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ふなきち
@li71025
  • 2026年10月30日
    桜の森の満開の下・白痴 他十二篇
    アンゴウはおだやか
  • 2026年10月18日
    美しい星
    美しい星
    おれも金星人やで。
  • 2026年10月7日
    肉体の学校
    肉体の学校
    筋そのものの面白さよりも主人公の妙子に感情移入し、浮いたり沈んだりする心の動きを味わう小説だろう。わたしにとってはそれがいっとう大きな楽しみだった。もちろん、離婚歴のある女三人の自由な暮らしぶりにうっとりする時間でもあった。 読み進めるうちにやがてわたしも千吉を好きになり、彼が今いったい何をしているのかと考えては、気が気でなくなった。ときには妙子もまだ気づいていないことを察して、後半合点がいくとがっくりした。そしてわたしは一冊の本を読んで、またひとつ失恋をしたのであった。千吉の魅力の描写は凄まじいものがある。
  • 2026年8月30日
    新装版 夜中の薔薇
    面白いけど読み返すだろうか
  • 2026年8月30日
    パイドン
    パイドン
    ソクラテスうぜぇ…
  • 2026年8月29日
    わたしの良い子
    わたしの良い子
    家族とはいい距離を保ちたいと考えた
  • 2026年8月21日
    82年生まれ、キム・ジヨン (ちくま文庫)
    82年生まれ、キム・ジヨン (ちくま文庫)
    女であることを改めてよく考えた
  • 1900年1月1日
    小僧の神様 他十篇
    城崎。また泊まりたい。
  • 1900年1月1日
    方法序説
    方法序説
    デカルトはいいぞ〜
  • 1900年1月1日
    ねにもつタイプ
    ねにもつタイプ
    わかる!わからない。おもしろい!おもしろくない…エッセイだから…な!
  • 1900年1月1日
    ゼラニウム
    ゼラニウム
    あらすじに水道橋って書いてあったから日本の水道橋、つまり東京ドーム周辺の話かと思って買った。そしたらフランスの水道橋(物理)のことだった。フランスの話であった。
  • 1900年1月1日
    猫がいなけりゃ息もできない
    ねこかなしい
  • 1900年1月1日
    夏と花火と私の死体
    私にはこの文章の魅力がわからないがひとに貰ったので一生懸命読んだ
  • 1900年1月1日
    白いしるし
    白いしるし
    恋する気持ちはよくわかったし湧き上がった
  • 1900年1月1日
    タモリ学
    タモリ学
    タモリが書いたならまだしもて感じや
  • 1900年1月1日
    チョコレートと日本人
    うしおチョコレートってビーントゥバーなんやね〜
  • 1900年1月1日
    お嬢さん
    お嬢さん
    三島は女の心理をよくわかってる
  • 1900年1月1日
    美学入門
    美学入門
    すかんかった
  • 1900年1月1日
    雪国
    雪国
    まじで最高だった
  • 1900年1月1日
    三島由紀夫レター教室
    あまり記憶がないがレターのやりとりではあった
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