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ふつかよい
ふつかよい
@enzian
積読目 遅読科 乱読属
  • 2026年8月1日
    怖ガラセ屋サン
  • 2026年7月27日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
  • 2026年7月27日
    生きるためのブックガイド 未来をつくる64冊
  • 2026年7月26日
    ぼぎわんが、来る
    暑くなってきたのでホラーで納涼
  • 2026年7月26日
    杉の柩 (クリスティー文庫)
    杉の柩 (クリスティー文庫)
    どうしてこの本が気になってたのかなと読み始めたが、すぐに『ずっとお城で暮らしてる』のあとがきでタイトルが挙げられていたからだ!と思い出す程には雰囲気が似ていた。なんというか、こういう近代辺りの上流階級周りの空気感が好みなんだろうなあ。 メインのミステリ部分もとても面白かった。変に捻ったりせず、かつミスリードも入れつつきれいに伏線回収もされていて非常に読みやすかった。今まで読んできたミステリの中で1番読後がすっきりしている。ひょっとしたらエリノアの心情に引っ張られているだけなのかもしれないけれど。 クリスティー作品は初読みだったのだけれど、毎作こんな素晴らしいものが読めてしまうんだろうか…。他のポアロシリーズも読んでみたいなあ。
  • 2026年7月7日
    杉の柩 (クリスティー文庫)
    杉の柩 (クリスティー文庫)
  • 2026年7月5日
    一九八四年(新訳版)
    一九八四年(新訳版)
  • 2026年6月7日
    杉の柩 (クリスティー文庫)
    杉の柩 (クリスティー文庫)
  • 2026年6月7日
    五匹の子豚
    五匹の子豚
  • 2026年6月7日
    チボー家の人々[新版] 1 灰色のノート
    チボー家の人々[新版] 1 灰色のノート
  • 2026年6月7日
    ジュビリー
    ジュビリー
  • 2026年6月5日
    ふたりの読書会
    6月まで読了。毒親問題が出てくるとは思ってなかったのでちょっと面食らった。向井さんも手紙で言及していたが、なぜこんなにも頭脳明晰で自己分析力もある方が罪を犯してしまったのかがとても気になる。本でなくとも、なにか些細なきっかけひとつで踏みとどまれたのではないかと思うとやるせない気持ちになる。
  • 2026年6月4日
    漂着物、または見捨てられたものたち
    漂着物、または見捨てられたものたち
  • 2026年6月3日
    ふたりの読書会
  • 2026年6月3日
    六人部屋の十三年間
  • 2026年6月2日
    一九八四年(新訳版)
    一九八四年(新訳版)
  • 2026年5月28日
    フーコーの振り子 上
    フーコーの振り子 上
    色んな意味で難しい本だった。背景の知識がもっとあればすんなり読めたかもしれない。翻訳の問題もあるとは思うけれど…。冒頭でおそらくクライマックスの直前を描写しているお陰でどういった展開になっていくのか気になるが、間になにか違う本を挟みたいところ…。
  • 2026年5月2日
    タンポポ時計
    タンポポ時計
    この前読んだソフィーが面白いかつ大変好みだったためお迎え。この作者さんの著作は少ないのでじっくり大切に読んでいきたい。
  • 2026年5月1日
    フーコーの振り子 上
    フーコーの振り子 上
    薔薇の名前が持ち歩けないので通勤時間はこちらを読んでいる。最初の章は読むのがつらかったが、そこを越えると面白くなってきたので一安心。展開が遅いのがもどかしいところ。
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