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かわい書房
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@kawaishibou
読んだ本の記録
  • 2026年5月25日
    逃げ道
    逃げ道
  • 2026年5月24日
    グロリアソサエテ
    ふぉぉ、爽やかな風が吹き抜けたぜ…! まかてさん初読みでしたが、とっても読みやすかった!するするっと読み終えました。 柳家にお仕えするのはかなり大変そうだけれど、 やっぱりうらやましい(民藝に囲まれた生活…)!! でもそれは、兼子さんやご家族をはじめ、周りを支える人たちがいてこそ、で。柳宗悦が「柳宗悦」でいられたのは、その支えがあってこそ、なんだろうなぁと思わされました。 希望を感じられる終わりで、キラキラしてた。 サチの未来に幸あれ!
  • 2026年5月21日
    八月の御所グラウンド
    すっきりした文章で、サクサクっと読めて、ほんのり余韻のある感じがよかった。爽やかにひと味足したような感じがする。
  • 2026年5月21日
    水たまりで息をする
    ぐはっ…(瀕死) からだがかゆい…気がする。
  • 2026年5月21日
    ミナの物語
    ミナの物語
  • 2026年5月21日
    言葉のトランジット
    言葉のトランジット
  • 2026年5月20日
    肩胛骨は翼のなごり
    肩胛骨は翼のなごり
    さらさらっと読めた。あーこれ、小学生くらいの頃に読めてたらなー!! とても後味のよい、爽やかなファンタジーでした。読めてよかった! 甘し糧よ!
  • 2026年5月18日
    方舟を燃やす
    方舟を燃やす
    その時代にいた「誰か」の人生を、ずっと一緒に追っていた。読み終えた後、そんな感じがした。 その「誰か』はもしかしたら自分だったかもしれない誰か。 読むのがしんどくて、途中で一回手を止めるくらいだった。 "私が信じてきたことはなんだったの。私が信じていることはなんなの。" ずっとずっと、自分もそれを探しているような気がします。
  • 2026年5月18日
    おいしいごはんが食べられますように
    圧倒的胸くそ悪い本(むっちゃ褒めてる)。 不穏なのは知ってて、気になるけど読むの嫌だなーって思って、でも気になるので数年積んでた本。ちょっとタイミングがあり読んでみたのですが、やはり期待を裏切らなかった…! どの人もほんとどこにもいそうで気持ち悪い(むっちゃ褒めてます)。ただ自分は芦川さんがいちばん得体知れなくて怖いなと思った。
  • 2026年5月7日
    黒牢城
    黒牢城
    むっっっちゃ面白かった…!! 時代物あんまり得意じゃないんだけど、それでも充分堪能できた、米澤さんやっぱ期待を裏切らない…!! 映画化される前に読めてよかった!楽しみ♡
  • 2026年5月7日
    京都の人ってなんであんな感じなんですか?
    京都本というより横道さんの本ということで読んでみたくて。 うん、京都人はいけずやねぇ…っていう自分の言葉が、所詮自分も洛外の人ですけどね、っていう自嘲とともにあるのも根深いなあ、と思ったり、する。
  • 2026年5月7日
    鴨川食堂
    鴨川食堂
    ほんわかグルメ小説×京都の本。 楽しく美味しく読めました。 シリーズになるのも納得。
  • 2026年5月6日
    文豪、社長になる
    芥川賞と直木賞について調べていたところ、こちらの本のことを教えていただいて。 いやいや、よかった! なんだか胸が熱くなりました…!
  • 2026年4月23日
    かもめ食堂
    かもめ食堂
    リバイバルの映画を観たので、久しぶりに読みたくなって。 あの頃も今も、変わらず楽しそうな3人が好き。 映画も小説も、きっとずーっと好き。
  • 2026年4月22日
    あのときマカロンさえ買わなければ
    あのときマカロンさえ買わなければ
    本屋で開いて読んだところが不覚にも涙ぐんでしまうエピソードだったため、後日改めて手に入れて読了。 ふふっと笑えるエッセイの中に、ところどころぎゅっと掴まれるようなものがあり、こういう塩梅がまた、良いんだろうなぁと思う。
  • 2026年4月19日
    本なら売るほど 3
    たぶん発売当日くらいに本屋で発見して、買って読んたのに追加し忘れてた。 3巻もよき。『星の王子さま』登場して嬉しかった。 あと、1巻でモヤついてた(っていうか涙出た)子のその後があって、溜飲下がったというか、時間か経つことの意味を考えたりもした。
  • 2026年4月19日
    「面白い!」を見つける
    人生を面白がれるようになりたいなーと思って。 HOW TOすぎず、優しい物言いで読みやすかった。「にこにこと読んでる人を可視化したい」っていう感覚が良いな。
  • 2026年4月17日
    カフェーの帰り道
    まず装丁が好みすぎる。 色合いや装丁含めて余韻を感じる作品でした。 最初はほのぼのしていたのに、『出戻りセイ』の最後の一文で気持ちを掴まれました。
  • 2026年4月17日
    夢のうた
    夢のうた
    色合いといい、春にぴったりの短歌集でした。気になるシリーズだったので、他のも手に入れたい。
  • 2026年4月13日
    騙し絵の牙
    騙し絵の牙
    途中から「ん…?何か、何かさぁぁ!!」ともやっとしながら読んでたんだけど!! いや鮮やかでした…!! 映画も観てみよっと。 なんでプロローグ小山内さん視点なんやろ?って思ってたんだけど、エピローグで納得。
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