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のすけくん
のすけくん
@nosuke215
本は好きだけど、本を読むのが苦手な女 昔はミステリーばっか読んでました 女性向けソシャゲの「ブラックスター」に関連する古典作品も沢山読みたい
  • 2026年2月22日
    読書からはじまる
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月11日
    むらさきのスカートの女
  • 2026年2月11日
    めんどくさがりなきみのための文章教室
    はやみねさんの著書をなにも読んだことが無いのが申し訳ないが、最近文章を書くことが増えたので買ってみた。  五感を使って表現するなど、一読しただけでも使えそうなテクニックが満載で買って正解の本だった。そして小説を書いてみたくなってしまった。そんな暇など無いのに。  小学生中学生の知り合いがいたら勧めたかった。
  • 2026年2月3日
    口に関するアンケート
    前からちょっと気になっていたが、急に手のひらサイズが急激にかわいく思えてきて買ってしまった。そして30分ほどで読んでしまった。すぐ読み切ってしまって、なんだかもったいない気持ち。  最後のアンケートに目を通して「そうだったんだ〜」と少し理解できた。  値段相応に楽しめたが、自分の中ではそんなに評価は高くないというか、そこまで恐怖を感じなかった。  他の人の感想や考察を読んで更なる恐怖を味わえることを望む。
  • 2026年2月2日
    香水を深める100のことば
  • 2026年1月19日
    Jホラーの核心
    とても読みやすかった。  これから読む人に注意してほしいのは、多くの名作のネタバレがあることだ。最新作であろうと、ややマニアックな作品であろうと結末が説明されてしまう。  鈴木さんが最後に、視聴者がなにかしら重要なことを見落としてしまうことについて触れていた。たしかに、ただコワーい! と見終わるより恐怖をある意味で乗り越え、作品と向き合う必要もあるだろう。  少し残念だったのが、特にジェンダー論や暴力の加害性に踏み込みがやや足りなかったと感じてしまうところだった。私は映画「サユリ」が大好きだが、主人公達の加害性について少しもやもやしているので、鈴木さんの「〜という問題点に留意しておかなければならない」というどこが問題点かも濁すような締め方に「もうちょっと深く切り込んでや」と感じてしまった。  ホラーが少しでも好きな人は読むと楽しいだろう。
  • 2026年1月18日
  • 2026年1月17日
    書くことについて
    書くことについて
  • 2026年1月16日
    他人の手帳は「密」の味
  • 2026年1月11日
    さみしい夜にはペンを持て
    非常に読みやすく、3日で読めた。 私は読書感想文でも国語の授業の作文でも自分を偽ったことがないので、学校で求められる文章は偽りというようなことを書かれていたため、当時の自分の努力が否定されたようで少し悲しくなった。しかし、文章を書くのが楽しみになる一冊だった。たしかに、当時は絶望にうちひしがれても、今はどうってことない。今はジャーナリングをしているが、日記もしてみようかという気になった。 今年初めての読了。
  • 2025年12月21日
  • 2025年12月21日
    本が読めない33歳が国語の教科書を読む
  • 2025年12月21日
  • 2025年12月21日
  • 2025年12月11日
    (萌えすぎて)絶対忘れない! 妄想古文
    三宅香帆さんの著書が気になるので、この本も読んでみたい。 自分は国語の授業、特に古典が好きだったので次に読む三宅さんの本はこれにする予定。 (「好き」を言語化する技術は読んだ)
  • 2025年12月11日
    恐怖の構造 (幻冬舎新書)
  • 2025年12月11日
    「好き」を言語化する技術
    かつての推しの(今も好きだが)安藤かなみさんがSNSで紹介していた本を読み終わった。 とても読みやすく、自分ならではの推し語りを実践しやすくなった気がする。  驚くことに、著者は1994年生まれである。いや、「推し」という比較的若い概念について書かれているのだから驚くことは無いかもしれないが、自分と近い年齢の人間がこれだけ分かりやすくバッサリと言語化することができるのだ、と感心。気づけば付箋だらけに。  この本を読もうと思ったのは、読書ノートや観劇ノート、映画ノートなどを始めたからである。ノートに書き込むことで、自分だけの「好き」「嫌い」を大切にしていきたい。もちろん、本で一番に解説されているSNSやブログなどでの発信にも活かしていきたい。  帯に「今年上半期一番売れた新書」みたいなことが書いてあるが、そりゃそうだ。読んでみたら大抵の人が納得するだろう。
  • 2025年11月26日
    TIPS! 絵が描きたくなるヒント集
    前から欲しいと思っていた本を購入。 全てのページにみっしりと、絵を描くための知恵が入っていて、難解な書き方ではないので自分でもどうにかこの本で勉強できそうだ。
  • 2025年11月26日
    やりなおし世界文学
    本屋さんで見かけ、前から気になっていたので購入。 無教養な自分にとっては題名を見るだけでもはじめましてな作品が多い。読んだことがある「クリスマス・キャロル」の章を味見してみたが、ネタバレが一切無く何も知らないまま読んでも楽しそうだ。あと5作品ほど履修してからこの本は読むことにする。
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