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よるはねろ
@neronero_yo
  • 2026年6月29日
    食べると死ぬ花
    短編それぞれが繋がっていて関係性のドミノ倒しみたい。 彼はどこにでもいます。
  • 2026年6月29日
    目が
    目が
    短いのに最っ低な気持ちになれて素敵です。 読み終わった後に裏表紙見て叫びそうになった。
  • 2026年6月27日
    祝山(いわいやま) (光文社文庫)
    実話系怪談ぽい。 映画で見た学生の頃からの因縁百合はどこに……?
  • 2026年6月22日
    口に関するアンケート
    確実に嫌な気分になれる。 セミの声が聞こえる。
  • 2026年6月22日
    拷問依存症
    拷問依存症
    人を丹念に追い詰める労力に脱帽です。 架乃ちゃんが「真千代ママ」と言い出したところが一番ゾワッとした。 続くのか……?
  • 2026年6月16日
    監禁依存症
    監禁依存症
    面白かった。 1作目で「お前このまま罪を隠して生きていくのか?」と思っていた部分がしっかり回収されてしまって良かった。 かわいそうだとも思うけどね。
  • 2026年6月15日
    壊れやすいもの (角川文庫)
    壊れやすいもの (角川文庫)
  • 2026年6月15日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 2026年6月12日
    残酷依存症 (幻冬舎文庫)
    前回のラスボスがダークヒーローに転身して再登場的なカタルシスがありますね。 可哀想な目に遭う主人公たちは全然同情できずむしろ正しい報いにすら見えてしまい読後感は爽やかです。ホラー映画に登場するクズたちが自業自得で追い詰められていく感覚が近いです。楽しく見れてしまうでしょう? これが見方や立場によって考え方が変わるということなのでしょうか。
  • 2026年6月8日
    殺人依存症 (幻冬舎文庫)
    小説だとここまでの内容を一般文芸として流通していいんだという新鮮な驚きがまずありました。 加害者たちに被害者意識がない、という記述がありましたが本当に全員これです。主人公である浦杉も確かに息子を失ったという点では被害者ですけど妻子に対してはずっと加害者です。しかも自覚がなく自分だけ他所の子で癒しを得ている。この点も含めてずっと最悪です。 敵対する真千代は環境やら何ならからなるべくしてああなったとしか言えないです。これからもっと人ではない何かとして成長して地獄を造りあげていくんだろうな……。
  • 2026年5月21日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
  • 2026年5月21日
    赤い月の香り
  • 2026年5月21日
  • 2026年5月21日
    土人形と動死体
  • 2026年5月21日
    春のこわいもの
    春のこわいもの
  • 2026年5月21日
    グリフィスの傷
  • 2026年5月21日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年5月11日
    死体埋め部の回想と再興
    あの終わり方からどうするのかとドキドキしていたらまさかのルート分岐で度肝を抜かれた。 どんどん「2人きり」の関係に落ちていってる気がする。あの日出会ってしまったばっかりに。
  • 2026年5月8日
    死体埋め部の悔恨と青春
    全部の話が最後に至るまでに大切な話で謎というものもどこまでも2人の関係が格となっているのがとても良かった。 これは最初から最後までただ1人に捧げるためのお話なのだなと思えた。
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