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あみる
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@verde411
寝る前に本を読むのが楽しみ 2回目以降は読んだ記録のみ
  • 2026年6月24日
    ランチ酒
    ランチ酒
    人は、自分が手に入れられない経験を本に求めるのかもしれない……。(当方酒が飲めない&現在胃の調子が悪い。) 第一話の肉丼の一発目の描写が「花開いている。」で、数ある食事をテーマにした本の中からこの御本を選んで良かったと勝利を確信した。 また、各々切ない事情を抱えた方を見守るお話かと思いきや、主人公も切ない事情を抱えており、胸が苦しくなった。 食事をしっかり摂って前を向く彼女、私も一生懸命食べて頑張っていきたい。
  • 2026年6月21日
    ぷくぷく、お肉
    ぷくぷく、お肉
    お肉にまつわるエッセイアンソロジー、肉好きなら読むしかない。 すき焼きが食べたくなったが、ひとり暮らしにはハードルが高くどうしたらいいものか……。 久住昌之先生の「焼肉」の一節「大ジョッキは、焼肉が佳境に入ると、テーブルに突っ立ってる姿、愚鈍。」がなぜだかとてつもなく好きだ。
  • 2026年6月21日
    ランチ酒 おかわり日和
  • 2026年6月21日
    まるごとバナナが、食べきれない
  • 2026年6月18日
    晩ごはんはジェラートです
    イタリア在住の筆者さんによる、イタリアの食に関するエッセイ。 胃カメラ前夜に読む用に買ったものの、完全にタイミングを間違えた……笑 バールやサービスエリア(アウトグリル)、サルメリアなどイタリアならではのお店のことを知ることができた。 また、農家の店にはその時に採れる野菜しかないとのことで、どの季節にもほぼ同じ野菜を置く日本との大きな違いを感じた。 コロナ禍のせいでイタリアへの卒業旅行がなくなった身としては、なんとしてもイタリアに行きたいと思わせる一冊だった。
  • 2026年6月11日
    ひんやり、甘味
    ひんやり、甘味
  • 2026年5月28日
    やりたいことは二度寝だけ
    タイトルに共感して購入。 読みすすめたらカルフールが出てきて、あまりの懐かしさに目頭が熱くなる。 ゆったりかつ淡々と語られるのは、なんだか嫌いじゃないかも。
  • 2026年5月23日
    もものかんづめ
    もものかんづめ
    サクッと読めるため、寝る前の読書にぴったりの御本。 爆笑とまではいかなかったが、たまにふふっと笑いながら読み進めることができた。 昔ちびまる子ちゃんの単行本を愛読していた者としては、祖父の立ち位置が本当に友蔵と逆で驚いた。(もちろん実際は意地悪なお爺さんだったとは知っていたが)
  • 2026年5月8日
    わざわざ書くほどのことだ
    連休にも関わらずしょんぼりしていたときに手に取った一冊。 寿司のおじんたちや京子さんとのエピソードに笑ったり、関根とのお別れにしんみりするなど、彩り豊かな読書体験だった また、旦那さんとの出会いのエピソードに「ええやん、素敵やん……!」となり、私も婚活頑張ろうと思ったりした。
  • 2026年4月20日
    風と共にゆとりぬ
  • 2026年3月24日
  • 2026年3月13日
    太陽の塔
    太陽の塔
  • 2026年3月1日
    ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。
    最初情報が少なすぎて(え…読み飛ばした…?もう一度最初に戻るべきか…?)となったけれど、自分を信じて良かった。一章の周りの女子の話があまりにもなまなましく、実際こんな感じの話を体験したことがあるような気がする。2章の最後を経てチエミは幸せになれるのかなぁ、なんとかならんのか。
  • 2026年2月17日
  • 2026年2月7日
    正欲
    正欲
    ゆとり三部作から著者を知り、好奇心から読み進めるも、あまりの温度差に風邪を引いた。 小タイトル(と言っていいのか?)になっている3名が普通に生きていれば交わらないのに、あれよあれよとしているうちに周りを巻き込みながら嫌な方向に交わっていってしまうのが恐ろしかった。 読み終わって少し経つけれど、いまだに衝撃的すぎて考えが纏まらないので、近々再読する予定。
  • 2025年12月15日
    そして誰もゆとらなくなった
  • 2025年11月22日
    しゅうまつのやわらかな、
    しゅうまつのやわらかな、
  • 2025年11月20日
    今夜はジビエ
    なんだか表紙が気に入って購入。 こういう人生設計も楽しそうと思うなどした。 読み終えたものの、自分のレベルが足りなかったかも。 またレベル上げしてから読み直したい。
  • 2025年11月9日
    湯気を食べる
    湯気を食べる
    最近仕事が忙しすぎてご飯を疎かにしているので お腹は空いてるのに食べたいものがないな、という時に読むと、食って幸せなことだったよねと思い出せる 筆者は自炊のことを調律と述べていたけれど、私も自炊は自分を労る行為だと思う 私の住む地域では食用菊を見かけないので、いつか菊のおひたしと天ぷらを食べてみたい
  • 2025年11月1日
    もうあかんわ日記
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