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ブックねこ
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@book-neco27
小説 色々、エッセイ、料理本を読んでます📕 本と、おやつと、ラジオがある休日が幸せ。 図書館を利用します。 感想を段階的に投稿しています。 心動いたこと、思いついたことから、自由に。
  • 2026年9月28日
    桃を煮るひと
    桃を煮るひと
  • 2026年9月27日
    ふたりのイーダ
    ふたりのイーダ
    小学生の時に読んでから、心の隅にある物語。 何回めかの読了。
  • 2026年9月27日
    ねえ、ろうそく多すぎて誕生日ケーキ燃えてるんだけど
  • 2026年9月27日
    ランチ酒
    ランチ酒
  • 2026年9月25日
    永遠のおでかけ
    心にグッとくる部分がたくさんあった。 叔父、父の死。母とは違う距離感の大切な家族。父と会話したくなるというか、しておきたくなる。 【ボルタンスキー】という美術家を始めて知った。パタゴニアにある、誰にも見られない作品。知っていることの美しさ。 人、物がなくなっても、遠くても、触れなくても、個人的な記憶の中に存在し続け、一緒にいてくれる感覚。子どもの時にはうまく説明できなかった感情の一つだ。悲しいような暖かいような。 もう一度読み直したい本。
  • 2026年9月24日
    風のベーコンサンド 高原カフェ日誌
    シンプルなベーコンサンドおいしそう。 高原で1人カフェを開くなんて、私には夢のまた夢だけど、擬似体験できた気がして本を読む楽しさを味わった気がする。
  • 2026年9月14日
    小公女
    小公女
    何回読んでも夢中になってしまう。 小学生の頃からの愛読書。 久しぶりに読みたくなって、借りてきた。やっぱり一気に読んでしまった。
  • 2026年9月9日
    成瀬は都を駆け抜ける
    楽しみにしていた都編。 まさに大団円。 私も成瀬氏をまだまだ見ていたい、そんな気持ちのまま読み終わった。 1作目はふーん、と読み終わったものの何だか余韻が残り、2作目、3作目とどんどん魅力が増す主人公。 個人的に私がなぜ成瀬氏に惹かれるのか、チリコンカンを食べながら考えた。 ●人によって態度を変えない ●人の視線、評価を気にしない ●気になったらやってみる行動力 ●自分の生き方とは違う考え方の人のことも放っておいてくれる ●極端な秘密主義でもない 思いつくままに書いてみたけど、まだまだありそう。 図書館で借りていたけど、購入していつでも成瀬氏に会いたいなぁ。
  • 2026年8月29日
    手紙
    手紙
  • 2026年8月25日
    あやうく一生懸命生きるところだった
  • 2026年8月25日
    71歳、74歳夫と97歳義母と大人だけで楽しく暮らす
  • 2026年8月25日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    Netflixで映像作品視聴済み。 本書は時間が無くて読破できず。またチャレンジしてみてしたい。
  • 2026年8月19日
    花のれん(新潮文庫)
  • 2026年8月17日
    珈琲屋の人々
    んー。んー。 熱い珈琲美味しそう。
  • 2026年8月12日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
    他人から見れば、自分がどれだけ恵まれているかわからなくなる時期はあると思う。 現実では、「あなた、何にも分かってない」なんて言われず、そっとかさっとか、距離を置かれる。知り合い、同僚、友人の場合。 主人公のおじさんに、周りは冷たいようで見放していないので優しいし、自分を顧みることのできるおじさんもすごい。 たまごサンドをよく食べるので、こちらまでお腹いっぱいになった☺️
  • 2026年8月6日
    芝桜〈上〉 (1977年) (有吉佐和子選集〈第2期 第4巻〉)
    ●知らなかったことば 銀流し…外見は良いものの質が悪いもの、見掛け倒し 読んでて気づいたけど、一回読んでた…。 出だしの金魚すくいのところが、日本の夏の色が鮮やかに描かれていて、毎回惹かれて読み始めるんだと思われる。 この本だけ、画像が家で撮ったみたいなのなぜ。
  • 2026年8月5日
    食堂メッシタ
    食堂メッシタ
    イタリア料理人の物語。 小説というよりも、主人公の半生の記録。 実在の人物か、モデルにした人物がいるのだろうか?本の中で主人公は私と同じ年齢だ。 私も好きなことを究めていたら、それなりの人になれていたのだろうか? 自営業って大変だと感じるけど、やっぱりその自由さに羨ましいと思いつつ。
  • 2026年7月7日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2026年7月6日
    じゃむパンの日
    小川洋子さんのエッセイで知った赤染晶子さんのエッセイ本。すごく面白かった。 京都の人のエッセイって、読んだことなかったのかな。やはり独特の雰囲気がある。 お年寄りとおじさんの哀愁話に弱い私に響く話が多かった。 最後の交換日記も、「はじめまして」で始まる割に相性が良くて、この企画考えた人すごい。 さっぽろ雪まつりの関西人には、笑った。 まつり後に、人や動物などの雪像は目隠しして壊されると書いてあった。モノにもこころが宿ると思う感覚が日本人らしいなぁ。 今でもそうなんだろうか。
  • 2026年7月4日
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
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