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チッチ
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@ippai_taberu
🫟🧩⚡️🍓🧬🧿🚦🚀🌐🐞🌛🦩
  • 2026年5月16日
    真夏の死―自選短編集 (新潮文庫)
    「離宮の松」
  • 2026年5月9日
    真夏の死―自選短編集 (新潮文庫)
    「翼」
  • 2026年5月6日
    真夏の死―自選短編集 (新潮文庫)
    「サーカス」
  • 2026年4月30日
    真夏の死―自選短編集 (新潮文庫)
    「春子」
  • 2026年4月21日
    真夏の死―自選短編集 (新潮文庫)
    近代文学は三島由紀夫が好🫶
  • 2026年4月19日
    キッチン
    キッチン
    大切な人を失っても、生きていかないといけないってしんどい。これから何回その辛さを味わなきゃいけないんだろうって思う。 じゃあ最初からそもそも出会わなければって思うけど、少し考えが変わった。心が死にそうになるぐらい好きな人と出会えた人生って素晴らしいのかもしれないとそう思いたい。
  • 2026年4月13日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年4月9日
    向日葵の咲かない夏
    いやもう最高、夏といえばこれっていうミステリーだった。 映像化できないって聞いて、納得の結末。
  • 2026年4月9日
    キッチン
    キッチン
  • 2026年4月9日
    生殖記
    生殖記
    人生を幸福に完走できるための「しっくりくる」大義名分を見つけられたら、諦めに近い幸せを手に入れられる気がした。 人生に意味なんて必要ない、生きてるだけでいいとよく耳にするけど、私は半分そう思わないかも。 結局自分含めヒトはどこかのタイミングで自分がしてることに意味を求めてしまうし、意味がないことに心が負けてしまう。 だからこそ、生きるためにマジョリティが感じるであろう幸福感を徹底的に排除しながら生きてきた主人公尚成も、最後はマジョリティではないが、自分が生きる上での大義名分や意味を、それが虚構であっても見出して、幸福感に包まれたんじゃないのかな。 結局私たちは生きている限り人生の「意味」のようなものから逃げられないような気がした、そんな地獄とも天国とも捉えられる結末。
  • 2026年4月2日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年4月2日
    異邦人
    異邦人
    「普通」の概念を覆す本が読みたい
  • 2026年4月2日
    正欲
    正欲
    口を噤みたくなる
  • 2026年4月2日
    おいしいごはんが食べられますように
    ことごとく闇 人間性はご飯の嗜好と似るのかも
  • 2026年4月2日
    世界99 下
    世界99 下
    何をもってして「自分」を確立できるのか、「自分」だと思ってたものが自分ではなくて、結局他人の目を通してやっと「自分」の輪郭が見え始めるんだなと思った。 「自分」は自分がつくっていたのではなくて、他人から投影された自分を「自分」だと認識してたことに気がついた。
  • 2026年4月2日
    世界99 上
    世界99 上
    良い意味でも悪い意味でも生きづらくなる でも読まずに、村田沙耶香のこの思想に一生出会えず生きていっていたかもしれないと思うと、ゾッとする
  • 2026年4月2日
    生殖記
    生殖記
    朝井リョウの本はいつも読んでて、「人間って……」ってなる、でもそこが好き
  • 2026年4月2日
    モモ
    モモ
  • 1900年1月1日
    仮面の告白
    仮面の告白
  • 1900年1月1日
    天使の囀り
    天使の囀り
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