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ちまにゃん
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@pimaistaoru
  • 2026年8月31日
    雪沼とその周辺
  • 2026年8月31日
    雪の練習生(新潮文庫)
  • 2026年8月31日
  • 2026年8月28日
    わたくし率 イン 歯ー、または世界
    痛みにも総和があるのです 痛みっていうもんに対しては誰でも思うところがあるもんです・それっていうのはもとは大きなひとつのもんで・一度あってしまったもんが消えるということはないんです・世界のお金とおんなじで・痛みにも総和があるのです
  • 2026年8月26日
    おいしいごはんが食べられますように
    おいしいの強要ってあるよね
  • 2026年8月26日
    水たまりで息をする
    村田沙耶香の地球星人と併読してたら、頭の中こんがらがった。都会の人の田舎への憧れって、田舎を神聖化しすぎな気がする。 妻は狂えない人かつ耐えられる人。自分の身に危機が起こっても俯瞰して見てしまう。側から見れば、冷静?冷淡?な人に見られる。 「自分の決断や思考に、あとから気付くことがある。ある時決断したというよりは、いつの間にか決めていたことに、しばらく経ってから「そういえばわたしは今こう考えていて、どうやらそれは最終決定なのだな」と気付くのだ。」 「そうして並べてみると、まるで何も考えていないみたいだけれど、熟考して選んでないからといって、全てが間違いになるわけではない。無数に選択肢がある人生で、まっすぐここまで辿ってきた当たり前みたいな道を、おままごとみたいと、誰が言えるの。愛した方がいいから愛しただけだと、ほんとうに思うの。」
  • 2026年8月24日
    なぜ人は見えないものを見るのか
    なぜ人は見えないものを見るのか
  • 2026年8月22日
    最果てアーケード
  • 2026年8月21日
    「いき」の構造
    「いき」の構造
  • 2026年8月21日
    立ち読みの歴史
  • 2026年8月19日
    『ジューシー』ってなんですか?
  • 2026年8月19日
    論理と感性は相反しない (講談社文庫)
    どこにも売ってないんですけど💧💧💧
  • 2026年8月19日
    わからない
    わからない
  • 2026年8月19日
  • 2026年8月19日
    かわいい結婚
    かわいい結婚
  • 2026年8月16日
    愛の夢とか
    愛の夢とか
    断片的でぼんやりした夢を繋ぎ合わせたみたいなお話。講義とか聞いてる最中にぼんやり、全く関係ないことを考えてて、なんでこんなこと考えてたのか遡ってみたら、その過程でまたもっとくだらないことを考えてて。 うまく言葉にできないということは、誰にも共有されないということでもあるのだから。つまりそのよさは今のところ、わたしだけのものということだ。
  • 2026年8月15日
    不道徳教育講座 (角川文庫)
  • 2026年8月15日
    すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)
    「信用っていうのは、信用貸しとかいう言葉もあるくらいでさ、この人とは利害が一致するなと思ったら、つまり、人って一方的に信用したりしなかったりすることができるじゃない。だからそこには相手がいない感じがするのよね。つまりいったん信用したとしても、何かのちょっとした加減で、そんなのいつでも信用できなくなることもできるっていうか」 「その意味では、信用なんてたいしたことじゃないのよ。ちょっとした都合や風向きで簡単になかったことにできるものなのよ。でもね、信頼っていうのはわたしにとってそうじゃないのよ。信用と信頼は、ちがうの。信頼したぶん、わたしも相手に、何かをちゃんと手渡しているって、そういうふうに感じるの」
  • 2026年8月10日
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    イスラム教について知りたくなった。tidak apa-apaの精神で生きると、降りかかった不幸も未来の自分のためって思えるのかな?縁って不思議
  • 2026年7月15日
    ことぱの観察
    ことぱの観察
    相手が友達だと思ってるか確認するのは野暮だし恥ずかしいし。双方が友達だと思って初めて友達という関係性になるはずで。だから紹介するときは、仲良くしてる人みたいな回りくどい言い方で説明する。こんなややこしく友達の定義とか言ってるわたし恥ずかしいわーんって思ってたけど、作者も同じようなことをおっしゃってて嬉しかった。
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