Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
読書初心者
読書初心者
@k___u
どこかの教員。「夏休み本読まないの?」と先輩に言われ、本を読み始めました。
  • 2026年8月3日
    ペンギンは空を見上げる
    タイトルに引かれて購入。 主人公の葛藤と2人の友達との掛け合いがとても良かった。 物語の最後にはこのタイトルの意味を知ることができた。 すごく優しくて、暖かい作品だった。
  • 2026年8月2日
    告白
    告白
    「このクラスの生徒に殺されたのです」から始まる作者の描いた真の復讐劇に、どんどんのめり込んでしまった。 二人の生徒の親子関係のズレ、性格、全てがひとつの真実にたどり着いた頃には、森口の最後の復讐が始まっていた。最後の目まぐるしく進む復讐劇には、思わず息を飲んだ。これがデビュー作とは。
  • 2026年8月2日
    汝、星のごとく
  • 2026年8月2日
    星を編む
    星を編む
  • 2026年8月2日
    ファイア・ドーム(上)
  • 2026年8月2日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年8月2日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
    予約した。読むのが楽しみな反面、もう新しい小説を読むことができなくなるのか、という寂しさもある。
  • 2026年8月2日
    告白
    告白
    さあ。起きたら次はこれを読むぞ。眠れないけれど、早く寝よう。
  • 2026年8月2日
    世界の中心で、愛をさけぶ〔小学館文庫〕
    3時間ほどで完読。 愛する人を失うってどんな気持ちなのだろうか。そんなことを考えさせられるくらい、アキに対する朔太郎の心の葛藤が丁寧に描かれていた。 最後はどんな気持ちで散骨したのだろう。私もいつか、世界の中心で愛を叫びたくなる、愛する人を見つけることができるのだろうか。はてまた今の恋人がそうなのだろうか。今の私にはまだ分からない。
  • 2026年8月1日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
  • 2026年7月31日
    世界の中心で、愛をさけぶ〔小学館文庫〕
    寝る前にこの本を。 ずっと気になってた本。 この本読みながら寝落ちしようか。
  • 2026年7月31日
    青天
    青天
  • 2026年7月31日
    二木先生
    二木先生
    文字がギチギチで少々読みにくいが、何とか4時間で4分の3読んだ。読み始めと印象がかなり変わっている。作者の表現にぐっと引き込まれた。読み終わったあとも「まだ続かないかな、、」と名残惜しさを感じる作品だった。話の展開がコロコロ変わる感じ。作品の世界観に入り込めた。終わり方が爽やか。表紙からは想像できない面白さに気付けた。
  • 2026年7月31日
    名のないシシャ
  • 2026年7月31日
    雷と走る
    雷と走る
  • 2026年7月31日
  • 2026年7月31日
    霧のむこうのふしぎな町 (新装版)
  • 2026年7月31日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
  • 2026年7月31日
    流浪の月
    流浪の月
    去年の夏に勢いで買っていたことを思い出し、読み始めた。主人公の世界にすっと入ってすらすら読める。 4時間ほどで完読。 彼女と文のつながりとは、何だったのだろうか。世間が思う普通とは何だろうか。色々考えさせられた。
  • 2026年7月30日
    白夜行
    白夜行
    元々はこの本目的で書店へ来たも同然だったが、売り切れていた。Amazonもない。本屋巡りをするか。
読み込み中...