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あみる
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@verde411
寝る前に本を読むのが楽しみ 2回目以降は読んだ記録のみ
  • 2026年10月7日
    古本食堂
    古本食堂
    地方在住かつ一番近い古本屋が某大手店の私、神保町の古書店の温かさに触れる。 神保町、音に聞くけれど行ったことはなかったため、食も本も味わいに行ってみたい……! 最終章の後藤田先生の「玉能御櫛」の話に目頭が熱くなり、その後の美希喜さんの決意も拍手を送りたいと思った。 甘酸っぱいところも含めて次巻はどのような話になるのだろうか、楽しみ。
  • 2026年10月7日
    古本食堂
    古本食堂
  • 2026年9月20日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
  • 2026年9月6日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    読むか読まないか悩み続けて、やっと手に取った御本。 婚活中の私が一度は思ったことのあることばかり書かれていて、本なのに耳が痛い。 真実のお見合い相手の金井さんと花垣さんの対比があまりにリアルで冷や汗をかいたし、第二部三章の真実の独白にも共感できてしまう。 婚活経験者と非経験者で感想がかなり変わりそう。
  • 2026年8月8日
    虎のたましい人魚の涙 (講談社文庫)
  • 2026年8月5日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
    タイトルに惹かれて購入。 読み進めると主人公が鈍感でいらっとする瞬間もあり、確かに作中のいろんな人から言われる通り「わかっていない」と思う。 また、亜希子さんの圧が強すぎて、なんかもうちょっと手心というか……でも私も同じことをされたらこうなるのかも!?(笑) 様々な感情を抱えつつも、最後に前を向く姿は少し元気づけられた。 普段は喫茶店に行かないので、これを機会にちょっと行ってみようかな。 作中ではアンプレスが一番気になった。
  • 2026年7月31日
    こんがり、パン
    こんがり、パン
  • 2026年7月25日
  • 2026年7月15日
    ランチ酒 おかわり日和
    切なくも美味しいお話2作目。 読みすすめるとちょっとテイストが変わってきて「おお……!?」っとなった。 あとがきの例えがとてもしっくりくる。 だが、これはこれでいい……! 主人公は仕事に関わった方たちのために前作以上に奔走するけれど、主人公自身も幸せになってほしい。 次作ではどうなるんだろう?
  • 2026年6月24日
    ランチ酒
    ランチ酒
    人は、自分が手に入れられない経験を本に求めるのかもしれない……。(当方酒が飲めない&現在胃の調子が悪い。) 第一話の肉丼の一発目の描写が「花開いている。」で、数ある食事をテーマにした本の中からこの御本を選んで良かったと勝利を確信した。 また、各々切ない事情を抱えた方を見守るお話かと思いきや、主人公も切ない事情を抱えており、胸が苦しくなった。 食事をしっかり摂って前を向く彼女、私も一生懸命食べて頑張っていきたい。
  • 2026年6月21日
    ぷくぷく、お肉
    ぷくぷく、お肉
    お肉にまつわるエッセイアンソロジー、肉好きなら読むしかない。 すき焼きが食べたくなったが、ひとり暮らしにはハードルが高くどうしたらいいものか……。 久住昌之先生の「焼肉」の一節「大ジョッキは、焼肉が佳境に入ると、テーブルに突っ立ってる姿、愚鈍。」がなぜだかとてつもなく好きだ。
  • 2026年6月21日
    ランチ酒 おかわり日和
  • 2026年6月21日
    まるごとバナナが、食べきれない
  • 2026年6月18日
    晩ごはんはジェラートです
    イタリア在住の筆者さんによる、イタリアの食に関するエッセイ。 胃カメラ前夜に読む用に買ったものの、完全にタイミングを間違えた……笑 バールやサービスエリア(アウトグリル)、サルメリアなどイタリアならではのお店のことを知ることができた。 また、農家の店にはその時に採れる野菜しかないとのことで、どの季節にもほぼ同じ野菜を置く日本との大きな違いを感じた。 コロナ禍のせいでイタリアへの卒業旅行がなくなった身としては、なんとしてもイタリアに行きたいと思わせる一冊だった。
  • 2026年6月11日
    ひんやり、甘味
    ひんやり、甘味
  • 2026年5月28日
    やりたいことは二度寝だけ
    タイトルに共感して購入。 読みすすめたらカルフールが出てきて、あまりの懐かしさに目頭が熱くなる。 ゆったりかつ淡々と語られるのは、なんだか嫌いじゃないかも。
  • 2026年5月23日
    もものかんづめ
    もものかんづめ
    サクッと読めるため、寝る前の読書にぴったりの御本。 爆笑とまではいかなかったが、たまにふふっと笑いながら読み進めることができた。 昔ちびまる子ちゃんの単行本を愛読していた者としては、祖父の立ち位置が本当に友蔵と逆で驚いた。(もちろん実際は意地悪なお爺さんだったとは知っていたが)
  • 2026年5月8日
    わざわざ書くほどのことだ
    連休にも関わらずしょんぼりしていたときに手に取った一冊。 寿司のおじんたちや京子さんとのエピソードに笑ったり、関根とのお別れにしんみりするなど、彩り豊かな読書体験だった また、旦那さんとの出会いのエピソードに「ええやん、素敵やん……!」となり、私も婚活頑張ろうと思ったりした。
  • 2026年4月20日
    風と共にゆとりぬ
  • 2026年3月24日
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