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かわい書房
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@kawaishibou
読んだ本の記録
  • 2026年4月9日
    ストレンジ
    ストレンジ
    なんか…すごくよかった!! こういうつながりって、豊かにしてくれるよね、
  • 2026年4月5日
    書きたいことがない人のための日記入門
    日記ブームにいまいち乗り切れなかったのだけれど、自分が書くものも日記みたいなもんだよなぁ、と思ってたので、何となく気になって。 読んでみたら、日記書きたくなったー!! ・ 「体験や思考を文章にするとき、その人が世界をどう解釈し、どう向き合っているかが自然と表れてくる。」 「考えながら生きるための「書く」を取り戻すために、日記は有効だ」
  • 2026年4月5日
    宇宙のかけら
    宇宙のかけら
    すすめられて読んでみたら、すごく素敵な本だったー!! 子どもの頃に読んでたら、もっと宇宙に興味がわいていたはず!!
  • 2026年4月5日
    紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている
    読みたいと思っていて、でも勇気がなくてしばらく置いていた一冊。 読み始めたら怒涛のようにいろんなもんが流れ込んできて、やはり佐々さんの筆致はすごいなと思った。他にも読みたいのだけれど、少しずつ。
  • 2026年4月3日
    We are connected
    表紙で気になって購入した漫画。
  • 2026年3月30日
    東京都同情塔
    東京都同情塔
    ちょっと想像とは違ったけど、これはこれでよき。九段さんの作中に登場するクレイジー(悪口ではない)な女性ってマントラと瞑想好きよな。
  • 2026年3月26日
    罪の声
    罪の声
    読み終わった。 たぶんすぐ読めるな…と思ったら、やっぱり気になりすぎて、すぐ読めた。犯人がどう、犯行動機がどう…、とかより、その周辺の、特に子どもたちのことを思うと、なんかもう泣けてきて嗚咽。
  • 2026年3月25日
    Schoolgirl
    Schoolgirl
    『悪い音楽』がむちゃくちゃ好みだった。 表題作の『Schoolgirl』だけしばらく前に読んで積んでたけど、『女生徒』読んでからもっかい読んでみたい。装丁も好み。 九段さん熱がむくむくしてきたので、未読の『東京都同情塔』も近いうちに読む。
  • 2026年3月24日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
    安定の青山美智子さん、じんわりくる。 装丁の感じがとても好きなのだけれど、願わくば 仕掛けがあるとかないとか知らない状態で読みたかった(なので帯の仕掛け云々のひとことはちょっと…)
  • 2026年3月22日
    サラと魔女とハーブの庭
    過渡期に日常から離れることのできる場所 何者でもない自分を受け入れてくれるところがあるのって、とても恵まれていることだと思う こんなハーブショップあったら、通っちゃう〜
  • 2026年3月22日
    友達だった人
    友達だった人
    「人は物語の中に自分がいないか探してるんだって」 どのおはなしもじんわりしみた。 買ってよかった。
  • 2026年3月22日
    自然をこんなふうに見てごらん 宮澤賢治のことば
    大人になってもセンス・オブ・ワンダーを失わずにいることの大切さよ。 宮沢賢治の作品をまた読んでみたくなりました!
  • 2026年3月22日
    愛と欲望の雑談
    愛と欲望の雑談
    岸さんも雨宮さんも好きすぎてぺろっと読めたー!積んである『断片的なものの社会学』、いいかげん読もっと!
  • 2026年3月21日
    ファミレス行こ。 下(2)
    発売してすぐ読んだのにここに追加すんの忘れてた。和山やませんせ、好きすぎる。
  • 2026年3月19日
    サイレントシンガー
    小川洋子さんの静けさがとても好き。 ただ静かなだけでなくところどころ不穏な空気をはらんでいるところも。
  • 2026年3月7日
    気がする朝
    なんだかすべてが眩しく感じる歌集。
  • 2026年3月2日
    私の孤独な日曜日
    思ってたのと違ってて、それがよかった。 最後の藤川さんのエッセイを読んで、なぜ「日曜のひとり時間」についてのエッセイだったのかが納得がいって、好ましく思った。 形は違えど、それぞれの孤独があるんだなあと思うと、なんだか愛おしい。 "日々、膨大なものを見て、聞いて、考えるなかで、文章に記録できるのは、それらのほんの断片にすぎない。吐き出された言葉の背景には、言葉にされなかった事象が無限にある。" だからこそ、私は言葉にすることの希望を感じる。
  • 2026年2月19日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
    あとに余韻が残る短編集。こちらも期待に違わずよかった。他の作品、特に長編も読んでみたいと思う。
  • 2026年2月19日
    歳月がくれるもの まいにち、ごきげんさん
    田辺聖子さんはとてもわかりやすい文章を書ける人なんだなあ。
  • 2026年2月19日
    おかえり水平線 1
    泣きながら読んだ。好き。
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