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なほこ
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@pyon7070c
山と食べものと本 読んだり積んだり
  • 2026年1月10日
    わたしの美しい戦場
    寿木さんの審美眼で選ばれた道具や、季節の素材でこしらえる料理が素晴らしい。折々に読みたい随想録
  • 2026年1月10日
    中年に飽きた夜は
    おもしろかった。共感しかない。 それでも私たちは生きていくのだ。 しおりがレシート状なのも楽しい。
  • 2025年12月19日
    友達だった人
    友達だった人
    亡くなったネット友達を思い出して号泣した 他の話もみんないいです
  • 2025年11月5日
    湯気を食べる
    湯気を食べる
    「作ることよりも食べてくれることのほうが愛だったとちゃんとわかっていただろうか」 どれもこれも好きなエッセイだらけのいい本だった
  • 2025年11月1日
    ふらんすの椅子 (四月と十月文庫)
    クウネル時代の著者の文章が私はあまり好きではなく、毛嫌いしていたところもあり、時間が経つにつれてクウネルから遠ざかっていた。なのでこの本は買うかかなり迷った。 あの頃の私が苦手だったのは、鈴木さんの文章の何だったんだろう。ほっこりした、ていの良さだろうか。クウネルの中の何か大事なものを、彼女の文章からあの頃の私は何も拾えてなかったのかもしれない。 このエッセイ集はどれも洒脱で読んでいて小気味よく、もっと読みたかったと思わせる。あとがきで牧野さんが書いている通り、ミモザはずんと暗いけど…
  • 2025年10月22日
    ウンム・アーザルのキッチン(たくさんのふしぎ2024年6月号)
  • 2025年10月19日
    あたらしい日常、料理
    今読んでよかった本 これから私は自分のために自分の料理を作るのだ 自分に合ったやり方で、自分を大事にする料理を 作りおきにしても一品まるっと作っておくのか、それともその手前の段階で止めておくのかとか、それぞれ好みがあるよね 自分が好きな方法で、自分がおいしいと思えるものを自分で作りたいと強く思える本
  • 2025年8月16日
    サラの鍵
    サラの鍵
    映画にもなってるが、ストーリーを思い出すだけでつらい。 戦争反対。
  • 2025年7月6日
    とりあえずお湯わかせ
  • 2025年7月1日
    遠慮深いうたた寝
  • 2025年6月28日
    台所で考えた
    台所で考えた
    「母に会う」互いに弱音を吐けない母と娘、私と亡き母もそうだったな。 帯の文を何度も繰り返し読んでいる。 「その頃の私は相変わらず家庭の幸福に酔うてもいたが、そうでもない自分も知っていた。つまらない、飽き足らない、心の奥で私はそう思っていたはずで、それをはっきりと言葉にすることを恐れてもいた。言葉にしたとたんそれが顕在化する。 人に見くびられないように、いい人と思われるように外に武装し、内に外に何重にも押し固めて見えなくなっている自分の心というもの(中略)家庭という狭い世界にいるけれど、台所からだって世の中は見える、そううそぶいて何とか心の均衡をとっていたところがある。」
  • 2025年6月26日
    チーズと塩と豆と
    チーズと塩と豆と
  • 2025年6月26日
    ベーコン
    ベーコン
  • 2025年6月26日
    キャベツ炒めに捧ぐ
  • 2025年6月8日
    どこにでもあるどこかになる前に。
    衰退していく地方都市で、それでも楽しいことはたくさんあるけれど、何を選択し何を捨ててこれから生きていくのか 本のカバーをはがすとまた楽しい装丁 最後の最後で号泣した
  • 2025年6月6日
    きょうの肴なに食べよう?
  • 2025年6月5日
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    それぞれのひとり暮らしがみんなよい
  • 2025年6月1日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
    5月中に読もうと思っていたのにもう6月
  • 2025年5月31日
    黒雲の下で卵をあたためる
  • 2025年5月21日
    本と歩く人
    本と歩く人
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