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なつき
なつき
@karintooo
2026/1〜の記録 感想は気分で書いたり書かなかったり
  • 2026年6月28日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    いろいろへぇーって思った 東畑さんの本は優しくて好き
  • 2026年6月16日
    子は親を救うために「心の病」になる
    読んでて泣きそうになった でも少し許された気分
  • 2026年6月14日
    母という呪縛 娘という牢獄
    これもだいぶしんどい 母の呪縛をテーマにしていて、母の望みをたとえ叶えていたとしても、自立を許さなかったのではないかと思う。 自分がもしこの立場だったら…と考えると怖い作品。
  • 2026年6月11日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    だいぶしんどい!
  • 2026年6月1日
    夏物語
    夏物語
  • 2026年5月17日
    三体3 死神永生 下
    三体3 死神永生 下
    やっと読み終わった、、早速三体ロスになっている。 スピンオフも読もうかな
  • 2026年5月6日
    三体3 死神永生 上
    三体3 死神永生 上
  • 2026年4月28日
    三体2 黒暗森林 下
    三体2 黒暗森林 下
    めちゃめちゃ面白かった
  • 2026年4月22日
    三体2 黒暗森林 上
    三体2 黒暗森林 上
  • 2026年4月15日
    三体
    三体
  • 2026年4月3日
    知覚の扉(115;115)
    知覚の扉(115;115)
    ちょっと難しかったけど興味深い内容。
  • 2026年3月28日
    カフェーの帰り道
    昔の時代のカフェーで働く女性たちと友達になった気分。
  • 2026年3月21日
    博士の愛した数式
    いつも移動する時は本を持ち歩くんだけど、その日はたまたま家に忘れちゃってとりあえず書店に入りなんでもいいから文庫本を手に入れよう、と思って一番最初に目についたこの作品。タイトルは知ってるけど読んだことなかったな、って思って購入。結果的に人生で出会ってよかった作品の一つになった。私は数学は見ただけで身構えてしまうくらい数学に対して近寄りがたい雰囲気があったんだけど、登場人物たちのように数学を美しいと思えたり、愛情を持てたりする感性が羨ましいと思った。で結局、「博士の愛した数式」とはなんだったのだろう、恐らくは作中メモに書かれたあの数式かなって思うけど、主人公を見習って、すぐに答え合わせをせずにもう少し自分で考えてみようかな。多分最後に出てくる記事と関係してるんだろうな。
  • 2026年3月18日
    新版 思考の整理学
    本の内容はさることながら著者は素晴らしい教育者なんだろうなと思った。語りかけるような文体に読者(大学生なんでしようか)に対する期待と敬愛を感じられた。学生の頃に出会いたい一冊だった
  • 2026年3月15日
    イン・ザ・メガチャーチ
    没頭感半端なかった。なんか色々刺さる点がとにかく多かったな〜。今年一人に勧めたい本かも
  • 2026年3月8日
    いつも心にパンクを。Don’t trust under 50
    80’のパンクブームやインディーズシーンがわかる本。いち音楽ファンとして当時のライブの熱狂を読んで感じることができて面白かった。
  • 2026年3月8日
    生まれた時からアルデンテ
    美食家の世界を垣間見ることができてたのしかった。解散しても音楽は聴ける、画家が死んでも作品は残るけど、レストランはそうじゃない、だから食べる時の一瞬を心の中に残しておきたいっていうさきこさんの考え方が印象的だった。あと、好きな食べ物でその人の社会的ステータスがある程度わかるって確かになって思った。好きな食べ物ラーメンの私はどんなふうに見られてるんだろう…と思ったけど食ってほんと個人的な体験だからまあいいかって思った。好きな食べ物すら偽装しなきゃいけないのはなんか悲しいしね。
  • 2026年3月2日
  • 2026年3月1日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
  • 2026年2月28日
    暁星
    暁星
    面白かった。前半の「暁闇」は陰鬱な感じで共感もあまりできなくて読み進めるの難しかったけど、後半の「金星」で一気に引き込まれた。重いテーマではあるけどあ、これそういうことだったのか!って伏線回収もあり読み応えあった。
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