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こらん
こらん
@pompom_s
読むスピードはゆっくり。マイペースに記録します。
  • 2026年8月9日
    「壇蜜」(3)
    「壇蜜」(3)
    2人の会話も、行動も、とにかく楽しくて面白い。 末永く健やかにお幸せに過ごしてほしい。
  • 2026年8月5日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
  • 2026年7月25日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    読んでる間ずっとゾワゾワしていた。 私がミステリ慣れてないからかもしれないけど、最後まで読み切ったら、すごいもの読んだな…と思った。
  • 2026年7月25日
    47都道府県女ひとりで行ってみよう
    益田ミリ先生の気ままな一人旅。トラブルに焦ったり、美味しい食べ物を見つけて喜んだり、なんだか読んでいてとても楽しかった。 私も一人旅に出たくなった。
  • 2026年7月22日
    47都道府県女ひとりで行ってみよう
  • 2026年7月9日
    本なら売るほど 3
    やっぱり面白い。今回も読み応えあったな。
  • 2026年6月17日
    この本を盗む者は (角川文庫)
    面白かった。深冬と真白の関係がとても良かったな。
  • 2026年5月8日
    自他の境界線を育てる
    子供向けに書かれた本だが、とても参考になった。 私も自分の境界線が弱くなっていたと気づけた。
  • 2026年5月6日
    起承転転 1
    起承転転 1
    主人公は50歳。私は38歳だけれど、ところどころ自分にも重なるところがあった。
  • 2026年4月17日
    みんなの「わがまま」入門
    デモや署名活動について、最近とくに興味があるので、とても参考になる本だった。 中・高生向けに書かれているので平易で読みやすい。 私もわがままになっていきたい。
  • 2026年4月1日
    今度こそ「不安ぐせ」をゆるめる ポリヴェーガル理論
    心理士さんに勧められて読んだが、とても良かった。 不安を感じた時に心身を落ち着かせるためのちょっとした行動をたくさん知ることができるし、そのハードルも低い。 お守りになりそうな1冊。
  • 2026年4月1日
    タイプ別 怒れない私のためのきちんと怒る練習帳
    私は怒る瞬発力が弱くて、後からモヤモヤするタイプ。 本で紹介されるそれぞれのタイプの説明が分かりやすかったし、怒れない場面の例も「本当にそういうことあるんです!」と思うものばかりで、実践的だった。 また時間をおいて読み返したい本。
  • 2026年3月5日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    はじめての綾辻行人。 ネタバレを踏まずに読めて幸運でした。
  • 2026年2月11日
    「壇蜜」(2)
    「壇蜜」(2)
    清野さんと壇蜜さんが仲睦まじくて、微笑ましい。
  • 2026年1月21日
    橙が実るまで
    橙が実るまで
    読み終わるのがもったいなくて、少しずつ読んだ。 著者の田尻久子さんには橙書店で何度もお会いしているけれど、こんなにパーソナルなことは知らなかったので、驚いた。 自分の子供時代を思い返しながら読んだ。
  • 2025年12月29日
    遠慮深いうたた寝
    表紙に惹かれて購入。 あとがきにあった、「どのエッセイも結局は文学のない世界では生きられない、と告白しています」という文が印象的だった。 小川さんの書く文章っていい匂いがしてきそう、と思った。
  • 2025年12月29日
    泳ぐように光る
    泳ぐように光る
    ひらいさんの日記は面白いです。 良いことも悪いことも、嬉しいことも悲しいこともキラキラ光って見えるような文章。 ひらいさんにはずっと元気で文章を書いていて欲しいです。
  • 2025年12月19日
    消滅世界
    消滅世界
    これは一切予備知識を入れずに読んでよかった。 とても不気味で気持ち悪くて、正常と異常がどんどん裏返っていく感覚。 一気に読んでしまった。 小説ってこんなに面白かったっけ? 面白い作品に出会えて嬉しいです。
  • 2025年12月18日
    しろいろの街の、その骨の体温の
    うつ病になってから、こんなにのめり込んで物語を読めたのは初めてだ。 学校の息苦しさと残酷さがこれでもかと描写されていて、読んでいる間はまるで自分も中学生に戻ったようだった。 しんどいけれど面白い。村田さんの他の作品も読みたい。
  • 2025年12月16日
    鬱病日記
    鬱病日記
    私自身がうつ病で休職中なのですが、リワークの机上作業の時間を使って読みました。 私が感じたことがここに書いてある、と衝撃を受けながら読み進めました。 リアルタイムで綴られた正直な言葉。うつ病当事者の記録がこうやって1冊にまとまることの価値を感じます。
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