ハラスメント最終報告

ハラスメント最終報告
ハラスメント最終報告
勅使川原真衣
晶文社
2026年8月25日
66件の記録
  • JK
    JK
    @JK_Traveler
    2026年9月25日
  • JK
    JK
    @JK_Traveler
    2026年9月24日
  • JK
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    2026年9月23日
  • JK
    JK
    @JK_Traveler
    2026年9月22日
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    2026年9月21日
  • JK
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    @JK_Traveler
    2026年9月20日
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2026年9月20日
  • JK
    JK
    @JK_Traveler
    2026年9月19日
  • おんそば
    おんそば
    @hotsoba
    2026年9月18日
  • JK
    JK
    @JK_Traveler
    2026年9月18日
  • yuri
    yuri
    @aaka_yuri
    2026年9月17日
  • お迎えした本
  • 9/10購入 9/11読み始めた
  • IKE
    @ikzkysk
    2026年9月8日
  • obama
    obama
    @obamabooks
    2026年9月6日
  • monobook
    monobook
    @mono10
    2026年9月5日
  • 高尾清貴
    高尾清貴
    @kiyotakao
    2026年9月5日
    ハラスメントに悩んでいるわけではないのなけど、朱さんが帯を書いてる勅使川原さんの本、ということで気になって読んだ。 僕の行動が「やさしい」と評されることがあり、それはとてもありがたいことだけど、やさしさからやってることというより、やさしさの限界を知ってるからこその行動だったりするよな、と思った。
  • ゆるよみ
    @gam_book
    2026年9月5日
  • 高尾清貴
    高尾清貴
    @kiyotakao
    2026年9月4日
  • じゃむこ
    じゃむこ
    @jampara
    2026年9月3日
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年9月2日
  • ucbr Kyoko
    @sirhell
    2026年9月1日
  • 花実
    花実
    @hanami_kajitsu
    2026年8月31日
  • みどり
    @Rishi_
    2026年8月31日
  • ふつかよい
    ふつかよい
    @enzian
    2026年8月31日
  • ゆうき
    @yuuuuuuki
    2026年8月30日
  • ni
    ni
    @u_kiuki30
    2026年8月30日
  • さんた
    さんた
    @croissant11
    2026年8月30日
  • キョウ
    キョウ
    @kyo_s2
    2026年8月30日
  • tsukasakitajima
    tsukasakitajima
    @tk-1965
    2026年8月29日
  • ももか
    ももか
    @peach129
    2026年8月29日
    こんな本を読みたい!!!と思う日が来るとは……。 ハラスメントとして相談したら、個人の捉え方や性格の問題として扱われてしまうなあとちょうど悩んでいた。特定の人相手ではなく、組織との関係性とか構造とか、空気とか、そういったものをハラスメントと捉えて訴えていくことはできないのだろうかとか考えていたので、そこに対してのアンサーが載っていてめちゃくちゃクリアになったし、そもそもハラスメントが個人の捉え方や性格の問題に収束していること自体が問題だと指摘していて、いや、そうだよなーと。さすが社会学者(教育社会学)。 わたしも個人の捉え方の問題とばかり思っていたし、認識を間違っていたことに気がつかされた。間違っていたというか、社会学の世界では、その捉え方自体が社会学の前提にはないわけだけど… ほんと、ハラスメント研修とかでもずっと「個人間の事例」しかみたことなかった。誰かと誰かの問題。だから、わたしも、こうして当事者かも?と感じてから、初めて真剣にハラスメントってなんだっけ、これはハラスメントか?などと向き合ってるわけで でも違うよね。本来的には、組織に、人間社会に、コミュニティに所属している全員が、向き合うべき課題なんだなーとよくわかった。 わたしだけがこう思ってるのかな……とか、一方で、別に傷ついてないけどでもハラスメントだよな、その場合訴えても仕方ないよな……とかもやっぱり考えちゃってたから、ほんとに個人の問題に収束するの良くない、なにごとも。自分だけではないし、傷つくかどうかは関係なくて構造上ハラスメントならハラスメントでいいのか、と 人権意識の高まりとしてハラスメントって言葉が登場してメジャーになったことは一昔前に比べて社会が前進したかもだけど、人権じゃなくてなんかもっと、ひと段階進んで社会課題になってほしいな。今の制度では、訴えた側も訴えられた側も、すごい不利っていうか、1個その人に対してのバツが増えるというか、負担が大きすぎるもん。 で、どうしようって感じだ……。
  • けーたろ
    @yaroruma
    2026年8月29日
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年8月28日
    〈引き受けるとは、まず、無理を無理として扱うことだ。今の自分に「引き受ける余力がない」という情報を、ちゃんと情報として扱うのだ。〉p224
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年8月28日
    〈ハラスメントは単なる個人の逸脱行動ではない。関係の配置、役割の分担、合理性の選び方が生み出す現象である。〉p221
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年8月28日
    〈集団の側が正義を握ったとき、個人は「被害」を語るしかない。被害は武器ではない。居場所を失った人が最後に持つことばである。〉p206
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年8月28日
    〈被害者/加害者の構図だけを固定すると、十中八九、職場は「正しさ」をめぐる消耗戦に入る。…(中略)…ハラスメント×社会モデルは、この消耗戦から一歩引き、関係そのものを解明・調整の対象にする。〉 〈「対立の調整」ではなく、「環境の再設計」〉p115
  • 猯
    猯
    @647k38
    2026年8月28日
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年8月28日
    一気に読んだ。 これまでないことにされてきたことや我慢すべきこと(わがまま)とされていたことが、そうじゃないと可視化されてきたことは良いことだと思いつつ、泥沼化し終わりが見えなくなっていること、望んだものと違うような…と違和感が残っていることなんかを身近に見ている。 個人の問題だけではないのではないか?と朧げに思っていたら、この勅使川原さんの本!社会モデルも用いながら、構造と関係性にも視座を広げて考えてみる。大事な視点だなぁ。万能薬はないし、何か「問題」が起きても、日常は続いていく。これは個人、組織だけではなく、私たちが生きる社会ともつながっている。「余白」も大事なキーワードだと思った。 一気に読んでしまったが、もう一度ゆっくり読み返していきたい。
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年8月28日
    〈✔︎弱く、揺らぎのある人間が、安直な「解決」のために、不当な暴力や沈黙に逃げないような組織設計になっているだろうか? 社会モデルへ、ハラスメントを「誰かの失敗」として終わらせない、肝っ玉の据わった視座なのだ。同じ失敗が繰り返されないための条件を、可視化・言語化させる。〉p100
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年8月28日
    〈個人モデルは、問題を「切り取る」「処理する」ことには長けている。しかし、問題が生まれ続ける土壌—評価制度、役割分担、責任の所在、沈黙が合理的になる条件—には、十分に光を当てることがない。〉p93
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年8月28日
    〈ハラスメントをめぐる人権意識の進展は、告発する側の正しさを無条件に通す時代を終わらせ、むしろ双方の人権をどう両立させるかという、より難しい段階に入ったのだと言える。〉p53 ↓ 〈✔︎違和感や傷つきについて、他者から検証可能な形で異議申し立てをしているか?〉p54
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年8月28日
    〈ハラスメントという感情や傷つきを問題にするところまでやっときたのなら、それを個人単位の良し悪し、加害・被害者のような単純化した二項対立的議論や、新自由主義の申し子である「自己責任論」の延長↑から離したいのだ。〉p18 〈ハラスメントの根は個人の悪意にあるのではない。構造にある。〉p18
  • はー
    はー
    @hachihot
    2026年8月27日
  • Xで見て強い興味を持った本。序章がnoteに無料公開されていた。
  • れい
    れい
    @rrr3
    2026年8月26日
  • 高尾清貴
    高尾清貴
    @kiyotakao
    2026年8月26日
    昨日発売されたこの本を10-feetのライブに行く前に買い、帰りに居酒屋で飲みながら読んでる。 今読むのにもう少しポップなテーマの本でもよかったのでは、と思いながら。けどこれおもろいわ。
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年8月25日
  • WZ🦟
    @wenakaaya
    2026年8月25日
  • 山田ねこ
    山田ねこ
    @yamada_neko
    2026年8月25日
  • 買います!
  • 上野剛
    上野剛
    @oribe1981
    2026年8月17日
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年8月13日
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年7月29日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年7月29日
  • れおぴん
    れおぴん
    @leopin0801
    2026年7月28日
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