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マーモット
@marmot
  • 2026年9月27日
    容疑者Xの献身
    ハウダニットの話なんだね 分かるような分からないような部分もあったけど旅先で一気に読んだ
  • 2026年9月27日
    予知夢
    予知夢
  • 2026年9月27日
    探偵ガリレオ (文春文庫 ひ 13-2)
    ガリレオシリーズ読んだことないから読んでみた。設定が古い(昔の本なので当たり前) 何より度肝を抜かれたのがこの主人公は筆者が佐野史郎をイメージして書かれたっていうこと。あとがきを佐野史郎が書いている。福山雅治………
  • 2026年9月27日
    君は永遠にそいつらより若い (ちくま文庫)
    津村記久子=読みやすい本の人 のイメージがあってそれも好きだけど、デビュー作はほんのり狂気があって尖っててめっちゃ良かった。
  • 2026年8月23日
    自分を大切にできない時に読む本
    めちゃくちゃスピ本だった。解散! #チャクラ
  • 2026年6月21日
    自分を大切にできない時に読む本
  • 2026年6月21日
    旅立つには最高の日
    度の話。誰かの本で「旅行記は『私はこんな僻地に行ったり、すごい経験をしたぞ』って自慢になりがちだけどこの人の本はそうじゃない」紹介されていて、図書館で借りた。確かにそうだった。
  • 2026年6月21日
    金は払う、冒険は愉快だ
    私設図書室。今まで読んだことのない本だったと思う。独特の世界と、文章の読みやすさですーっと読めた。奥様の話もっと読みたい。
  • 2026年6月21日
    煙たい話(2)
  • 2026年6月21日
    煙たい話(1)
  • 2026年6月13日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
    なんていうか語り口が湿度低めで、いい本だった!
  • 2026年6月13日
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
    水戸で読んだ。この人の視点好きだな
  • 2026年6月13日
    えらくならずにお金がほしい
    なんていうか著者はメンタル強めの人なんだなあということがちょいちょい伝わってきて、わたしのアプローチにはハマらなかったな
  • 2026年6月13日
    先人は遅れてくる
  • 2026年5月4日
    縁を結うひと (新潮文庫)
  • 2026年4月27日
    自分で名付ける (集英社文庫)
    フェミニストたちの本は、今まで自分でも気づいていなかった怒りに気付かされることがあるので、実は少し苦手だったりする。(私はもちろんフェミニストなんだけども)
  • 2026年4月21日
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    とっても読みやすかった。主人公に共感したし、ちょっと抜けてるところや、肩肘張らない愛しい物語だった。
  • 2026年4月20日
    夏蜜柑とソクラテス
  • 2026年4月20日
    思いがけず利他
  • 2026年4月19日
    本なら売るほど 1
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