ミニマル料理「和」
35件の記録
ゆきしま@urbanguitar20012026年2月10日使っているレシピの多くは料理家さんたちの経験と感覚を数字に置きかえたものだと思うのだけれど、それらのレシピを真似ても、調味料の感覚は身についていかないと思っている。そして、そのメニューのルーティンをやめると、分量なんかは忘れてしまう。ミニマル料理は、最小限の調味料から始めて、(応用したければ)少しずつ味を足していくかたちなので、感覚が積み上げで身体に馴染んでいく。



ゆきしま@urbanguitar20012026年2月9日買った@ 東京堂書店 神田神保町店本屋さんで見るたびにずっと欲しいと思っていたのだけど、山口さんの『自炊の風景』を買った勢いで、こみこみで購入しました。よくあることで、ほかの本と一緒に、えーいっ、て買うのは楽しい。


葉@leaf_litter2025年9月29日今日のお供週末にミニマル天津飯、本日は残業終わりに、りゅうきゅうを作ってみた。美味しい。 食べたいものがないので本棚からミニマル料理本をパラパラ、足りないものだけ買い出し。文章も好き。


記憶@dasilva2025年5月12日読んでる作ったゆで魚‼︎あまりのおいしさに感激‼︎ ほんとうに、イワシを塩で茹でるだけ……。 味噌汁作りをなんとなくさぼっていたので再開。煮干し昆布の日常だしが手軽で香りもよい。 レシピはミニマルだけれど、稲田さんの蘊蓄が溢れていて楽しい本!



tn@tn2025年4月25日なんども読み返す最も美しいのは、最も簡素な数式である、というのを体現するレシピ集。 単純明快簡単なのに、美味しく出来上がるので、何度も作りたくなる。料理の原初的楽しさを思い出させてくれる。 レシピ以外の文章も面白く、著者はエッセイストとしても天才なのでは。


- MOCHI@our_sum_mer2025年3月10日今日もこの本の鶏そぼろ天津飯を作った。手順はシンプルだけど味の層があるできあがりになる、おいしい、読み物としても面白いよ!見やすいデザインも素敵です。久しぶりに買った料理本だった。































