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はら
@krry3
  • 2026年5月15日
    数奇にして模型
  • 2026年5月10日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年5月10日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    翻訳されたSFをちゃんと読んだのは初めて、 めちゃくちゃ数字が出て来るんだなと感心した。 前評判通り引き込まれる構成で1日がかりで一気に読んでしまった。 次々と明らかになる主人公の記憶とテキパキと進む仕事ぶりにグイグイ引き込まれる感覚。とてもいい読書体験でした。
  • 2026年5月8日
    君のクイズ
  • 2026年5月8日
    今はもうない
    このシリーズで初めて読み進めるのが億劫だと思ってしまった。 これは貶しているわけではなくて、構造上の問題である。 これまでのシリーズと違って、語り部が明確に存在し、その人物は自らを鈍いと認識している。そのような書き方になっているため、読むときに使うカロリーが今までのシリーズより余計にかかってしまった。 書き味をここまでコントロールできるものかと感心した。 しかも最終的にはめちゃくちゃ面白くまとまっている。謎を残す展開もこのシリーズらしくてとてもよい。
  • 2026年5月7日
    ミステリー・アリーナ
  • 2026年5月5日
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2026年5月4日
    夏のレプリカ
    人が説明することは絶対に客観的であることはあり得ない。 語りたくないことは語らないし、そうでなくとも見えていない事実は語れない。 救いのない物語かと思ったけど、最後は少し救われたかも
  • 2026年4月5日
    言語の本質
    言語の本質
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 1900年1月1日
    本日は、お日柄もよく
  • 1900年1月1日
    正欲
    正欲
  • 1900年1月1日
    幻惑の死と使途
    人は名前のために生きる。 名詞を持つというのは高度なこと。 最近言語について興味あるのでとても楽しく読めた
  • 1900年1月1日
    封印再度
    封印再度
    出会った中で1番秀逸な題名だと思う。 トリックも秀逸だし文句のつけどころもない
  • 1900年1月1日
    詩的私的ジャック
    潔癖って何だろうと思う。 自分が対極の人間だからこそそこまでの極端性が理解できない。
  • 1900年1月1日
    笑わない数学者 MATHEMATICAL GOODBYE
    天才を書くのが上手いなぁと思う。 自分が理解できないものを書くってどういう脳みそをしているのだろう?
  • 1900年1月1日
    冷たい密室と博士たち
    大学にもっとちゃんと行っておけばと強く思う。 こんなにちゃんとした実験とかしてみたかった
  • 1900年1月1日
    すべてがFになる
    めちゃくちゃハマった本。 続きがあると聞いて即買い。 30年前に書かれたとは思えないほど新しい、ここに出て来る技術が今やっと現実になろうとしている
  • 1900年1月1日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    新幹線の暇つぶしにと本屋に碌に入らずにレジ前だけで選んだ本。 現実にある理系知識と、そこから派生したSFチックな雰囲気がたまらなかった
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