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mika
mika
@towa_towa
もっといろんな本を読みたい! 読むのが遅いので、たくさん読めないのが残念。 静かに物語に没頭するのが好き。
  • 2026年3月16日
    金環日蝕
    金環日蝕
    最初の場面から惹き込まれる。 テンポよくストーリーが展開するので、あっという間に読み終えてしまった。
  • 2026年3月12日
    オーブランの少女
  • 2026年2月20日
    ランチのアッコちゃん
    ほっこり、温かい気持ちになった。
  • 2026年2月18日
    さよなら妖精 (創元推理文庫)
    うーん…若いなと言う感想しか出てこない。 ただ世界では自分が想像もできないことや、信じたくないことがたくさん起こっている。 自分の見える世界はなんて狭いんだろうとあらためて思い直す。
  • 2026年2月8日
    本を守ろうとする猫の話
    最初読み始めたときは、文体が少し読みづらく感じて、合わないかな…と思ったけど、まったくそんなことはなく、惹き込まれてしまった。 本は、いろんなの人達の考え方や生き方を感じることができるけど、やっぱり人生には「本に救われる」ことが多々ある。 本を守ろうとする…って素敵な表現。
  • 2026年2月2日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    またやってしまった。 本屋さんで、少し立ち読みしたら気になって買ってしまった…。 人はやっぱり自分が一番可愛いのだなと当たり前のことを再認識する。 いろいろ思うところのある作品だった。 近いうちに感想まとめよう。
  • 2026年1月30日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年1月30日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年1月28日
    成瀬は天下を取りにいく
    なんか面白いかも。あっという間に読んでしまった。成瀬のキャラクターが新鮮。
  • 2026年1月27日
    7.5グラムの奇跡
    読後感が良くて、心温まるお話。 この作家さんが描くキャラクターは瑞々しくて好きだなぁ。
  • 2026年1月27日
    ラブカは静かに弓を持つ
    2023年本屋大賞第2位受賞作品。 もっと早く読めばよかった。 世界観が美しくて温かくて好き。 早めにちゃんと感想まとめよう。
  • 2026年1月26日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 1900年1月1日
    夏の陰
    夏の陰
    とても重く苦しいテーマ。 涙なしに読めなかった。
  • 1900年1月1日
    ノルウェイの森(下)
  • 1900年1月1日
    ノルウェイの森(上)
  • 1900年1月1日
    サクリファイス
  • 1900年1月1日
    塩の街
    塩の街
  • 1900年1月1日
    リバース
    リバース
    最後が衝撃。この一瞬の衝撃の強さにやられた。
  • 1900年1月1日
    密やかな結晶
    密やかな結晶
    いろいろなものが失われていく世界。 失うということを、切なく静かに、こんなにも美しく、儚く描く物語は他にはないんじゃないかと思う。 小川さんの文章は本当に素敵。
  • 1900年1月1日
    満月珈琲店の星詠み
    満月珈琲店の星詠み
    満月珈琲店には、「人生がうまくいかない」と感じている人が吸い込まれていき、大切なものをもらって帰る。 ほんのり温かい気持ちになる、読後感の良い作品。
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