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てふじ
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@tefuji
読んだそばからどんどん忘れる
  • 2026年6月9日
    GOAT Summer 2026
    GOAT Summer 2026
  • 2026年5月31日
    小説
    小説
  • 2026年5月31日
    わるい食べもの
  • 2026年5月30日
    寝そべり錬金術
    寝そべり錬金術
    何度となく繰り返されるインプラントの値段の高さについての話にビビり、歯医者に行く気持ちを固めた。あと任意保険の見直しや個別株は手を出さないようにしようと思った。どれをとってもカレー沢薫が反面教師になってしまっている。あまりにも切ないので購入して即暴落したけど持ち続けているらしいトルコリラで得をする日が来て欲しい。
  • 2026年5月6日
    ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
  • 2026年4月20日
    メインテーマは殺人
    メインテーマは殺人
  • 2026年4月18日
    アイドルになってよかったと言いたい
    大切なので手放さないでおく
  • 2026年4月18日
    義父母の介護
    義父母の介護
    声に出して笑った後で笑っていいのか分からない……と冷静になる、ということを何回も繰り返した。
  • 2026年4月17日
    マーブルビターチョコレート
  • 2026年3月29日
    イン・ザ・メガチャーチ
    漫画のように夢中になってどんどん読み進め、読み終わって思ったのが「なんでここで終わるんだよ!!!!デスノートで言ったらミサミサも出てきてねえぞ!!!説明が終わってさあここからだろ!!」だった。冷静になって思い返すとそりゃここで終わるだろって話である。朝井リョウがラジオでぺらぺらと軽々ふざけて喋るあの声を毎週聴いているが故に彼を身近に感じてしまっている分、怒りが最初に来てしまったのだとしたら私は彼に対して距離感を大きく違えている恐ろしい人間ってことですか…そう……この小説の……あの孤独な中年男性のように………………辛すぎる………。しっかり刺さって抜けないトゲが苦しい。アイドルを取り巻く話だっつうのにアイドルオタクをしっかりじゅう何年もやっているのに、結局のところ他人事のように思えなかった登場人物が孤独ゆえに人に執着を持つ距離感のバグった中年男性ってのがよぉ……悲しいね………。 アイドルの応援について思うこともあるけどそれはもういいや………。
  • 2026年3月29日
  • 2026年3月21日
    べつに怒ってない
  • 2026年3月17日
    あなたのことが知りたくて : 小説集 韓国・フェミニズム・日本 (河出文庫)
    あなたのことが知りたくて : 小説集 韓国・フェミニズム・日本 (河出文庫)
    追憶虫オモシレェ〜〜〜!!!!!この人の作品他にも読みたいな!!!!!!!!いやぁ良かった良かったよ。松田青子のも良かった。良かった良かった。韓国の作家の人ちらほら気になる人が出来た。SFは苦手だけど挑戦するだけしてみる。イ・ラン「あなたの能力を見せてください」キツすぎて一度本を閉じて空を見る時間を作ってしまった。これも良かった、いや何もよくないけど良かった。良かった良かった。こんど図書館で単行本探そ。赤いやつ。アホみある感想文で恥ずかしいね。気にしない。
  • 2026年3月14日
    べつに怒ってない
  • 2026年3月14日
    人間をお休みしてヤギになってみた結果
    人間をお休みしてヤギになってみた結果
  • 2026年2月26日
    生殖記
    生殖記
  • 2026年2月21日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    作家名を見て「私はそう簡単に持ち帰り出来ない女よ」と言いたげないわゆる男女間(恋愛って別に男女でするものじゃないと分かっていてもこの言葉を使ってしまうのはなんなんだ)のそういうことを書いたりするタイプの人だと勝手に思い込んでいたけど、とにかく健康のために時間を確保する必要があって時間が足りない人であると分かり、妙な偏見を持ってしまって大変申し訳なく反省した。場面緘黙症の説明を読みながら、中学生の頃に全く口を開かないクラスメイトがいたことを思い返した。今はどこかで自分の言いたいことが言えているといい。もう名前すら覚えていない人に思いを馳せる。
  • 2026年2月15日
    成瀬は天下を取りにいく
    好きな作品が本屋大賞2位を取った時の大賞作品がこれだったことから嫉妬の念が消えず、3年ほどの葛藤の末にKindle Unlimitedで見つけたのでダウンロードしてしまった。ずっと心地良く読後感は爽やかだった。こんなにストレスを感じない読み物ないかも。あまりにも疲れないので電車や新幹線で読むにちょうどよかった。
  • 2026年2月14日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
  • 2026年2月13日
    兄の終い
    兄の終い
    アパートの部屋の描写を眺めながら兄の部屋の汚さを思い返し、独特の臭いが鼻を抜けた。不快である。人の記録に重ねて思い浮かぶ若き日の兄の顔がこれまた目障りだ。私もいつか彼を許せるのだろうか。なぜ許していないのかももう分からない。やり直せるならば今なのかもしれない。でも〜〜〜〜会いたくないいいいいいい!!!!読み終わって泣きそうになったけどそれでもなお!!!会いたくない!言葉を交わすのが怖い!なんなんだこの読書体験!!!よくない!!せっかく数年前に臭いものに蓋をしたのにわざわざ開けてしまった気がする!!は〜〜〜あ〜〜〜でもいい本だった。実兄のことは置いておいていい本だった。他の作品も読みたい。
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