

さとぴ
@bobinohondana
読みたい本が一生尽きない。しあわせだね。
- 2026年7月5日
- 2026年6月30日
- 2026年6月30日
- 2026年6月30日
風呂と愛国川端美季気になる - 2026年6月30日
女人禁制鈴木正崇気になる - 2026年6月30日
増補 女人禁制の人類学鈴木正崇気になる - 2026年6月30日
- 2026年6月28日
「待つ」ということ鷲田清一気になる - 2026年6月27日
- 2026年6月26日
魂の退社稲垣えみ子気になる - 2026年6月26日
ハッピー・リタイアメント浅田次郎気になる - 2026年6月26日
わたしの容れもの角田光代気になる - 2026年6月22日
鬼門の村櫛木理宇読み終わったん〜、、これは爽快だろうか…呪いというか無念を解き放ちはしたけども。確かに連鎖を断ち切ったかもしれないけども。なんか登場人物のキャラ設定にいろんな要素がありすぎたのかなぁ… 賽の河原みたいな石積みは、くしゃっくしゃっで赤子が犠牲になってるからということか。(今さら気づく人) いずれにしても、曰く付き物件で怖い話を読んで、報告メールを書くなんて事は私にはできない…気が狂いそう。なんでこれ主人公はふつうにできるのよ…。 - 2026年6月20日
クリムゾンの迷宮貴志祐介読み終わったうーん。一回読めばいいかな! まず読み始めて気になる事は、以下 ①主人公はこの事態になぜ巻き込まれているのか ②参加メンバー全員の共通事項はなにか ③誰が何目的で主催しているのか ③はライアーゲームとかイカゲームとかを知っているためか、金持ちの悪趣味な嗜好だろうなと。ド◯イ案件みたいな感じ。悪趣味っていうのは、エロとかグロとかの一線を超えたサイコパスじみたことを想像した。(例に出した作品の記憶も曖昧だが、まあこの手の類の似たようなもんだろうと思った。この手の類だったよね…?) だけども、結局最終的に黒幕(団体を想定)が明かされるわけではなく、《眼》のことしか主人公も気にしてないように感じて不完全燃焼。ただ、明かされたとて、到底理解不能だろう(あ〜ねとはならない)からなんとも言えない。 で、①②も正直よ〜わからん。明確に何とは書かれてなかったと思う。けど、ここを読み返して探すかという気にも特にならず…で、冒頭の感想。 この本に限った話ではないが、性行為の描写が出てくると正直萎える。《眼》とそういうことをしている時間も、放映?ビデオ撮影?されていたのか?悪趣味だな(恥じらいと共に)!と主人公が感じている素振りはなく、《眼》はあの時どんな気持ちだったんだろうか?とか言って、自分のこと本気で好きだったと思い込もうとする主人公(バツイチ無職40歳)の恋愛脳っぽさも申し訳ないがキモかった。いくら《眼》が30歳前後とはいえ、キモいで。おまえ死にかけたんだぞ?死にかけの動物的本能でそういうことしたくなったんと違うんか?恋愛ちゃうぞ。 おっさんのエモ感情で締め括られた(①〜③そっちのけ)読者の身にもなってくれという気持ちでした。 - 2026年6月17日
レシピ以前の料理の心得上田淳子気になる - 2026年6月17日
ケチる貴方石田夏穂気になる - 2026年6月16日
黒い家 (角川ホラー文庫)貴志祐介読み終わった勘弁してくれほんと…全力すぎるだろ…怖いわグロいわ…いや怖すぎだろ、菰田さん怖すぎだよ、、 怖いよりグロいが勝ってさっさと手放そうと思ったけど、でもなんかもう一回読みたい気もする。とてつもない傑作だった気がする。わっかりやすい筋の通ったブレない明確な動機が良かったよ菰田さん…👏 まだ残ページこんなにあるんかい!!!いやいやまだ絶妙にページ残ってますね?!?となります。最後までチョコたっぷり菰田さんはトッポです。 個人的にグッときたセリフ(なにがグッときたんだよ) 「こどうしょうがい(高度障害)…たらいうのんを貰うわな?それでな。この人が死んだら、もっぺん保険金もらえるんか?」 あとやっぱり、吊られてるの発見した時に、反応を窺うかのようにこっちをじっと見てた夫よ…これほんとゾワっとした。 - 2026年6月16日
鬼談百景小野不由美買った - 2026年6月16日
祝山加門七海気になる - 2026年6月15日
ゆうべの食卓角田光代気になる
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