休み
@chabashira
- 2026年1月10日
ラブカは静かに弓を持つ安壇美緒読み終わった「俺はこの世そのものが信頼ならない場所なんだと思い続けながら生きている」。この一言に、橘の孤独感や不安、恐怖が集約されていると思ったし、一番共感した言葉だった。 浅葉先生と橘はこれからどう関係性が変化していくのか、その先も読んでみたくなった。 - 2026年1月3日
読み終わった「自分を変えてくれるかもしれない「本」を探すのをやめましょう。私たちが出会うべきは、よく知られた書物だけでなく、一つの言葉です」という一文にガツンときた。 無意識のうちに、自分を変えようとして本を選んでいたのではないか。 また、読んだ冊数を知らず知らず誰かと競っている感じがずっと重くのしかかっていた。「◯冊しか読めなかった」と落ち込む自分がいて、SNSの読書アカウントの人たちと自分を比べてばかりいた。正直、そんな読書に疲れた。 自分と向き合い、本との対話を大切にしたいと思えた。 あと、目から鱗だったのは、「読めない人の多くは、自分に合う本が何であるか分からなくなっている状態」だから、図書館司書さんに、自分の興味や関心を話して相談するのも手だと。レファレンスってこんな使い方もしていいのか。 - 2026年1月2日
樽とタタン中島京子読み終わった - 2025年12月26日
はじめての戦争と平和鶴岡路人読み終わった - 2025年12月21日
- 2025年12月6日
- 2025年11月30日
- 2025年11月29日
赤と青とエスキース青山美智子読み終わった - 2025年11月28日
読書する脳毛内拡読み終わった読んだ本の内容をすぐ忘れてしまうのと、自分の脳や思考にとって「読書」はどんな意味があるのか、また、なぜ本が読めなくなるのか知りたくて読んだ。 「一度読んだだけの情報は、脳の中に記憶されていても、使われないうちにその情報にアクセスする神経回路がどんどん弱まってしまいます」とのこと。 いつも読んだら読みっぱなしだったので、読んだ内容を思い出しながら、本の感想を少しでも書きたいとは思うけど、いつも挫折するんだよな… - 2025年11月22日
- 2025年11月11日
世界の力関係がわかる本千々和泰明読み終わった - 2025年11月9日
養生する言葉岩川ありさ読みたい - 2025年11月3日
- 2025年11月1日
当事者対決! 心と体でケンカする横道誠,頭木弘樹読み終わった - 2025年10月19日
- 2025年10月19日
宝島真藤順丈読み終わった - 2025年10月18日
- 2025年10月18日
本の読める場所を求めて阿久津隆読みたい - 2025年10月18日
本と偶然カン・バンファ,キム・チョヨプ読みたい - 2025年10月12日
AIにはない「思考力」の身につけ方今井むつみ読みたい
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