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@mmaaaiiii
  • 2026年8月17日
    夏帆
    夏帆
    ん〜〜〜〜〜〜〜〜🤔
  • 2026年7月25日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    「人の日記なんて読んで何が楽しいの?」と思っていたけど、この本を読んでいる時間はとても良い時間だった。自分以外の人ってこんな日常を過ごしているだな。日記の書かれた期間が、ちょうど去年の今だったのもよかった。好きな書き手さんも見つかった。 西陣のすてきな本屋さんにて購入。
  • 2026年6月29日
    存在の耐えられない軽さ
    存在の耐えられない軽さ
    所々おもしろくて、なんなんだよとなる感じ、ほんと好き。
  • 2026年5月21日
    月と六ペンス
    月と六ペンス
    定期的に読んでるけど、毎回微妙に異なった角度から圧倒される。
  • 2026年5月10日
    マシアス・ギリの失脚
    今読むと、男の勝手な話だなーと思うんだけど(笑)、それでも好きな本
  • 2026年3月9日
    虐殺器官
    虐殺器官
    え!?これ20年前の本なの?
  • 2025年10月28日
    黄色い家
    黄色い家
    すごいものを読んだ。
  • 2025年9月8日
    さいごの色街 飛田
    執念のルポ。凄まじい取材ぶりに打ちのめされた。すごすぎる。 「最後まで教えてはくれなかった」「怖くて入れなかった」などは、私はいいと思う。それこそがリアルだと思う。
  • 2025年8月25日
    辺境・近境
    辺境・近境
    非常にうどんが食べたくなって困る
  • 2025年8月23日
    星に降る雪,修道院
    最近は池澤夏樹をぽつぽつ読み返しているのだけど、やはり好きだなぁ
  • 2025年8月17日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    怖すぎる。 そして最後がいちばん怖い。
  • 2025年8月14日
    終りなき夜に生れつく
    終りなき夜に生れつく
    ほんのり違和感を感じつつ読み進めていって、最後で殴られる感じでした最高
  • 2025年8月13日
    マチネの終わりに
    惹かれ合う男女がいろんな事情により別離し、しかしラストでまた巡り合う…という至極シンプルな話なのに、いろんな情報を詰め込みすぎではないか…
  • 2025年7月16日
    ババヤガの夜 (河出文庫)
    うっわ、やっば!! すごい疾走感! 一気読みしました 柳がどうなったのかは気になる
  • 2025年6月28日
    平熱のまま、この世界に熱狂したい 増補新版
    初めて行く素敵な本屋さんのカフェで、今の気分にぴったりの本を読み始めた。
  • 2025年6月1日
    女のいない男たち
    祇園の何必館でマイケル・ケンナの写真を見たあと、今月いっぱいで閉店になるくまざわ書店に行き、なにか思い出になるような本を買いたいと思い、そうだ電子書籍でしか持っていなかった本を紙の本で買おう!と本棚から1冊引き出したところ、さっき見たマイケル・ケンナの写真が表紙だった。知らなかった。くまざわ書店 四条烏丸店のことはもう一生忘れない。
    女のいない男たち
  • 2025年6月1日
    何を見ても何かを思いだす: ヘミングウェイ未発表短編集
    何を見ても何かを思いだす: ヘミングウェイ未発表短編集
    タイトルに惹かれて読み始めた
  • 2025年5月31日
    人生の救い
    人生の救い
    キラキラしたことがまったく書かれていないところがよい
  • 2025年5月28日
    赤目四十八瀧心中未遂
    読み終わってもしばらく出てこられない本。大好きなこの文体に、頭が絡め取られている。なかなか現実に切り替われない…ずっとまだここにいるかのよう。
  • 2025年5月23日
    ある男
    ある男
    本物の谷口大祐が実際はクソっぽいヤツだったのが、読んでる時はただ不快だったけど、しばらく経って思い出すと、なんでこんなにもすっごいいい人だと思い込んで読んでたのか、そんな部分も何重にもおもしろいと思えた。
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