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律
@ritu
  • 2026年5月17日
    きまぐれな夜食カフェ
    p270 「だからね、大事なのは、先のことをあれこれ気にかけるより、今できる限り上機嫌に過ごすことなんじゃないかしら」
  • 2026年5月13日
    そして生活はつづく (文春文庫)
    俳優と歌手の彼しか知らなかったから、読んでみてびっくり。
  • 2026年4月27日
    なにごともなく、晴天。 (金曜日の本)
  • 2026年4月18日
    殺し屋の営業術
  • 2026年4月18日
    女王さまの夜食カフェ
  • 2026年4月14日
    考察する若者たち
  • 2026年4月9日
    成瀬は都を駆け抜ける
  • 2026年4月5日
    出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと
    アウェイな世界に飛び込みたくなった。あと荒んでいた読書欲を取り戻せたような気がする。
  • 2026年4月4日
    きみのお金は誰のため
    この本、何回も読み直してる。
  • 2026年3月29日
    この夏の星を見る
  • 2026年3月27日
    さらば! 店長がバカすぎて
    p198 「昨日までの自分が知らなかった世界と出会える唯一の場所だからです。そんなところって他にありますか?」
  • 2026年3月27日
    マカン・マラン
    p54 錯覚っていう言い方は変ね。ただあたしたちはどの道、自分の眼を通してしか、物事を見ることができないじゃない。だって考えてもごらんなさいよ。
  • 2026年3月25日
    マカン・マラン
  • 2026年3月22日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
    p52 外に出ると空は薄青で、生温かいけれどさわやかな風が街を渡っていく。濃い色の街路樹の葉が薄青く古くひび割れたグレーの建物たちによく映える すきー_:(´ཀ`」 ∠):
  • 2026年3月22日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    p96 『誰かを待つって、案外幸せなことだって気づいたの』と彼女は応えた。『今まで、誰かを待つことも、待たせたこともなかったから』…
  • 2026年3月19日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年3月17日
    パズルと天気
    パズルと天気
    恥ずかしさを隠すために、「気象庁が」と続ける。p226 この時の口を動かす速さは、どれぐらいだったのだろうかと、想像してしまった。
  • 2026年3月14日
    パズルと天気
    パズルと天気
  • 2026年3月13日
    行先は未定です
    行先は未定です
  • 2026年3月10日
    探偵小石は恋しない
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