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mika
mika
@towa_towa
もっといろんな本を読みたい! 読むのが遅いので、たくさん読めないのが残念。 静かに物語に没頭するのが好き。
  • 2026年1月31日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    またやってしまった。 本屋さんで、少し立ち読みしたら気になって買ってしまった…。
  • 2026年1月30日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年1月30日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年1月28日
    成瀬は天下を取りにいく
    なんか面白いかも。あっという間に読んでしまった。成瀬のキャラクターが新鮮。
  • 2026年1月27日
    7.5グラムの奇跡
    読後感が良くて、心温まるお話。 この作家さんが描くキャラクターは瑞々しくて好きだなぁ。
  • 2026年1月27日
    ラブカは静かに弓を持つ
    2023年本屋大賞第2位受賞作品。 もっと早く読めばよかった。 世界観が美しくて温かくて好き。 早めにちゃんと感想まとめよう。
  • 2026年1月26日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 1900年1月1日
    夏の陰
    夏の陰
    とても重く苦しいテーマ。 涙なしに読めなかった。
  • 1900年1月1日
    ノルウェイの森(下)
  • 1900年1月1日
    ノルウェイの森(上)
  • 1900年1月1日
    サクリファイス
  • 1900年1月1日
    塩の街
    塩の街
  • 1900年1月1日
    リバース
    リバース
    最後が衝撃。この一瞬の衝撃の強さにやられた。
  • 1900年1月1日
    密やかな結晶
    密やかな結晶
    いろいろなものが失われていく世界。 失うということを、切なく静かに、こんなにも美しく、儚く描く物語は他にはないんじゃないかと思う。 小川さんの文章は本当に素敵。
  • 1900年1月1日
    満月珈琲店の星詠み
    満月珈琲店の星詠み
    満月珈琲店には、「人生がうまくいかない」と感じている人が吸い込まれていき、大切なものをもらって帰る。 ほんのり温かい気持ちになる、読後感の良い作品。
  • 1900年1月1日
    赤と青とエスキース
    色々なことが繋がって重なるたびに感嘆のため息が出る。 美しくて、温かい。 最後まで読んですぐに、もう一度初めから読み直した。 すべてが繋がった上で読むことが、こんなに楽しいなんて、本当に素晴らしい体験だった。 本のタイトルは、まさにこれしかないよな、と思った。
  • 1900年1月1日
    流浪の月
    流浪の月
    真実とは何だろう。真実ってどこにあるんだろう。 いろんな愛のかたちがあり、他人には理解できなくても当事者が幸せであればそれでいい。
  • 1900年1月1日
    夜空に泳ぐチョコレートグラミー
    ​私が初めて手に取った町田さんの作品は、『夜空に泳ぐチョコレートグラミー』だった。 どの話も切なく痛々しいけど、痛みを抱えながらも前を向く登場人物たちの姿に、明るい未来を感じた。 どんなときも、誰かが寄り添い、勇気をくれる。 人間の弱さと強さの両面を感じられるとても良い本。
  • 1900年1月1日
    星を掬う
    星を掬う
    わたしたちが見えていると思っているものは、思っているよりとっても少ない。 見えるものが全てだと思っていると、世界は狭くなる。 たくさんの世界を知っているほうが、たくさんの想像ができる。 当たっても当たらなくても、想像することが大事。 星を掬うって、大切なものをこぼれないようにそっと持ち上げる感覚で、とても素敵な表現。
  • 1900年1月1日
    西由比ヶ浜駅の神様 (メディアワークス文庫)
    今目の前にある幸せは明日もあるとは限らない。 読んでいて、登場人物たちのあふれる想いを感じて切ない気持ちになる。 泣いてしまうけど好きな本。
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