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mika
mika
@towa_towa
もっといろんな本を読みたい! 読むのが遅いので、たくさん読めないのが残念。 静かに物語に没頭するのが好き。
  • 2026年4月11日
    ものがわかるということ
    養老さんの本は面白い。 もちろん書籍になることで、文章や内容は整えられているが、まるで養老さんの語りをダイレクトに聞いているような感覚で読める。 「そういうものの見方をするんだ」と、新しいヒントをもらえる気がする。 昆虫のことはよく分からないが、楽しそうだなと素直に思える。 わたしは、このように歳を重ねることができるだろうかとふと思う。
  • 2026年4月9日
    おいしいごはんが食べられますように
    思っていても公言することを憚られるような日常について、絶妙な温度感で書かれていて、ただひと言すごいと思った。 表現や後味のなんとも言えない感じが絶妙。 一穂ミチさんの解説もよい。
  • 2026年3月29日
    シン・短歌入門
    日常のふと思ったことを、さらっと歌にできたらかっこいいよなあ。という思いから短歌を始めることにした。 この本は、短歌って何?ということがわかりやすく書かれていて入門書にぴったりだった。
  • 2026年3月27日
    満月珈琲店の星詠み 〜星遣いたちの夜〜
    シリーズ7作目。 今作はかなり読みやすく、「あれ、もう終わったの?」ぐらいのスピードで読んでしまった。 いつもどおり、切なく、でもほっこりするお話。 西洋占星術が好きなので、シンプルに読んでいて楽しいと思える。
  • 2026年3月23日
    生きる言葉(新潮新書)
    素晴らしかった。 ものごとに対する視点が素晴らしいし、「クソリプ」に対する考察は丁寧なのに辛辣で笑ってしまった。 言葉とはどういう役割を持っているのか、言葉をどう使うか考えを深めるきっかけになる。 言葉や表現の美しさに気づくことができる本。 きっとこの先何回も読むことになる本だと感じた。
  • 2026年3月22日
    生きる言葉(新潮新書)
    素晴らしくて、読み終わりたくないので、ゆっくり読み進める。 言葉って、本当に大切。
  • 2026年3月21日
    喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと
    再読。 さらっと読みやすくて、大切なことが書かれている本。 定期的に読んでみると違った発見がある。 押し付けがましくなくて好き。
  • 2026年3月16日
    金環日蝕
    金環日蝕
    最初の場面から惹き込まれる。 テンポよくストーリーが展開するので、あっという間に読み終えてしまった。
  • 2026年3月12日
    オーブランの少女
    どのお話もいい意味で裏切られて楽しめた。 これがデビュー作って、凄すぎる。
  • 2026年2月20日
    ランチのアッコちゃん
    ほっこり、温かい気持ちになった。
  • 2026年2月18日
    さよなら妖精 (創元推理文庫)
    うーん…若いなと言う感想しか出てこない。 ただ世界では自分が想像もできないことや、信じたくないことがたくさん起こっている。 自分の見える世界はなんて狭いんだろうとあらためて思い直す。
  • 2026年2月8日
    本を守ろうとする猫の話
    最初読み始めたときは、文体が少し読みづらく感じて、合わないかな…と思ったけど、まったくそんなことはなく、惹き込まれてしまった。 本は、いろんなの人達の考え方や生き方を感じることができるけど、やっぱり人生には「本に救われる」ことが多々ある。 本を守ろうとする…って素敵な表現。
  • 2026年2月2日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    またやってしまった。 本屋さんで、少し立ち読みしたら気になって買ってしまった…。 人はやっぱり自分が一番可愛いのだなと当たり前のことを再認識する。 いろいろ思うところのある作品だった。 近いうちに感想まとめよう。
  • 2026年1月30日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年1月30日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年1月28日
    成瀬は天下を取りにいく
    なんか面白いかも。あっという間に読んでしまった。成瀬のキャラクターが新鮮。
  • 2026年1月27日
    7.5グラムの奇跡
    読後感が良くて、心温まるお話。 この作家さんが描くキャラクターは瑞々しくて好きだなぁ。
  • 2026年1月27日
    ラブカは静かに弓を持つ
    2023年本屋大賞第2位受賞作品。 もっと早く読めばよかった。 世界観が美しくて温かくて好き。 早めにちゃんと感想まとめよう。
  • 2026年1月26日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 1900年1月1日
    夏の陰
    夏の陰
    とても重く苦しいテーマ。 涙なしに読めなかった。
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