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きのこやろう
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@kinoco_books
エッセイや哲学が好きです。読書では、答よりもときめきを探したいです。
  • 2026年8月24日
    私たちは人生に翻弄されるただの葉っぱなんかではない (幻冬舎文庫)
    観念の意味をひきたくなった。ところどころ感じた違和感に、人生を諦めていない自分の火種みたいなものを感じました。もうすこしかな。もうすこし歳を重ねたらしっくり読めるのかもしれない。
  • 2026年8月15日
    雨の日の心理学 こころのケアがはじまったら
    多くの人が勧めている本は、やっぱり名著なんだなと、改めて気付かされた。読み始めた時はケアする側だった視点が途中ケアされる側になっていたことが面白い。想像以上に自分は孤独を感じているよう。観念するって、いい言葉だなぁ
  • 2026年8月1日
    暮らしの信じ方
    自己表現とは暮らしにあり。古賀さんの文体がわたしには爽快で心地よくて、共に散歩してるみたいな気分になる。いや、ウォーキングのほうがしっくりくるか。
  • 2026年7月9日
    ほんとうのことを書く練習
    不思議な本だなと感じたのは、きっと、ジャンルという先入観をもって読み始めたからだと思います。著者の倫理観や経験、心情が多分に入っていて、エッセイでもビジネス書でもない読後感。これぞ、著者が「書く」において大事にしていることが専門性ではなく「ほんとうのこと」だという証なのかなと感じました。わたしにとって、伝えることに迷ったり、困ったりした時に頼りたい1冊です。書くことが好きでありながら、どこか苦痛だった。そんな、わたしの中にある感情の正体は、この本を読み進めるうち気がついた「わたしのほんとうのことを知りたい」という欲望によって謎が解けた気がしています。そして、幼少期にカニについて詩を書いたことを突然思い出しました。いまになって、あの時、わたしの詩をみた母へ、わたしは「ほんとう」はどう感じていたのか、「ほんとうのことを書く練習」の題材にしようと思っています。
  • 2026年7月4日
    暇と退屈の倫理学増補新版
    一度断念して、再挑戦により読了。だから?なぜ?なるほどを繰り返す読書体験は思考の筋トレみたいで、好きなジャンルがひとつ増えた感覚がある。とにかく、わたしは退屈であり、楽しむ練習が足りず、傷だらけであるに違いない。そして、それは決して特別なことではない。
  • 2026年6月19日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
    #人間関係#家族
  • 2026年6月8日
    わたしの言ってること、わかりますか。
    #自分 #視点
  • 2026年5月22日
    人生は選択でできている
    #生活
  • 2026年5月8日
    針と糸
    針と糸
    #生活 #家族
  • 2026年1月22日
    デッドエンドの思い出
    デッドエンドの思い出
  • 2025年12月10日
    松浦弥太郎の新しいお金術
  • 2025年11月27日
  • 2025年11月8日
    闘いの庭  咲く女 彼女がそこにいる理由
  • 2025年10月31日
    暮らしの本
    暮らしの本
  • 2025年10月13日
    青春ばかり追いかけている、なにもかも誰より一番慣れない
    往復書簡は一度に二度的な感覚があるな。
  • 2025年9月8日
    エッセイストのように生きる
  • 2025年8月22日
    心のモヤモヤを書いて消す マインドフルネス・ノート
  • 2025年8月12日
    今日は誰にも愛されたかった
    今日は誰にも愛されたかった
  • 2025年8月1日
    死ぬまで生きる日記
    この本がわたしのお守りだ
  • 2025年7月18日
    聞く技術 聞いてもらう技術
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