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Aki
@spica-spring-evening
  • 2026年5月10日
    13歳からの地政学
    今読んでよかったと思えた本。 今の日本という国や、外国との関係性、国のリーダーたちが不正をするような人間たちでは絶対にいけないこと、わかってなかったことや考えたこともなかったことがわかりやすく丁寧に書いてあった。
  • 2026年5月3日
    都会のトム&ソーヤ(4)≪四重奏≫
    都会のトム&ソーヤ(4)≪四重奏≫
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月25日
    名探偵にさよならを
    名探偵にさよならを
    シリーズ完結巻。ラストのセリフが物語の全てであり、私の気持ちでもあった。胸が温まるミステリ。
  • 2026年4月3日
  • 2026年3月29日
    彼女たちは楽園で遊ぶ
    読みやすくて一気読みしてしまった!
  • 2026年2月26日
  • 2026年2月15日
  • 2026年2月6日
  • 2026年1月18日
  • 2025年12月20日
  • 2025年11月23日
  • 2025年11月22日
  • 2025年11月14日
    都会のトム&ソーヤ(1)
    都会のトム&ソーヤ(1)
  • 2025年11月1日
    うたかたモザイク
  • 2025年10月11日
    本が読めない33歳が国語の教科書を読む
    前回に続いて本当に素敵な本だった。教科書に載っている作品が多いおかげで、自分が読んだことのある、当時薄らと頭をよぎった輪郭もないような状態の感情を今になってみくのしんさんに言葉に直してもらったような感覚。洞窟に潜ると言う感覚、とてもよくわかったし、私も知っているはずなのにそんな風に言葉には直せなくて悔しいなあとも思ったり。
  • 2025年10月6日
    パラソルでパラシュート
    時々思うのは、自分の思っていることをそのままに伝えるのはなんて難しいんだろうということ。 自分の考えていること、思っていることを純度100%、不純物なし、伝えたいことを伝えたいだけに濾過して、過剰も不足もなく伝えるというのは至難の業なのかもしれない。 自分の中にあるものを取り出して言葉に直そうとするとぴったりくるものはなかなか見つからないし、その時の感情が邪魔をすることすらある。そしていくらこちらが努力しても、受け手も受け取るための姿勢と努力がなければ、多分だめなんだろうな。伝えたい通りに伝わらない。伝えるための言葉が却って誤解を生む。 この本を読んでいて、性別に関係なく、ささやかでもさりげなくてもしょうもないことでも自分の言葉を拾い上げて真摯に向き合ってくれる相手がいることは幸福だろうなと思った。
  • 2025年9月14日
    スモールワールズ
  • 2025年9月13日
    汝、星のごとく
    物語というのは、自覚させるものなのかもしれないとこの本を読んで思った。 物語の中に出てくる登場人物の言葉、背景、立場、いろんなものが、意図せずタイミングで自分と重なるときがある。自分に覚えのある気持ちが語言化されて、ああ、私はこう思っていたのかだとか、私のあの時の行動は間違っていたのかもしれないとか、今の私の状態をこんな言葉で表せるのかとか、自分の中にあるのに上手く形にならないものが、小説を読んで、柔らかく輪郭が作られていく。それが気付きたくないもののときだってあるけれど、気付くことで見えなかった角度から物事が見えたりもする。これは小説の感想ではないけれど、でもこの本を読んで確かに私は、私のことをひとつ知ったのだ。
  • 2025年9月4日
    ラブカは静かに弓を持つ
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