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@mmaaaiiii
  • 2026年9月30日
    お菓子とビール
    お菓子とビール
    ドリッフィールドのウインクは永遠…
  • 2026年9月20日
    白夜行
    白夜行
    おもしろいんだけど、この年代の男性作家の描く女性って、殺されるかレイプされるかレイプされなくても性的に扱われるか男性に比べて精神が劣ってると思われるかそんなんばっかだよな。そのうえ作中に「男性は良い人間なのに、女性は非人間的」みたいな箇所があり、 どうしたの作者?現実でなんかあったの?なんか腹いせに書いてるの?私怨?とかそんなツッコミばかり頭に沸いてしまって、集中できないことが多々あった。
  • 2026年9月6日
    イン・ザ・メガチャーチ
    前半は読んでてポカーンだったけど、最後の方はもう鳥肌が立ちっぱなしだった。見事。
  • 2026年8月31日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    今からもう少し時間が経ったら、また読むことをすでに決めている本。
  • 2026年8月17日
    夏帆
    夏帆
    ん〜〜〜〜〜〜〜〜🤔
  • 2026年7月25日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    「人の日記なんて読んで何が楽しいの?」と思っていたけど、この本を読んでいる時間はとても良い時間だった。自分以外の人ってこんな日常を過ごしているだな。日記の書かれた期間が、ちょうど去年の今だったのもよかった。好きな書き手さんも見つかった。 西陣のすてきな本屋さんにて購入。
  • 2026年6月29日
    存在の耐えられない軽さ
    存在の耐えられない軽さ
    所々おもしろくて、なんなんだよとなる感じ、ほんと好き。
  • 2026年5月21日
    月と六ペンス
    月と六ペンス
    定期的に読んでるけど、毎回微妙に異なった角度から圧倒される。
  • 2026年5月10日
    マシアス・ギリの失脚
    今読むと、男の勝手な話だなーと思うんだけど(笑)、それでも好きな本
  • 2026年3月9日
    虐殺器官
    虐殺器官
    え!?これ20年前の本なの?
  • 2025年10月28日
    黄色い家
    黄色い家
    すごいものを読んだ。
  • 2025年9月8日
    さいごの色街 飛田
    執念のルポ。凄まじい取材ぶりに打ちのめされた。すごすぎる。 「最後まで教えてはくれなかった」「怖くて入れなかった」などは、私はいいと思う。それこそがリアルだと思う。
  • 2025年8月25日
    辺境・近境
    辺境・近境
    非常にうどんが食べたくなって困る
  • 2025年8月23日
    星に降る雪,修道院
    最近は池澤夏樹をぽつぽつ読み返しているのだけど、やはり好きだなぁ
  • 2025年8月17日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    怖すぎる。 そして最後がいちばん怖い。
  • 2025年8月14日
    終りなき夜に生れつく
    終りなき夜に生れつく
    ほんのり違和感を感じつつ読み進めていって、最後で殴られる感じでした最高
  • 2025年8月13日
    マチネの終わりに
    惹かれ合う男女がいろんな事情により別離し、しかしラストでまた巡り合う…という至極シンプルな話なのに、いろんな情報を詰め込みすぎではないか…
  • 2025年7月16日
    ババヤガの夜 (河出文庫)
    うっわ、やっば!! すごい疾走感! 一気読みしました 柳がどうなったのかは気になる
  • 2025年6月28日
    平熱のまま、この世界に熱狂したい 増補新版
    初めて行く素敵な本屋さんのカフェで、今の気分にぴったりの本を読み始めた。
  • 2025年6月1日
    女のいない男たち
    祇園の何必館でマイケル・ケンナの写真を見たあと、今月いっぱいで閉店になるくまざわ書店に行き、なにか思い出になるような本を買いたいと思い、そうだ電子書籍でしか持っていなかった本を紙の本で買おう!と本棚から1冊引き出したところ、さっき見たマイケル・ケンナの写真が表紙だった。知らなかった。くまざわ書店 四条烏丸店のことはもう一生忘れない。
    女のいない男たち
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