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まこと
まこと
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@mkt-xxx
  • 2026年3月28日
    セルフィの死
    セルフィの死
  • 2026年3月26日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月22日
    パッキパキ北京
  • 2026年3月22日
    勝手にふるえてろ
  • 2026年3月22日
    かわいそうだね?
  • 2026年3月22日
    私をくいとめて
    いやー、面白かった! “おひとりさま”から“恋愛”ねー。 (゚ー゚)(。_。)ウンウン “おひとりさま”を支えてくれた存在がいなくなるのは、とても寂しい気持ちになったけれど、「みつ子!ガンバレ!」って思った。 綿矢りささんって、こういうストーリーも書くんだなー。 小説自体、昨年から少しずつ読むようになってきて、綿矢りささんのこと知ったのも昨年のこと。 まだ読んだ作品も少ないけど、もっともっとどんな作品があるんだろうかと、興味を持った。
  • 2026年3月22日
    私をくいとめて
  • 2026年3月22日
    憤死
    憤死
    この書籍には4つの物語がある。 憤死以外に3作ある。 綿矢りささんの作品は、まだ数冊しか読んだことないが、憤死は、綿矢りささんらしい作品で、面白かった。 他の3作は、すごく不思議なストーリーだった。 ちょっと怖いところもあった(笑)
  • 2026年3月22日
    セルフィの死
    セルフィの死
  • 2026年2月28日
    憤死
    憤死
  • 2026年2月26日
    憤死
    憤死
  • 2026年2月23日
    生きてるだけで、愛。
    去年から気になってて、やっと読めた。 読み始めたら、止まらず、全部読んでしまった。 特に主人公の心情が興味深かった。 奥深いというか、何と表現すべきか悩むところだか、過激さ、寂しさ、苦しさ、そして愛、とても心情が伝わってきた。 恋愛する中でも、相手に入ってこられたくないエリア、許容できるエリアはあると思う。 それでも、双方、理解し合わなければならないところを、どちらも拒んだら、どうなってしまうのか。 そういうところも、興味深いストーリーだったと思う。 あと、表紙デザインが何でこれなのか、読んだ後気づいた。
  • 2026年2月23日
    日没
    日没
  • 2026年2月23日
    生きてるだけで、愛。
  • 2026年2月23日
    私をくいとめて
  • 2026年2月23日
    憤死
    憤死
  • 2026年2月23日
    河合隼雄 物語とたましい
  • 2025年10月9日
    異人たちとの夏(新潮文庫)
    読み終わりましたー。 河合隼雄さんの「こころの天気図」で、紹介されており、超ざっくり、ストーリーは知っていました。 ですが、面白かったです。 ストーリー、「え?これ、ホラー?」って思うところもありました笑 感想は、なんて言えば良いか、言葉にするのは難しいですね。 孤独から何かに頼ったり、すがったり、「昔は良かった」とか、「俺は〇〇でダメなやつだ」とか、そういう負の感情から立ち直っていく、気持ちの変化が、よく描写されていたように思います。 負の感情に引きずられるようなことがあれば、それは、割り切る、別れを告げる。 そういうことが、人にとって、プラスになるんでしょうね。 負の感情が多いとか、そういう人にとっては、心理的にも、心を安定させるための、負の感情との別れるキッカケにもなってくれるような内容ではないかなーと、思いました。 会話は少ないけど、シーン、登場人物の表情も、映像を見てるかのように、イメージできました。 ラストは少しゾッとするようなシーンもありました。 ここがホラーっぽいと感じたシーンです。 中盤から後半までは、ドンドン、ストーリーにのめり込んでいくような内容でした。 読者を引き込むって、こういうことですね笑
  • 2025年10月2日
    異人たちとの夏(新潮文庫)
    やっと読み始めれた笑 ドキドキするわー笑
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