Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
なぽりたん
なぽりたん
なぽりたん
@cham0410
本と同じくらい本まわりの雑貨を集めがち。
  • 2025年12月31日
    老舗書店「有隣堂」が作る企業YouTubeの世界 〜「チャンネル登録」すら知らなかった社員が登録者数20万人に育てるまで〜
    2025最後の一冊! 私もいつかこんな楽しいチャンネルが作れたら…と羨望の眼差しで毎回見てるYouTube。(わたしはチャンネルするないが)読むとしっかり計画され仕事として頑張ってるのが見えて毎週本当にありがとうの気持ち。仕事のモチベアップにも繋がる。来年はブッコローグッズを買いに有隣堂へ遠征するつもりです🦉📕
  • 2025年12月7日
    かがみの孤城 下
    上巻を仕事の昼休みに読み終え…明日休みなのをいいことに下巻を一気読みしてしまった。上巻後半に続きスピード感がいい。途中でなんとなく気づくことがあったけど、それをさらに上回ってきてくれたので読みやすさも満足感もあった。春の転校生、いいじゃん…!ファンタジーのこしてくれてて、いいじゃん…!たしかに学生時代に読みたかった本だなと思った。でも36歳が読んでも感じる本だった。読書人生、一期一会!2026年アラフォーな私も素敵な本に出会えますようにー。
  • 2025年12月6日
    かがみの孤城 上
    後半のスピード感! 映画も見てないしネタバレも読んでないのでワクワクな気持ちで下巻に続く。 幸せになれ!
  • 2025年12月1日
    ほんとうの味方のつくりかた
  • 2025年12月1日
    i
    i
    読み始めて、主人公の生い立ちなどから私には読みにくいかも…?と思ったのは一瞬だった。淡々と進むのでこちらも淡々粛々と読み進めることができた。なんとなく日々憂鬱だったり不安だったりすることを紐解くと形は違えどこんな感じなのかなと思う。また時間を置いて読むと感じることが変わりそうな本だった。
  • 2025年11月19日
  • 2025年11月19日
    棚からつぶ貝
    棚からつぶ貝
    素直で素敵な人だと思った。 物事に感謝できること、口に出して(文章にして)伝えられること、棚の近くまで行ったと誇れること。素敵だなぁ。チャンスの神様には前髪しかないっていうもんね。手を伸ばして餅を(つぶ貝を)キャッチできる位置までは自分で行かなくちゃいけない。大吉が出るまで神社をはしごする話が可愛くて好き。愛される人だなぁ。
  • 2025年11月17日
    山女日記
    山女日記
    知ってる山とか山小屋が出てくるとハイカーの端くれとしては嬉しい。そしてまた各々のモヤモヤを抱え山を歩く感じもアラフォーとなる(!)私には分かりみが深い。山が何かを解決してくれるわけではないけれど、下山するとなにか考えがスッキリする私には言葉にできない現象が、しっかり言葉になっていて、登ってスッキリ、読んでスッキリ。火打山の話が1番好きかな。まあ、この本の1番の感想は、湊さん…このような作品も書かれるんですね…わたしびっくりしました。です!続編も読みたい。是非涸沢行く際は持って行きたい本です。
  • 2025年11月13日
    横浜ネイバーズ
  • 2025年11月10日
    秒速5センチメートル the novel
    原作映画は青春の思い出で、正直不安だった今回の実写映画があまりにも良かったのでこちらも読んでみた。私としては前向きな今回のエンドが好きだけれど、友人ら(メンズ)は原作派とのこと。青春時代語らった秒速をアラフォーになり再度語らえる幸せ。
  • 2025年11月7日
    選ばない仕事選び
    いままでずっと続けてきた仕事が出来なくなる。じゃあ出来るところへ転職するべきか、与えられた別の仕事をすべきか。悩みながら商店街を歩いていたら、新しく出来た個人の本屋さん。店主が選んだ本を並べ、コーヒーを頂きながら本が読める素敵なお店で出会いました。いきなりのドラマチック。なんてぴったりな本だったんだろう。仕事に対して力を抜いてみよう。とりあえずやってみよう。と思える本だった。仕事を選ぶんじゃなくて、選ばれる。だからためしにやってみたらいいじゃない。やってみないとわからないんだから。やってダメならそのとき考えよう。真理。
  • 2025年10月29日
    八月の六日間
  • 2025年10月29日
    残照の頂 続・山女日記
  • 2025年10月29日
    スペードの3
    スペードの3
    朝井さん月間だった今月。ラスト一冊。 大きな事件が起きる訳じゃないけど、自分のまわりにも起こってたり起こりそうなこと。ちょっとつっかかったり、ひっかかるイヤな気持ちを文章にするのがうますぎるな…。知ってる気持ちをカタチにしてくれちゃうので読んでてずっしりくることもある。
  • 2025年10月22日
    何様
    何様
    何者に続いて…30代後半となった私が読む何様。 20代の頃とは読み口が変わる。昔読んだはずだけど「逆算」以外はほぼ覚えていなかった。むしろ逆算を覚えていたのは何故なんだろう。たまにあるよね、再読あるある?では。何者にもなれてなくて成長したわけでもないのに役がついたり給料が上がったり。気づくとそんな自分が辛い。いいとこついてくるなと思う。「地味には地味の戦い方がある」解説もまたよかった。
  • 2025年10月14日
    何者
    何者
    初めて読んだのは自分が社会人になりたてとかで、就活直近だった。あのときはどちらかというと就活生の気持ちでゾッとしてたけど、中堅社員になった今の私は傍観者的目線で読めてしまいイヤミスもイヤミスである。内容うろ覚えだったので忘れてしまっていたラストスパートは傍観者にはぐぐぐっときました。ゆとり三部作で就活ネタを読んでいると、朝井さん!何者に使ってたんですね!!みたいなところもあってそれもそれでよかった。何様につづく。
  • 2025年10月6日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
  • 2025年10月6日
    海と毒薬
    海と毒薬
  • 2025年9月26日
    星を掬う
    星を掬う
  • 2025年9月23日
    スーツケースの半分は
読み込み中...