

かわい書房
@kawaishibou
読んだ本の記録
- 2026年4月9日
- 2026年4月5日
- 2026年4月5日
- 2026年4月5日
- 2026年4月3日
- 2026年3月30日
- 2026年3月26日
罪の声塩田武士読み終わった読み終わった。 たぶんすぐ読めるな…と思ったら、やっぱり気になりすぎて、すぐ読めた。犯人がどう、犯行動機がどう…、とかより、その周辺の、特に子どもたちのことを思うと、なんかもう泣けてきて嗚咽。 - 2026年3月25日
Schoolgirl九段理江読み終わった『悪い音楽』がむちゃくちゃ好みだった。 表題作の『Schoolgirl』だけしばらく前に読んで積んでたけど、『女生徒』読んでからもっかい読んでみたい。装丁も好み。 九段さん熱がむくむくしてきたので、未読の『東京都同情塔』も近いうちに読む。 - 2026年3月24日
月の立つ林で青山美智子読み終わった安定の青山美智子さん、じんわりくる。 装丁の感じがとても好きなのだけれど、願わくば 仕掛けがあるとかないとか知らない状態で読みたかった(なので帯の仕掛け云々のひとことはちょっと…) - 2026年3月22日
サラと魔女とハーブの庭七月隆文読み終わった過渡期に日常から離れることのできる場所 何者でもない自分を受け入れてくれるところがあるのって、とても恵まれていることだと思う こんなハーブショップあったら、通っちゃう〜 - 2026年3月22日
- 2026年3月22日
- 2026年3月22日
- 2026年3月21日
- 2026年3月19日
- 2026年3月7日
- 2026年3月2日
私の孤独な日曜日月と文社読み終わった思ってたのと違ってて、それがよかった。 最後の藤川さんのエッセイを読んで、なぜ「日曜のひとり時間」についてのエッセイだったのかが納得がいって、好ましく思った。 形は違えど、それぞれの孤独があるんだなあと思うと、なんだか愛おしい。 "日々、膨大なものを見て、聞いて、考えるなかで、文章に記録できるのは、それらのほんの断片にすぎない。吐き出された言葉の背景には、言葉にされなかった事象が無限にある。" だからこそ、私は言葉にすることの希望を感じる。 - 2026年2月19日
- 2026年2月19日
- 2026年2月19日
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