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あゆむ
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@walkread
読書初心者アカウント、最近読書にハマりました! 読んだ本の感想を乗っけていきます🐀 正直にかつリスペクト持って感想言うのが好き📕 小説/ミステリー/教養本/サイエンス系が好きです でももっと範囲を広げたいのでおすすめ教えてください🐀 いろいろ交流したいので気軽に声をかけてください、よろしくお願いします🐢🎵
  • 2026年4月11日
    近畿地方のある場所について(1)
    怖すぎた 2度とホラー小説は読まない
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月11日
    近畿地方のある場所について(1)
    ホラーに手を出してみた 久々に夜のシャワーが怖くなりそうな感覚がある怖い!
  • 2026年4月9日
    誰が勇者を殺したか(1)
    初めて読んだラノベで、ラノベへの偏見が無くなった一冊 とんでもなく面白かった ファンタジー×ミステリーでゲームとかしない人にはもしかしたら合わないのかもしれないけど、名作RPGをプレイしたみたいなレベルで満足した作品 あとがきで作者がラノベで本屋大賞取りたいと仰ってるんだけど、可能だと感じる素晴らしい作品でした
  • 2026年4月9日
    月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
    うーん、合わなかった! 少し女性向けの作品かもしれない 別に偏見があるわけじゃないけどそう言う作品は間違いなくあるよね
  • 2026年4月8日
    熟柿 (角川書店単行本)
    ★5.0 とんでもなく面白かった… ほんとに複雑な心境が描かれてて心臓が掴まれてるみたいに読んだ 共感よりも上の感覚だった
  • 2026年4月5日
    自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学
    病んでる人とか生きててしんどいと思ったことある人は東洋哲学ほんとにいいと思う 西洋哲学は割と病むけど、東洋哲学は気が晴れる この本は噛み砕きすぎてちょっと優しいなと感じるけど、それでも本質に触れてる部分はあって入りやすい
  • 2026年4月5日
    PRIZE-プライズー
    ★1.0 400ページもあるのに1回も心が動かなかったのは初めてかも…つまらなかった…
  • 2026年4月2日
    わざわざ書くほどのことだ
    ★5.0 エッセイでこんな面白いんかよって感銘を受けた 女性のエッセイって女性の方が楽しめそうって思ってるけど、男の自分でもめちゃくちゃ面白かった 人間味の出し方がほんとにめちゃくちゃよい! 旦那さんのこと好きなのが滲み出てるんだけどそれも愛おしい
  • 2026年3月28日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
    ついに初めて読んでみる楽しみ〜🙃
  • 2026年3月28日
    北極星 僕たちはどう働くか
    ★4.9 結構面白かった。 ビジネス戦略を語ってるけど、自己啓発的側面も強いかな めっちゃちゃんとしたビジネス書ではないけど面白かった
  • 2026年3月26日
    現代思想入門
    現代思想入門
    哲学は全然知らないけど、導入からしっくり来る説明で読み始めることにした 自分の悪いとこでもあるんだけど、いやそれは浅いというかちげえなと思ったら入ってこないんだよな
  • 2026年3月25日
    瞬きすら許さない
    瞬きすら許さない
    ★4.8 めちゃ面白かった! 百戦錬磨の警視正とAI刑事の対立構造が近未来的で現実と地続きに楽しめる作品 メインで出てくる5,6人の人物描写も無駄がなくて 個人的にはめちゃくちゃ良かった! リアリティとのトレードオフでどんでん返し!みたいなものはないからそこを期待する人は0.2ぐらい評価下がるかもなという印象
  • 2026年3月24日
    瞬きすら許さない
    瞬きすら許さない
    かなーりおもしろい 500ページあるのに1300円!お買い得! まだ350ページぐらいだけどオチ気になる!
  • 2026年3月18日
    私が間違っているかもしれない
    私が間違っているかもしれない
    気になってたし、何かで仏教的なやつって見たから遂に読み始める もしかしたら全然違う話かも笑
  • 2026年3月17日
    贖罪 殺人は償えるのか
  • 2026年3月17日
    私たちはいつから「孤独」になったのか
    私たちはいつから「孤独」になったのか
  • 2026年3月17日
    瞬きすら許さない
    瞬きすら許さない
  • 2026年3月16日
    贖罪 殺人は償えるのか
    1章まで読了 殺人した罪と向き合う加害者と作者が手紙のやり取りをしながら心境の変化を語っていく。 作者自体が犯罪加害者にかなり精通した人間なので、加害者の遺族に対する反省や裁判における反省した素ぶりなどは通用しない。表現はもっと固いけど、あーまたそれかといったニュアンスでかなり厳しい目を向けながら加害者と向き合っている。 また、加害者のほとんどは反省せず更生しないと過去の経験から理解している。 そんな中で加害者がどういう変化をしていくのか非常に気になる一冊 自分の過去と本当に向き合うにもいいかもしれない
  • 2026年3月16日
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