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だいふく
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@mm_difk_108
今年の目標は50冊📚 特にミステリーとホラーがすきです 読む本のジャンルの幅を広げていきたい⋆˙⟡
  • 2026年3月19日
    夏と花火と私の死体
    死体となった女の子の語りで進んでいく感じが斬新だった
  • 2026年3月17日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    初SF! 完全文系の私には難しかったけど、 下巻から面白くてどんどん読み進められた! 映画楽しみ!
  • 2026年3月15日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年3月12日
    私が間違っているかもしれない
    私が間違っているかもしれない
  • 2026年3月3日
    ●●にいたる病
    ●●にいたる病
    どれだけ注意して読んでてもちゃんと騙される 気持ちいいくらいに騙される 欲動に至る病が後味が悪くてゾッとする感じで好きだった
  • 2026年3月2日
  • 2026年2月26日
    きらきらひかる
    感想をうまく言葉にできなくて、2回読んだけど、いまだにうまく言葉が見つからない でも、いろんな「愛」のかたちがあるなと。 恋愛感情じゃなくても、そこには確実にお互いを思いやる「愛」が存在するんだなと。 そんなふうに感じた
  • 2026年2月25日
  • 2026年2月19日
    時計館の殺人<新装改訂版>(下)
    時計館面白かった〜!! 十角館のような「え?!」という驚きより 「うわぁそういうことかぁ😦」とじわじわとくる驚きのトリック ドラマ配信開始までに間に合ってよかった!
  • 2026年2月17日
    時計館の殺人<新装改訂版>(上)
    続きが楽しみ
  • 2026年2月16日
    人形館の殺人 <新装改訂版>
    今までの館シリーズとは違った雰囲気だったけど これも面白かったと思った 読みながら考えてた予想が 結構当たって嬉しかった✌️
  • 2026年2月8日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
    うわー!だまされた! 途中から、この人が犯人やん!と思ってて、やっぱりそうかー!と思ったらさすが綾辻先生。そんな簡単じゃなかった。 終盤は十角館と同じくらい「?!」となりながら読んだ おもしろい
  • 2026年2月5日
    水車館の殺人〈新装改訂版〉 「館」シリーズ (講談社文庫)
    十角館ほどの驚きはなかったものの、これも面白かった 過去と現在を行き来しながら進むストーリー 綺麗に伏線を回収していて「そういうことだったのか!」となるのが気持ちいい 有栖川さんの解説に「時計館は傑作ならぬ大傑作」とあるので、読むのが楽しみすぎる
  • 2026年1月31日
    逆ソクラテス
    逆ソクラテス
    読んでよかった もっと若い頃、学生時代とかに読んでおきたかった 「私はそうは思わない」 人の意見に流されがちだけど 自分の考えや意見を大切にしたいな
  • 2026年1月27日
    時をかけるゆとり
    「電車で読んではいけない」という感想をよく目にしてたけど、まさにその通りだった🤣 おもしろすぎ! この「!」の使い方がだいすきです
    時をかけるゆとり
  • 2026年1月24日
    時をかけるゆとり
    人生初エッセイにとてつもなく面白いものを選んでしまった✌️
    時をかけるゆとり
  • 2026年1月21日
    言語化するための小説思考
    小説や小説家の種明かしをされているみたいで、読んではいけないものを読んでいるような気分になった🙈 書き手の方が「小説は、読者が何を受け取ったかによって価値が決まる」と書いていて、読者である私は救われた気がした。 本の感想を書くとき、いつも「間違ってないかな…」と不安になっていたけれど、自由に受け取っていいんだと思えたら、心が少し楽になった😚 小説を書くつもりはまったくないけど、何か文章を書いてみたくなる一冊だったな 個人的には、自分が恋愛リアリティショーが苦手な理由がドンピシャで言語化されてて気持ちよかった。わかる〜〜〜!!!!っとなった
  • 2026年1月21日
    新版 思考の整理学
    こういうタイプの本を読むのはほぼ初めてで、正直なところ時間はかかったけれど、「今」読めてよかったと思える一冊だった。 コンピュータやAIが凄まじいスピードで発達していく今、人間には何ができるのだろう。仕事が奪われていく未来は、きっと避けられない。 だからこそ、これからの時代を生きる私たちは「思考力」を鍛えていかないといけないのだと感じた。 ただ知識や情報を蓄えるだけではなく、その中から必要なものを選び取り、使い、考え続けること。そこから想像力や独自性を生み出していくこと。 ちょうど併読している『ずっとやりたかったことを、やりなさい』も「創造性」についての本で、今の自分の中では「創造」がひとつのホットワードになっている。 自分には創造力も独自性も、これといった個性もないと思ってきたけれど、この本たちをきっかけに、自分の中にあるクリエイティブな部分を少しずつ見つけていけたらいいな、と思う🌱
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