想。 この本に限った話ではないが、性行為の描写が出てくると正直萎える。《眼》とそういうことをしている時間も、放映?ビデオ撮影?されていたのか?悪趣味だな(恥じらいと共に)!と主人公が感じている素振りはなく、《眼》はあの時どんな気持ちだったんだろうか?とか言って、自分のこと本気で好きだったと思い込もうとする主人公(バツイチ無職40歳)の恋愛脳っぽさも申し訳ないがキモかった。いくら《眼》が30歳前後とはいえ、キモいで。おまえ死にかけたんだぞ?死にかけの動物的本能でそういうことしたくなったんと違うんか?恋愛ちゃうぞ。 おっさんのエモ感情で締め括られた(①〜③そっちのけ)読者の身にもなってくれという気持ちでした。
  • 2026年6月17日
    レシピ以前の料理の心得
  • 2026年6月17日
    ケチる貴方
    ケチる貴方
  • 2026年6月16日
    黒い家 (角川ホラー文庫)
    勘弁してくれほんと…全力すぎるだろ…怖いわグロいわ…いや怖すぎだろ、菰田さん怖すぎだよ、、 怖いよりグロいが勝ってさっさと手放そうと思ったけど、でもなんかもう一回読みたい気もする。とてつもない傑作だった気がする。わっかりやすい筋の通ったブレない明確な動機が良かったよ菰田さん…👏 まだ残ページこんなにあるんかい!!!いやいやまだ絶妙にページ残ってますね?!?となります。最後までチョコたっぷり菰田さんはトッポです。 個人的にグッときたセリフ(なにがグッときたんだよ) 「こどうしょうがい(高度障害)…たらいうのんを貰うわな?それでな。この人が死んだら、もっぺん保険金もらえるんか?」 あとやっぱり、吊られてるの発見した時に、反応を窺うかのようにこっちをじっと見てた夫よ…これほんとゾワっとした。
  • 2026年6月16日
    鬼談百景
    鬼談百景
  • 2026年6月15日
    ゆうべの食卓
    ゆうべの食卓
  • 2026年6月13日
    あれは何だったんだろう
  • 2026年6月13日
    残穢(ざんえ)
    残穢(ざんえ)
    えっと…その"空き家"にもしかして私が入居する可能性があるってことですか? 引越し祝いにこの本を贈るのはやめたれよ。
  • 2026年6月13日
    どうせ世界は終わるけど
    今から100年後に世界が滅亡するという事は、(今生まれたとて)それより前に自分の寿命が尽きる可能性の方が高いわけで。 →100年設定の世界で子ども生む人いるんかな?と思ったところで、第四話に生まれた子ども側の話があった。なんでそんな世界に生んだのか、と。 第三話でも、今年生まれた人は88年しか生きられない(滅亡カウントダウン開始から12年経った時点の話だから)世代というのが出てきて、まあそうなるわな。 隕石の名前がホープなので、そういうことです。 こうして見てもやっぱり第一話よかったな…100年後に世界が滅亡するのに、だいぶ初期に自死してる人がいて。滅亡する事じゃなくて、そんな設定でも世界は変わらない事に絶望した感じ。 第四話まで読んで、その辺の人間が見てる世界は狭くて呑気だなあと思う。 滅亡回避のために死力尽くしてる側の話は出てくるのだろうか? →ちょっと方向違うけど、第五話よかった。子どもは健気だね。条件緩和の真意には、なんかたぶんどことない命の優劣とか使い捨て感が感じられたけども。 いや〜最終話で全話が繋がる構成だったけど、とりあえずまだ捕まらずに元気にやってんだなぁ(笑)と思う人物と、おまえなんか初登場でこっちをキュンキュンさせてきたのに年月経ってちょっと嫌な方向の大人(正しい父親)になっちゃったな?!という人物と。 滅亡が早まる可能性がないのかなぁと不安に思うのも、どのくらい早まるのか、そんなことはわからない…と思えば、自分の寿命がもし50年だったらどうしようと思うのと大差ない。 題材は世界滅亡だけど、100年という設定は、ふつうに自分の人生をどう生きていくかと同じ。 長いようで短いようで。なんでもいいけど、自由に好きにしようぜと。 第一話 たとえ儚い希望でも こんなに情景が思い浮かんで、登場人物に惹かれて、いらない行の1つもなくて、感情があ〜↑っとなってあ〜↓となって…なのに45ページしかなかった。すごい。 →あの…これ書いた時のトキメキ、キュンキュン返して???(最終話) みとり世代(ただし地球を看取る側と見せかけて先に看取られるのはおまえである)と呼ばれたり、将来の夢が禁忌質問になったり(第二話では就活の質問なのに、第五話32年目では禁忌質問になってる)するの、嫌すぎる(笑) これだけ思った事を書けるくらい良い本だった!
  • 2026年6月11日
    男ともだち
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