Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
はろ
はろ
はろ
@book_dragon0503
公開場所は購入書店です。
  • 2026年9月15日
    けんぐゎい
    けんぐゎい
  • 2026年9月15日
    幽冥の岸 十二国記
    早く読みたい。前作までのストーリーを思い出さなくちゃ
  • 2026年9月14日
    ”風通しのいい”本屋の主役たち 読み手と書き手が綴るポルベニールブックストア
    ずっと気になっていた本屋さんだったのに、伺えずに閉店を迎えてしまった。 金野さん自らが作り上げたZINEです。 Porvenirがたくさんの書店に関わる人たち(お客さんはもとより、版元、取次、出版社、編集の方、そして作者まで!)と深いつながりを作られてきたことがとても伝わってきました。 ブックガイドとしても読めることを念頭につくられたとのお言葉のままに、読んでみたい本との出会いもあり、楽しく読めました。 金野さんの今後の活躍がとても楽しみです。
  • 2026年9月13日
  • 2026年9月13日
    虚弱と歩く
    虚弱と歩く
    虚弱を生きるは未読ですが、こちらを手にしました。 語られる虚弱エピソードが、ものすごくリアルに伝わってきます。 眠さとの共存を語る人も多く、私も高校から学生時代はまさにそうだったし、怠け者みたいな目で家族からも見られていたので、仲間を見つけられたようで嬉しかったです。 なんとなく不調というのは誰にでもあることだし、それは本人が一番なんとかしたいのだから、やっぱり私は受け止められる人でありたい。 誰かに厳しくすると、自分にも返ってくるんだから。
  • 2026年9月13日
    旅とノートの日々
    トラベラーズノートの成り立ちを生みの親である飯島氏の言葉で語られたエッセイです。 私はめちゃくちゃ使いこなしている訳ではないけど、トラベラーズノートって名前に引き寄せられたユーザーなので、楽しく読めました。 企画・開発の苦労は人ごとではないのですが、やっぱり好きなものに携わっていられるからこそなんだろうなと、ちょっぴり羨ましくもあり。 またトラベラーズノートと旅に出よう。
  • 2026年8月22日
    レーエンデ国物語
  • 2026年8月9日
    月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
    帯の「いつも二番目。」という言葉とタイトルに惹かれて購入。 川代紗生さんは初めて知った作者で、読み進めるうち、どうやら続きの話らしい、と気づいた。 (元カレごはん埋葬委員会の続編?かも) それはそれとして、元カレ…を読んでなくても楽しめます。章の終わりに料理のレシピが掲載されています。 何気ない日常の一コマを伝えたい、ここに居たらいいのにと思える人がいるのは幸せだと思うし、そういうふうに思われたい。ままならないけど。
  • 2026年8月9日
  • 2026年7月30日
    限界OLクソ短歌
    木下達也さんのポストで知って、即購入。 短歌は詠まないけど、読むのは好き。 埃さんの短歌、めちゃ好き。 火力強めで笑っちゃうものが、刺さりがちなんだけど、その谷間に愛のウキウキや切なさが詠まれたものもあり、楽しかった。
  • 2026年5月3日
    本なら売るほど 3
    旅先で気になる本屋さんがあり、そこで買う!と決めて、買った本。 安定の面白さ。
  • 2026年1月27日
    私たちの読書生活
  • 2026年1月26日
    おさまる家 井田千秋 作品集
    「家が好きな人」を電書で読んで、このテイスト大好きだ!と思い、本作は購入しました。 私も自立を目指している中で、現実的なことも大事だけど、居心地の良い場所が欲しいなあーと楽しい妄想が膨らみました。 関西に住んでみたい。いや住むぞ!
  • 2025年12月14日
    新装版 森崎書店の日々
    神保町の古書店が舞台というのが、いいですよね。 新装版として、紀伊国屋書店で平積みされてましたが、全くの初見。 貴子さんとサトルおじさんのやりとり、最後の桃子さんとの旅のシーンはとてもよかったです。 サトルおじさんの言葉を引用 (書き下ろしの短編の中で貴子さんが話すシーンより) 「人を好きになることを、どうか恐れないで。好きになれるうちは、いっぱい好きになっていい。 人を愛することはすごく尊いことなんだ。たとえうまくいかなくても、誰かを愛した記憶は、それだけで人の心をじんわり温めてくれる」
  • 2025年10月26日
  • 2025年10月5日
    変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館
    大阪の万博公園内にある「みんぱく」 常設展からして、とてつもない情報量に圧倒される大好きな博物館です。 「展示の背後(うら)には人がいる」という巻頭メッセージにある通り、みんぱくの研究者やバックヤードの皆さんにフォーカスした一冊です。 行く予定を立てていたところに発売となった本著、即購入してしまった。 とてつもなく広く、情報量の多い博物館。 本物のモアイ像(たぶん常設)をまた見るの楽しみだな!
  • 2025年10月4日
    3月のライオン 18
    3月のライオン 18
    終わりに近づいているのがわかり、寂しくなる。 対局のシーンは圧巻です。
  • 2025年10月4日
    しぶとい十人の本屋
    fuzkueとも縁のある、荻窪の本屋Titleの店主、辻山さんが全国の本屋さんを訪ねていく本屋紀行。 元本屋店員だったので、本屋にまつわる話は懐かしくもあり、身近な話題でもあります。 このところ、旅行の度にその地にある個性的な書店に伺っているのですが、これ!という本には出会えず仕舞いです。 辻山さんの著作はなんとなくTitleで購入してしまうなー笑
  • 2025年7月22日
    盲目的な恋と友情
  • 2025年7月17日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
読み込み中...