Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ブックねこ
ブックねこ
ブックねこ
@book-neco27
小説 色々、エッセイ、料理本を読んでます📕 本と、おやつと、ラジオがある休日が幸せ。 図書館を利用します。 感想を段階的に投稿しています。 心動いたこと、思いついたことから、自由に。
  • 2026年8月25日
    71歳、74歳夫と97歳義母と大人だけで楽しく暮らす
  • 2026年8月25日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
  • 2026年8月19日
    花のれん(新潮文庫)
  • 2026年8月17日
    珈琲屋の人々
    んー。んー。 熱い珈琲美味しそう。
  • 2026年8月12日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
    他人から見れば、自分がどれだけ恵まれているかわからなくなる時期はあると思う。 現実では、「あなた、何にも分かってない」なんて言われず、そっとかさっとか、距離を置かれる。知り合い、同僚、友人の場合。 主人公のおじさんに、周りは冷たいようで見放していないので優しいし、自分を顧みることのできるおじさんもすごい。 たまごサンドをよく食べるので、こちらまでお腹いっぱいになった☺️
  • 2026年8月6日
    芝桜〈上〉 (1977年) (有吉佐和子選集〈第2期 第4巻〉)
    ●知らなかったことば 銀流し…外見は良いものの質が悪いもの、見掛け倒し 読んでて気づいたけど、一回読んでた…。 出だしの金魚すくいのところが、日本の夏の色が鮮やかに描かれていて、毎回惹かれて読み始めるんだと思われる。 この本だけ、画像が家で撮ったみたいなのなぜ。
  • 2026年8月5日
    食堂メッシタ
    食堂メッシタ
    イタリア料理人の物語。 小説というよりも、主人公の半生の記録。 実在の人物か、モデルにした人物がいるのだろうか?本の中で主人公は私と同じ年齢だ。 私も好きなことを究めていたら、それなりの人になれていたのだろうか? 自営業って大変だと感じるけど、やっぱりその自由さに羨ましいと思いつつ。
  • 2026年7月7日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2026年7月6日
    じゃむパンの日
    小川洋子さんのエッセイで知った赤染晶子さんのエッセイ本。すごく面白かった。 京都の人のエッセイって、読んだことなかったのかな。やはり独特の雰囲気がある。 お年寄りとおじさんの哀愁話に弱い私に響く話が多かった。 最後の交換日記も、「はじめまして」で始まる割に相性が良くて、この企画考えた人すごい。 さっぽろ雪まつりの関西人には、笑った。 まつり後に、人や動物などの雪像は目隠しして壊されると書いてあった。モノにもこころが宿ると思う感覚が日本人らしいなぁ。 今でもそうなんだろうか。
  • 2026年7月4日
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
  • 2026年7月3日
    続 遠慮深いうたた寝
    エッセイは、もっと現実的なことを書くものだと思っていた。 読んでいると、夢と現実の境目が曖昧でよく分からなくなってくる。この不思議な気持ちは、小川さんの小説を読んでいるときとよく似ていた。 読書をして、大きな犬を飼って、仕事をして、旅に出て。私の10年後の理想の暮らし。 今はまだ全然実現可能に思えないけど、ひとつでも近づけるように、今日から一歩ずつ。
  • 2026年6月25日
    海のアトリエ
    海のアトリエ
    本屋さんでぱらっとみたんだけど、心に残っていて購入したい。 私は子どもがいない。この絵描きさんみたいに子どもと関わりたい。 近すぎず、冷たすぎず、成長したら用無しでも良く、このおばあちゃんみたいに時々私のこと思い出してもらえる存在になれれば幸せだななぁ。
  • 2026年6月1日
    本屋のない人生なんて
  • 2026年6月1日
    ビリー・サマーズ 上
    ビリー・サマーズ 上
    図書館の返却日となってしまい、途中まで。 久々に長編の海外本で登場人物名に慣れるのに時間がかかってしまった…。老い。
  • 2026年5月2日
  • 2026年5月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読了。 中盤ぐらいまで、ドス黒い雲がじわじわと忍び寄ってきている感じでソワソワ。 読み進めるのに時間がかかった。   推し活の世界、詳しくなかったけどこの本を読んで少し知ることができた。 「推し活」の「推し」は【推薦する】がルーツなのかなぁ、推し活は、そもそも布教的な側面のあるのファン活動なのかも。 私の場合、好きなアーティストとかキャラクターはいるけど、コンサート楽しいから行く、グッズは可愛いものがあれば買う、という自分を楽しませるための行動。 好きなアーティストが、いまいちなグッズ販売してたら、「持ち物のセンスは合わないかも」と思うだけ。販売方法に違和感を感じたら、静かに引く。 なので運営が悪いという考えを持ったことは今のところない。 小説後半では、推しを批判する「外」の人に攻撃的になったり、ヒートアップして推しが自分のアイデンティティになっていき、登場人物の視野が刻々と狭まっていく。そこはかとない不安感がぬぐえないまま、終わった。 推し活している人にどんな感想を持ったのか。 読んだ後も、ふとした時に考えてしまう小説だった。
  • 2026年4月8日
    ポプラの秋(新潮文庫)
  • 2026年3月17日
    おつかれ、今日の私。
    おつかれ、今日の私。
    ほんとに今の私のメンター、スーさん。 言葉にならないモヤモヤを、形にしてパッと目の前に差し出してくれて、心の凸凹にシンデレラフィットさせてくれて、立ち向かえるかもって思える形にしてくれる。 仕事の悩みとか、苦手分野の人間関係には喝を入れ、背中をばんっ!と押してくれる。 著書を読むたびに、仕事ができる人の考え方をのぞかせてもらってる気がしている。
  • 2026年3月17日
    風に向かって
    風に向かって
  • 2026年2月27日
    リバース
    リバース
読み込み中...