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のすけくん
のすけくん
@nosuke215
本は好きだけど、本を読むのが苦手な女 昔はミステリーばっか読んでました 女性向けソシャゲの「ブラックスター」に関連する古典作品も沢山読みたい
  • 2026年3月14日
    書く習慣
    書く習慣
    AmazonPrimeの特典でなんと無料で読めてしまった。 220ページと短く、とても読みやすい。 初めてKindleで本を最後まで読めたのも、短く誰でも読めるようなやさしい文章だったからだろう。 とにかく、文章は鮮度というか、明日やろうは馬鹿野郎だと学んだ。思い立ったが吉日、書きたいと思ったときにどんどん書いていこう。そして、本音を表現して、自分を偽らないこと。現代だと難しい部分もあるが、大切にしていきたい。
  • 2026年3月6日
    さみしい夜のページをめくれ
    久しぶり、タコジロー。 本の読み方・選び方を学べる1冊であり、本を読むことのモチベーションも上がる。 とても読みやすいので知り合いの小学生にでも渡したい。 クジラの本屋みたいなとても大きい本屋に行きたい、行ってみたい、憧れだと改めて思った。
  • 2026年2月28日
  • 2026年2月28日
    「国語」と出会いなおす
  • 2026年2月28日
    成瀬は天下を取りにいく
    読みやすい・面白いですぐに1日で読み終わってしまった。  1日で本を読み切るのは何時ぶりであろうか。  成瀬が強烈だが、ストーリー自体は少し素朴で心があたたまるものであった。私は島崎さんが好きだ。本作では中学生から高校3年生と、長い時間が経っているが、続編では成瀬と島崎さんは何歳なのだろうか。そして、山川はアカンですよ……笑
  • 2026年2月27日
    凍りのくじら
    凍りのくじら
    趣味の格ゲー界隈の方のオススメ作品であり、初辻村さんの作品である。  読み終わり、そりゃ彼もオススメするだろうと納得の圧倒的完成度と文章力を感じた。今まで読んできた本の中で1位2位を争うほど美しい文章で(しかも読みやすい)、話も面白いなんて……。  あきらの正体は多恵さんのあきらへの言及により、想像はつくが、少し不思議かすごく不思議か、一体どちらの解釈にすればいいのだろうか。  「傲慢と善良」を前から気になっていたが、早く買いたくなった。この作品も文章が美しいのだろう。
  • 2026年2月22日
    読書からはじまる
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月11日
    むらさきのスカートの女
  • 2026年2月11日
    めんどくさがりなきみのための文章教室
    はやみねさんの著書をなにも読んだことが無いのが申し訳ないが、最近文章を書くことが増えたので買ってみた。  五感を使って表現するなど、一読しただけでも使えそうなテクニックが満載で買って正解の本だった。そして小説を書いてみたくなってしまった。そんな暇など無いのに。  小学生中学生の知り合いがいたら勧めたかった。
  • 2026年2月3日
    口に関するアンケート
    前からちょっと気になっていたが、急に手のひらサイズが急激にかわいく思えてきて買ってしまった。そして30分ほどで読んでしまった。すぐ読み切ってしまって、なんだかもったいない気持ち。  最後のアンケートに目を通して「そうだったんだ〜」と少し理解できた。  値段相応に楽しめたが、自分の中ではそんなに評価は高くないというか、そこまで恐怖を感じなかった。  他の人の感想や考察を読んで更なる恐怖を味わえることを望む。
  • 2026年2月2日
    香水を深める100のことば
  • 2026年1月19日
    Jホラーの核心
    とても読みやすかった。  これから読む人に注意してほしいのは、多くの名作のネタバレがあることだ。最新作であろうと、ややマニアックな作品であろうと結末が説明されてしまう。  鈴木さんが最後に、視聴者がなにかしら重要なことを見落としてしまうことについて触れていた。たしかに、ただコワーい! と見終わるより恐怖をある意味で乗り越え、作品と向き合う必要もあるだろう。  少し残念だったのが、特にジェンダー論や暴力の加害性に踏み込みがやや足りなかったと感じてしまうところだった。私は映画「サユリ」が大好きだが、主人公達の加害性について少しもやもやしているので、鈴木さんの「〜という問題点に留意しておかなければならない」というどこが問題点かも濁すような締め方に「もうちょっと深く切り込んでや」と感じてしまった。  ホラーが少しでも好きな人は読むと楽しいだろう。
  • 2026年1月18日
  • 2026年1月17日
    書くことについて
    書くことについて
  • 2026年1月16日
    他人の手帳は「密」の味
  • 2026年1月11日
    さみしい夜にはペンを持て
    非常に読みやすく、3日で読めた。 私は読書感想文でも国語の授業の作文でも自分を偽ったことがないので、学校で求められる文章は偽りというようなことを書かれていたため、当時の自分の努力が否定されたようで少し悲しくなった。しかし、文章を書くのが楽しみになる一冊だった。たしかに、当時は絶望にうちひしがれても、今はどうってことない。今はジャーナリングをしているが、日記もしてみようかという気になった。 今年初めての読了。
  • 2025年12月21日
  • 2025年12月21日
    本が読めない33歳が国語の教科書を読む
  • 2025年12月21日
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