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解毒梨
解毒梨
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@iscdki
かためのプリン
  • 2026年3月3日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    東畑さんのことは信頼している。複雑な事象を噛み砕いて伝えることを頑張る人。優しくて、厳しくて、タフなんだろう。この本は一度挫折したけれども、自分にとって逃げられないテーマだと思い、ついに購入。堕ちた時にわたしにはモヤモヤを理論化することが効くので、そういうときの教科書として購入。
  • 2026年3月3日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    まだ序盤。レポートを読んでいる気分ですらすら入ってくる。要所にグッとくる表現がある。
  • 2026年2月17日
    とんこつQ&A
    とんこつQ&A
  • 2026年2月6日
    だめをだいじょぶにしていく日々だよ
    好き。このひとすきだ。 こんな言い方はしたくないが雰囲気が私の好きな西加奈子さんを思わせる感じで好きなタイプの作家さんであり女性。トワイライトに行けば、お会いできるのだろうか。
  • 2026年1月27日
  • 2026年1月27日
    ソーリーソーリー
  • 2026年1月27日
    ババヤガの夜
  • 2026年1月19日
  • 2026年1月6日
    雪のうた
    雪のうた
  • 2025年12月29日
    共依存とケア
    共依存とケア
  • 2025年12月3日
    なぜ人は自分を責めてしまうのか (ちくま新書)
    自分の柔い部分に触れるためちょっとこわいので終末章より読み始めた。愛着障害や、母娘関係、虐待、DVなどへのずいぶん赤裸々に、尖った言葉で書かれているなと思った。きつい印象を受けたが、著者の言葉のように、明日生きるか死ぬかという経験の言語化を生半可にされたほうがきつかった。これは著者の一意見としてふ〜んとよめそうだ。文体から信田さよ子さんはきっと早口なんだろうなあと想像した。
  • 2025年11月13日
    自転しながら公転する
    YouTubeにて三宅香帆さんが紹介していました。
  • 2025年11月12日
    呪いの時代
    自分も無意識のうちに人を呪う言葉をはいている 武田鉄矢さんがテレビで紹介していた。 時代的に世のため人のため、と思う人が減った感覚があるがそれは結果的に自分のためにもなるということ。
  • 2025年11月10日
    わからなくても近くにいてよ
    自我を超える一線をこえない、文章だと思っている 哲学科卒業、国語の非常勤講師をやられているのだそうで、自分にとって慣れ親しんでいる思考の歩み方だから読んでいて苦しくないのかなあとおもった
  • 2025年11月8日
  • 2025年11月8日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
  • 2025年11月8日
    恋のすべて
    恋のすべて
  • 2025年10月15日
    ここで唐揚げ弁当を食べないでください
    恋の話がよかった。夜明けの3時に喫茶店に待ち合わせて、コーヒーを飲むというのがいい。家族のことをよく知っている。それがなににも代え難く、うらやましい。世界を知っていて羨ましい。世界に触れたい。…好きだった短歌「あーキャラメルポップコーンの匂いのする映画館のロビーに住みたい」
  • 2025年10月7日
  • 2025年9月19日
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