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みょん太郎
みょん太郎
みょん太郎
@myon_taro
ジャンルレスでとりま読んでみるദ്ദിᐢ- ̫-ᐢ₎ 労働、生活に一生懸命すぎて、読み途中多め。
  • 2026年9月14日
    父ちゃんの料理教室
    ちみちみ読んでた一冊 こうして一冊にまとめると穏やかに感じるけど 生活している毎日は苦しかったと思う。 食べることは生きること
  • 2026年9月13日
    悪口ってなんだろう
    "細かいことば尻がどうとかではなく、誰かのランクを下げ、平等さを危うくするような発言をすべきではない、ということです" 集団生活において悪口は、コミュニティを維持する役割を持つってのは経験上わかってるけど、言語化されて改めて認識した。
  • 2026年9月12日
    女の園の星(5)
  • 2026年8月16日
    ペリリュー -楽園のゲルニカー 11
    ペリリュー -楽園のゲルニカー 11
  • 2026年8月15日
    ある編集者の主観
    おすすめいただいたので読んだが 自分が数々の素晴らしいメッセージを正面から受け取れない人間なのかもと自覚した。 刺さらなかった。 まず、書いてあることはそうやなと同意することが大半だし、なによりパワーを感じるし、素晴らしいことを実際にやってきた人なんだと思う。すごいと思う。 読んでも景色は変わらない。それは私というものが既にある程度確立していて、近しい考え方も持ってるんだと思う。 なんだろう…そもそも自己啓発アレルギーがあるのと、体言止めが多いのと、あまりに余白が多く読みづらいのと…でもこれがウケてるんだよな。いろんな価値観だね。 夫と相互に幸せでいよーぜというマインドだけど 男性を幸せにするオンナ増やしたいみたいのまじムリィ… 私は今ハッピーで健やかなんだけど、どうにも変えられない環境下にいる時に、赦しとか救いとか大丈夫、ありがとう多用とかこういう言語しんどいよな〜と思った。
  • 2026年8月14日
    王国
    王国
    ブロマンスって売り方むずい気がする。 ブロマンスという語はそんなに社会に浸透していない気がする(体感)んー経験してるけどブロマンスとして踏んでないというか。 よく何が違うのと言われるBLだが、こちらは驚くほど身近になっている。近年、性的マイノリティの認識は広く定着したが理解度は決して高いとは言えない。 私自身知った気になっていることを自覚している。 そもそも関係性を表す言葉とジャンルを表す言葉なのだが混同されやすいよな。ブロマンスという言葉を過剰に捉えすぎていると期待外れになってしまうと思うし、あまり知らずこれがブロマンス?と思い調べたらまた世界が広がるのかね。 闘いを通して認め合ったり、互いの毒にも薬にもならない関係性もブロマンスか〜広いな 朔也そして海の王国を通して騎士たちのブロマンス、すなわちただの友情を超えた信頼、執着、人間愛、結びつきです。騎士の人数が多いこともありそれぞれの関係性がそんなに強いのか?と思うこともあったが、ブロマンスに引っ張られなければ良いのである。 というか、私が引っ張られすぎている。みんな共通の件に関して秘めたことがあるという事実で十分だしミステリーとして良いのだ。S県松ヶ崎市へ行きたいのだ。 イラストに引っ張られたくなかったので細目で認識しつつ、読了後にキャライラスト見たけど、新しい売り方なんだろうけど内容とキャラ騎士たちに乖離があり直視はやはりできなかった。 はずかしながら湊かなえは 告白 以来なので、私はそんなに違和感はなかったけど、イヤミス願望がある場合はあまりに爽やかすぎてギャップで風邪ひく。 群像劇も土地や感情の表現も素晴らしいから私は好き。 小林(湊かなえ好きの同僚)の感想楽しみだな。
  • 2026年8月11日
    桐島、部活やめるってよ (集英社文庫)
    今頃読みました。 やっぱり群像劇うまいなぁ 文庫の解説が印象的。
  • 2026年7月27日
    青天
    青天
  • 2026年7月20日
    ゾンビ回収婦
    ゾンビ回収婦
  • 2026年7月15日
    アンチ・グッドモーニング
    読み始めてから『空芯手帳』の八木詠美さんだと気づいた。 筑摩書房で新刊出るんだって〜たのしみ "不眠"を社会の不条理や仕事の描写は共感なのに ニワトリ、デスゲーム、出冬覚、フラモレディ、委員長…濃ゆい人物に嘘みたいな展開にハァ?となりつつ、時折挟まれるシュールな描写…今回も怒ってて良い。 残業しないでくださいでもプラスで仕事はしてください。社内にいないで外勤してください。社内サブ業務もしてほしいしチェック業務も完璧にかつ時間内にやってください。私はまだまだ受け身を取れるのかな。 感想読みたいなと思いXを覗いたら 村上春樹好きにオススメ!というひとことが飛び込んできて、え?本当に?そうなの?と思っているが、この違和感について語り合う隣人はいません。 なお村上春樹は2回程トライしましたが、描く女性像?表現が合わず、挫折しており、世の高まりに乗れず哀しみを覚えております…。読んでハマるその時かいつか来るでしょう…
  • 2026年7月12日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    婚姻制度がテーマの5つの物語 男性視点 Position talk が1番印象的だったな。 オムニバス形式で、あぁこの人にも浮き輪を投げてくれる人がいたのねというのが垣間見えるのが個人的安心ポイント。 個人、社会、過去、現在 切り離せない。 伝えたいことや問題の根源には、性差や構造が絡んできてそれは社会の問題だけど、話す相手はいろんな属性を持ち合わせた人間なんだよね。 凪良ゆう 解像度高ぇ〜
  • 2026年7月9日
  • 2026年7月5日
    ちょっと角の酒屋まで
    ちょっと角の酒屋まで
  • 2026年6月30日
    世界はフムフムで満ちている
    息継ぎしたいときに読むんだ〜
  • 2026年6月29日
    正欲
    正欲
  • 2026年6月26日
    もものかんづめ (集英社文庫)
  • 2026年6月26日
    風と共にゆとりぬ
  • 2026年6月3日
    心理的安全性のつくりかた
  • 2026年5月31日
  • 2026年5月18日
    生殖記
    生殖記
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