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nica
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@nica
  • 2026年1月11日
    しろくまにっき
    2026年 6冊目読了 Kindleでの登録になってるけど 紙の本で読了 しろさめさんが大好きで 先に 【やさしいしろくま】 【きみの話を聞かせて】 は読了済 今日とうとう 積んでた最後の一冊の 【しろくまにっき】を読み終えた 言葉も絵もとても癒しが凄くて ずっと大切にしていきたい本
  • 2026年1月8日
    いろいろ
    いろいろ
    2026年 5冊目読了 この方の声と所作がとても好きで エッセイが出ていることを最近知ってしかも Audibleにもあった 声を楽しみたいので 紙の本を購入したあと Audibleで癒しの声を聴きながら楽しんだ (Audibleで萌音さんのあの癒しの声でこの本は楽しむのがおすすめ) 心に残った章は ................ 学ぶ 愚痴る 降る 生きる めくる 参る 宿る 始める ................ それとご本人が書かれた 短編小説【ほどける】 これとても好きだった 出会えてとても良かった本の1冊になった
  • 2026年1月7日
    死んでいない者
    2026年 4冊目読了 故人の身内の話 沢山の親戚が出てきてもう何がなにやらわけがわからい状態だったけど そんなに沢山の身内が葬儀とはいえ集まってくれた故人は嬉しかったのではなかろうか、、 未成年の飲酒シーンが多くてドン引き‎( ꒪⌓꒪)
  • 2026年1月5日
    魚神
    魚神
    2026年 3冊目 蓮沼、 蓮沼は白亜にとって とても必要な大きな存在だったと思う ___________________ 千早茜さん大好きなんだけど この魚神としろがねの葉が 他の作品と比べてあまりにも引き込まれてしまい忘れられない本だ。 これがデビュー作とは本当に 凄い作家さんだなと改めて思った
  • 2026年1月2日
    夜 は お し ま い
    2026/01/02 2026年 2冊目の読了本 最後の【静寂】がいちばん心に残った チラチラと出てきていた更紗さんのお話 そして 司祭は結婚できない事を無知ながら初めて知った。 更紗さんと金井先生が深いところで繋がって欲しいと思った 島本理生さんの本に出てくる男性の あの静かな感じがいつも好きだ
  • 2026年1月1日
    ひな菊の人生
    ひな菊の人生
    2026/01/01 2026年最初の読了本 途中ワクワクしたりドキドキしたり 伏線回収したり そんなものがない ただただ 淡々と進んでいく誰かの物語 そういうものがとても好きだ
  • 2025年12月31日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    【2025年最後の読了本】 すき そういうしか表現が思いつかない そして 前作の 川のある街 もめっちゃ好きだった ほんとに好き 河童、天狗、、 【以下ネタバレあり】 ところで(わたしたち)での 身に覚えがないのに妊娠とは 河童や天狗たちの仕業なのでしょうか?
  • 2025年12月26日
    新版 しっぽのお医者さん 1
    新版 しっぽのお医者さん 1
    動物好きさん全ての人に読んで欲しい とてもとても癒される 多分ニヤニヤしながら読んでいたと思う
  • 2025年12月22日
    きいろいゾウ〔小学館文庫〕
    1年くらい前からずっと気になってた本を やっと読み始めた ムコとツマ この2人の空気感が好きでどんどん引き込まれる 他に出てくる人達もとてもいい人ばかりで ムコとツマは人に恵まれてるなと思った アレチさんの【わしはセイカを好いとる】という はっきりとした言葉 良かった たくさんたくさん いいシーンがあって 特別ここ!という記録すら出来ないほどたくさん良かった 1つだけ残しておこう p359-364 平木直子さんの ツマに話しているページ とても良かった この本は後半について好みが分かれているみたいだけど私は好きだった この本に出会えてよかった
  • 2025年12月18日
    アワヨンベは大丈夫
    まとめて後日記入する
  • 2025年12月14日
    ツミデミック
    ツミデミック
    一穂ミチさん大好きだけど詰んだまま なかなか読み進めてなかったので ようやく一気に読んだ 後半に行くにつれどんどん引き込まれて 特に 特別縁故者 祝福の歌 さざなみドライブ この3つが良かった
  • 2025年12月11日
    変な奴やめたい。
    後日感想まとめる
  • 2025年12月6日
    生のみ生のままで 下
    上下巻 読んで思ったこと この作品が好きな方にはとても申し訳ないけど 読まなくてもいい本だったかなと言うのが正直な感想 作中の2人と私が年があまりにも離れていると言うのもあるだろうし 自分が女性と恋愛したことが無いから理解できないというのもあるかもしれない 上巻は普通に読めたけど 下巻になってからはなんだかあまりにも どうでもいい話が入ってて退屈だったし 面白くなくて頑張ったけどやっぱり無理で ポロポロ読み飛ばした 無理やり読了させたかんじ。 なので書く感想もあまりない
  • 2025年12月4日
    生のみ生のままで 上
    んーー とりあえず 下巻読んでから感想書く 多分想像だけど 私はそこまで引き込まれるほどのものではなさそう
  • 2025年11月29日
    彼女たちは楽園で遊ぶ
    ピンクの表紙を見て 内容を見る前に【今回は柔らかい感じの内容?】 と思ったけど どうやら青春とホラーが混ざった内容だと分かった 最初の数十ページまで読み終えてもあまり 引き込まれる感が無かったから今回は 【こんなもん】な感じかな。 と少しテンション下がり気味だったのが なんのなんの、、、 そこから一気にグイグイ引き込まれて 半分行かないくらいから 一気読みでの読了。 で、思った。 表紙ピンクじゃなかったら 怖かったかも。と。
  • 2025年11月27日
    しろがねの葉
    紙の本とKindleと両方で読み進めた本。 千早茜さんが書いたものとは思えない 私が知る千早茜さんではなかった 同じ人がこんなにも違うものをかけるのが 本当にすごいと思った 単行本が出た頃は 出だしがなんだか難しいというか読みにくそうで手を出してなかったけど 読書友達に背中を押されゆっくり読み始めたら どっぷりハマってしまい 半分すぎたあたりからどんどん加速して 次、つぎ、とページをめくる手が止まらなかった 架空の人物たちだけどあまりにも描写が凄くて本当にこの世に居たのではないかと思うほどだった 喜兵衛に出会えたウメは幸せだったのだろうと思う
  • 2025年11月13日
    あなたの愛人の名前は
    全部の章が誰かと繋がっていた ※蛇猫奇譚(じゃびょうきたん) ※あなたの愛人の名前は が好きだった
  • 2025年11月8日
    夏の裁断
    夏の裁断
    何故 島本理生さんの本はこんなにも 切ないのか、苦しいのか、 何故こんな思いをしてまでそんな恋愛をするのか 私には到底理解できない できないからこそ惹かれるのか、、 教授が千紘に向かって言う言葉たちがとても しっくりきて この本は教授が出てこないと成り立たないのでは と思うくらいに 教授が重かった
  • 2025年11月8日
    水中の哲学者たち
    書店で紙でも買い Kindleで電子書籍も買った 贅沢な買い方 ゆっくり隙間時間にKindleで読み 気になるところや共感したところをマーカーした。 Kindleだとマーカーで記録できるので楽だ でも紙の本として残したいので 紙の本、電子書籍、贅沢買い。 (時間できたらこちらへ記入する予定)
  • 2025年10月26日
    サウスポイント
    サウスポイント
    これはKindleではなく文庫で読んだ (この製画での文庫登録がないためKindleとして記録) よしもとばななさんは 穏やかに本を読みたい時にうってつけの作家さんかと思う .............................. レフアという花 ハワイ島に3月に咲く花 見てみたいと思った ハワイには修学旅行で行ったけれど オアフ島だった 大人になった今は 次行くならば ハワイ島に行ってみたいと思った サウスポイント とても素敵な場所なんだろうなと想像できた 珠彦くんのお母さん 素敵な人なんだろうな...
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