

まこと
@mkt-xxx
- 2026年2月26日
憤死綿矢りさ読み始めた - 2026年2月23日
生きてるだけで、愛。本谷有希子読み終わった読んでる感想去年から気になってて、やっと読めた。 読み始めたら、止まらず、全部読んでしまった。 特に主人公の心情が興味深かった。 奥深いというか、何と表現すべきか悩むところだか、過激さ、寂しさ、苦しさ、そして愛、とても心情が伝わってきた。 恋愛する中でも、相手に入ってこられたくないエリア、許容できるエリアはあると思う。 それでも、双方、理解し合わなければならないところを、どちらも拒んだら、どうなってしまうのか。 そういうところも、興味深いストーリーだったと思う。 あと、表紙デザインが何でこれなのか、読んだ後気づいた。 - 2026年2月23日
日没桐野夏生気になる - 2026年2月23日
生きてるだけで、愛。本谷有希子気になる - 2026年2月23日
私をくいとめて綿矢りさ気になる - 2026年2月23日
憤死綿矢りさ気になる - 2026年2月23日
河合隼雄 物語とたましい河合隼雄気になる - 2025年10月9日
異人たちとの夏(新潮文庫)山田太一読書日記読み終わった読んでる感想読み終わりましたー。 河合隼雄さんの「こころの天気図」で、紹介されており、超ざっくり、ストーリーは知っていました。 ですが、面白かったです。 ストーリー、「え?これ、ホラー?」って思うところもありました笑 感想は、なんて言えば良いか、言葉にするのは難しいですね。 孤独から何かに頼ったり、すがったり、「昔は良かった」とか、「俺は〇〇でダメなやつだ」とか、そういう負の感情から立ち直っていく、気持ちの変化が、よく描写されていたように思います。 負の感情に引きずられるようなことがあれば、それは、割り切る、別れを告げる。 そういうことが、人にとって、プラスになるんでしょうね。 負の感情が多いとか、そういう人にとっては、心理的にも、心を安定させるための、負の感情との別れるキッカケにもなってくれるような内容ではないかなーと、思いました。 会話は少ないけど、シーン、登場人物の表情も、映像を見てるかのように、イメージできました。 ラストは少しゾッとするようなシーンもありました。 ここがホラーっぽいと感じたシーンです。 中盤から後半までは、ドンドン、ストーリーにのめり込んでいくような内容でした。 読者を引き込むって、こういうことですね笑 - 2025年10月2日
- 2025年9月28日
嫌いなら呼ぶなよ綿矢りさ読書日記読み終わった読んでる感想【頁】 175~207 【目次】 老は害で 若も輩 【感想】 板挟みになってる若者の話だった。 なんだか、板挟みの話、気持ちわかるわー笑 呆れ、苛立ちなど、色々な気持ちが伝わってくる 板挟み、大変だわな。 最後の内容が、ちょっと笑ったけど笑 よくその文面でメール送れたわな。 酔ってたから、本音が出たんだろうね笑 - 2025年9月27日
嫌いなら呼ぶなよ綿矢りさ読書日記読んでる感想【頁】 111~171 【目次】 嫌いなら呼ぶなよ 【感想】 ひぃーーー!って思うストーリーだった。 主人公は不倫した側という、読んだことない(そもそも、最近ずっと読んでなかったのもある)ストーリーだった。 夫婦間の問題は二人で考えさせないとね。 不倫は肯定しないけど、夫婦間の問題はどう解決すべきかってことを考えさせられる内容でした。 色々、感想書きたかったけど、ネタバレになりそうだったから、感想はここまでにします!笑 - 2025年9月27日
嫌いなら呼ぶなよ綿矢りさ読書日記読んでる感想【頁】 71~107 【目次】 神田夕 【感想】 良かれと思ってやってきたことが、最終的に罪を犯してしまうという、読んだこともないストーリーだった。 終盤は衝撃!何やってんの?って思ってしまった。 SNSの投稿にコメントとかして、没頭しているしている人には、読んでもらうと良いかも、とは思った(´-`)oO マナーは守ろうとかね、そういう感じで、読んでもらうと良いかと思った。 - 2025年9月27日
嫌いなら呼ぶなよ綿矢りさ読書日記読んでる感想【頁】 37~67 【目次】 眼帯のミニーマウス 【感想】 眼帯のミニーマウス、読み終わった。 スピード感あふれる感情の表現、突き刺さるような気持ち、とても面白かった。 映像を見てるかのような表現力があり、すごいなーと感心さえした。 - 2025年9月22日
明恵 夢を生きる河合隼雄読書日記読んでる感想【頁】 29~34 【目次】 第一章 明恵と夢 【感想】(第一章途中) 啓蒙主義が夢の価値を下げ、迷信であると退けられた時代があったらしい。 その後、フロイト、ユングが学問的な研究対象として、再び夢というものに焦点があたったらしい。 そういう時代だったんだなー。 迷信かぁー。 今でも、そう思ってる人もいるし、そうでない人、多様だなと思う。 夢の価値観的なものなのかなー。 でも、ユング心理学は、精神疾患の療法として使われていることが多いって、ChatGPTが教えてくれた。 まだ、先を読んで無いんで、明恵の夢の話はまだ分からないけど、ユング心理学と明恵の夢の記録は、近いものがあるらしい。 まだまだ先の話で出てくるのかもだけど、興味深い話になりそうだ。 - 2025年9月21日
嫌いなら呼ぶなよ綿矢りさ読書日記読んでる感想【頁】 7~34 【目次】 眼帯のミニーマウス 【感想】(途中) 読み始めた。 小説は、もう15年くらい読んでいない。 最後に読んだのは、村上春樹さんの1Q84。それからずっと読んでなかった。 それ以降は、仕事関連のものばかり。 例えば、技術系や、コミニュケーション、精神論、ストレスマネジメントといったものばかりだ。 久しぶりの小説だったわけだけど、スピード感があるテンポで、どんどん読み進めてしまう中毒性のある内容だ笑 風景や動作、仕草、主人公を含め、登場する人物の人物像、人柄など、映像を見ているかのように感じてしまうほどの表現力。 主人公の性格もあるかと思もうが、サバサバしている感じもあるせいか、ズバッと心に突き刺さるような言葉が心地良く感じさせられてまう。 早く続きを読みたい! - 2025年9月20日
明恵 夢を生きる河合隼雄読書日記読んでる感想【頁】 21~28 【目次】 第一章 明恵と夢 【感想】(第一章途中) 夢って、色んな宗派でもお告げ的な扱いをされていたようだ。 キリスト教にもそういう話があるようだ。 「マリアがキリストを妊娠したのを知り、ヨセフが離縁しようとした時、彼は夢に主の使いを見て、それによってマリアを妻とすることを決心した」 ということがマタイ伝第一章に記されているらしい。 夢占いとか今もあるけど、宗教としても重要視されてたんだなーって、初めて知った。 - 2025年9月19日
マンガでわかる! 気分よく・スイスイ・いい方向へ「自分を動かす」技術ゆうきゆう,Jam読書日記読み終わった感想読み終わりました! 勉強になりました! 最近、心理学、精神科医、精神論系を読んできた。 その中でも、ざっくり感はあるけど、ポイントが、要領よく簡潔にまとめられており、理解しやすい。 読んできた本が、分かりにくいって言う事じゃないですからね💦 今まで読んできた本と、同じようなことが書いてあったのも事実。 復習の意味でも、とても良かったと思う。 これは中学生の息子にも理解できそうな内容だ。 薦めてみよう。 自分は読むのが早い方かもしれないですが、2時間あれば、読み終わる感じです。 - 2025年9月18日
明恵 夢を生きる河合隼雄読書日記読んでる感想【頁】 3~21 【目次】 文庫本まえがき 第一章 明恵と夢 【感想】 読み始めた…思った通りの、難しそうな内容だった笑 でも、興味深い内容が書いてありそうだったので、借りた(こころの天気図で引用されていた)んだよね 次も気になるけど、今日はここまで! - 2025年9月18日
マンガでわかる! 気分よく・スイスイ・いい方向へ「自分を動かす」技術ゆうきゆう,Jam読書日記読んでる感想読み始めて、もう半分くらい読んだ。 内容がわかりやすくて、ドンドン頭に入ってくる。 例え話とか、そういうのが上手いんだろうなと思った。 あとは、マンガで簡単にまとめてあり、詳細は文章で書かれているので、理解がしやすいんだろうなと思った。 習慣化や目標とか、どっかのセミナーでも同じようなこと言ってたなー。 その時は、あまり内容入ってこなかったけど、これなら分かりやすい。 - 2025年9月18日
人生にコンセプトを澤田智洋読書日記読み終わった読んでる感想【頁】147~191 【目次】 第6章 コンセプトは借りてもいい 第7章 コンセプトは軽やかに、しなやかに 【感想】 (1)モヤモヤとしたときがコンセプトの始まり そうだね。この本の初めからそう書いてあった。 その通りだと理解した。 (2)「あなた」と「モヤモヤした感情」を切り分ける モヤモヤとしたとき、「モヤモヤさんがやってきた」と、さんづけすることでこの感情を客体化して、自分とは切り離した存在と考える。 これは良い考えだ。モヤモヤって、どうしても嫌な感情だもんね。 自己肯定感を強くしなきゃって考えてしまう。 でも、モヤモヤしたときがコンセプトの始まりと考えると、前向きだよね。 良いと思った。
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