

ちまにゃん
@pimaistaoru
- 2026年8月24日
なぜ人は見えないものを見るのかダウエ・ドラーイスマ,小林朋子気になる - 2026年8月22日
最果てアーケード小川洋子気になる - 2026年8月21日
「いき」の構造九鬼周造,大川裕弘,谷村鯛夢気になる - 2026年8月21日
立ち読みの歴史小林昌樹気になる - 2026年8月19日
『ジューシー』ってなんですか?山崎ナオコーラ気になる - 2026年8月19日
論理と感性は相反しない (講談社文庫)山崎ナオコーラ気になる - 2026年8月19日
わからない岸本佐知子気になる - 2026年8月19日
- 2026年8月19日
かわいい結婚山内マリコ気になる - 2026年8月16日
愛の夢とか川上未映子読んでる断片的でぼんやりした夢を繋ぎ合わせたみたいなお話。講義とか聞いてる最中にぼんやり、全く関係ないことを考えてて、なんでこんなこと考えてたのか遡ってみたら、その過程でまたもっとくだらないことを考えてて。 うまく言葉にできないということは、誰にも共有されないということでもあるのだから。つまりそのよさは今のところ、わたしだけのものということだ。 - 2026年8月15日
不道徳教育講座 (角川文庫)三島由紀夫読みたい - 2026年8月15日
すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)川上未映子読み終わった「信用っていうのは、信用貸しとかいう言葉もあるくらいでさ、この人とは利害が一致するなと思ったら、つまり、人って一方的に信用したりしなかったりすることができるじゃない。だからそこには相手がいない感じがするのよね。つまりいったん信用したとしても、何かのちょっとした加減で、そんなのいつでも信用できなくなることもできるっていうか」 「その意味では、信用なんてたいしたことじゃないのよ。ちょっとした都合や風向きで簡単になかったことにできるものなのよ。でもね、信頼っていうのはわたしにとってそうじゃないのよ。信用と信頼は、ちがうの。信頼したぶん、わたしも相手に、何かをちゃんと手渡しているって、そういうふうに感じるの」 - 2026年8月10日
どうせ死ぬなら、最後にミーアヤムブリアン・クリスナ,西野恵子読み終わったイスラム教について知りたくなった。tidak apa-apaの精神で生きると、降りかかった不幸も未来の自分のためって思えるのかな?縁って不思議 - 2026年7月15日
ことぱの観察向坂くじら読み終わった相手が友達だと思ってるか確認するのは野暮だし恥ずかしいし。双方が友達だと思って初めて友達という関係性になるはずで。だから紹介するときは、仲良くしてる人みたいな回りくどい言い方で説明する。こんなややこしく友達の定義とか言ってるわたし恥ずかしいわーんって思ってたけど、作者も同じようなことをおっしゃってて嬉しかった。 - 2026年6月18日
異邦人原田マハ気になる - 2026年6月1日
春にして君を離れアガサ・クリスティー,廣野由美子買った - 2026年6月1日
- 2026年5月27日
熟柿 (角川書店単行本)佐藤正午読み終わったまだまだこれからendでとても好み。主人公が成長する過程や息子や土井さんとの付き合い方はタイトルそのものを表していた。人との縁や時間について考える機会になった。 - 2026年5月16日
ここは退屈迎えに来て山内マリコ読み終わった - 2026年5月13日
ノーサンガー・アビーオースティン,唐戸信嘉借りてきた
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